小学生時代、僕は担任とホモセックスしていた。

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小学5年生の頃、僕はセックス中毒になっていた。

相手はいつも同じ、担任の先生だ。

先生はその時まだ若く、ハタチだった。

そのせいで、大学生に見えた。

そんな先生と僕は、元々仲が良かった。

密かに先生が好きだった僕は、いつも少し遅めに帰っていた。

それがいつの間にかセックスする関係になっていた。

教師と生徒が性交渉…しかもまだ小学生。

そう聞くと、レイプだとか、可哀想だとか思うかもしれないが、僕にとってはあの頃が1番幸せだった。

と言っても過言ではない。

“レイプ”という点では、間違ってはないかもしれない。

でも僕は幸せだった。

初めてセックスしたのは多分…夏休みが明けてすぐの頃だったと思う。

夏休みが明けたばかりだからか、それとも何か別の理由なのか、その日は午前授業だった。

いつもより短い時間しか先生と会えないのは、少し寂しかった。

いつものように、先生に質問したり、探し物をするフリして、少し長く教室にいた。

先生と僕は趣味が同じで仲が良かったので、

探し物をし(フリ)ながら、趣味の話とか、世間話とかしていた。

当時、クラスメイトや家族とあまり関係がよくなかったから、先生と話す時間が唯一心休まる、幸せな時間だった。

そろそろ帰ろうと思い、教室をでた瞬間、やはり寂しくなった。

午前授業といえど、学校自体は夕方まで開いている。

「先生、何か手伝うことはありませんか?」

「さようなら」の代わりにそう言った。

その日は校庭で転んで、先生に保健室まで連れて行ってもらっていた。

そのお礼、という体で先生に聞いてみた。

「…じゃあ、美術準備室まで来てくれる?」

…今思えばその時の先生は少しニヤけていたかもしれない。

美術準備室…それとも図工準備室だっただろうか。

そんな細かい名称は覚えていないが、

普段誰も入らない、ペンキや大きな紙などが置いてある準備室に連れて行かれた。

その時初めて来たもので、キョロキョロしながら置いてあった椅子にランドセルを置いた瞬間

「ガチャ」

という音が聞こえた。

なんだろう、と思い後ろを振り返ると、突然先生にお腹を蹴られた。

床に倒れ込むと、さらにお腹や背中を蹴られた。

理解が追いつかないまま、本能的になのか、咄嗟に顔を腕で守ったが、

そもそも先生は顔を狙っていなかった。

服で隠せるお腹や背中ばかり狙っていた。

流石に怖くなり泣き出すと、

蹴るのをやめて手を掴み、ロープのようなもので手と口を縛られた。

足は縛られなかったので、立ち上がろうとしたが、少し起き上がると、先生に押し倒さた。

すると先生は少し離れて何か作業していた。

口を縛られてるとはいえ、ここで少しぐらい声を出して助けを求めることぐらいできたと思う。

…が、しなかった。

そもそも、放課後は全くと言って青ほど人気のない別棟に連れてかれたので、

声を出しても恐らく誰も気付かない、というのもあったが、

正直その時僕は少しワクワクしていた。

実は先生は、生徒からロリコンではないか、と噂されていた。

どうして噂されるようになったのかは知らないが、その噂のせいで生徒からは嫌われ、近づかれなくなっていた。

その噂と、作業をしている先生の手に、チラッとローションのようなものが見えて、

なんとなく、やろうとしてる事はわかった。

でも、さっきは怖すぎて痛みなんか感じなかったが、今になって蹴られたところが痛くなってきた。

痛いなぁ、なんてことを考えていると、

案の定ローションを持ちながら、先生がこちらにやってきた。

怖がるフリをして、涙目になるが、

先生は舐め回すようにじっと僕をみていた。

先生の目にうっとりしていたら、いつの間にか服を脱がされていて、大事な部分や、下のお口が丸見えだった。

恥ずかしかったが、僕も変態なのか、勃ちそうになっていたので、勃たないよう必死になっていた。

僕は性知識が身につくのが早かったので、

ちんちんは完全な包茎ではなく、少し剥けかけていた。

そのことが少し意外だったのが、

先生は手に持っていたローションを置き、

前戯も無く、ローションもつけないまま、

突然僕のちんちんを掴み、上下に動かした。

そのせいでせっかく我慢していたのに、すぐに勃ってしまい、あっという間に射精してしまった。

射精だ。

もう僕はとっくに精通が来ていた。

皮が剥けかけているのと、精通が来ているのとで、先生は驚いたのも束の間、

「なんだ、もうオナニーしたことあるんだ…w」

と、すごく面白そうに笑いながら言ってきた。

体力がなかった僕は、もう疲れてしまい、ぼーっとしながら先生を見ていたら、

一瞬意識が飛び、

いつの間にか指が2本ほど入れられていた。

意外と痛くなかったが、意識がはっきりとし、力を入れると、途端に痛くなった。

すると先生が気づいて、

「大丈夫だよ〜力抜いて」

と言い、妙に手慣れた手つきで中を掻き回していた。

「もう大丈夫かな」

と言うと、先生はズボンからちんちんを出し、ローションを僕のアナルと、先生のちんちん両方に塗りたくり、ゆっくり挿入してきた。

その頃は、(大人だしこんなものなのかな?)

と思っていたが、今思えば先生のあそこはそこそこ大きい。

指の時は力を入れなければ全く痛くなかったので、

できる限り力を抜いた。

ローションを多めに使ったのと、力を抜いていたので、思ったよりすんなりと入り、痛いと言えば痛かったが、

痛みよりも先に快感が来た。

僕自身は開発した覚えなんて無くて、なんで気持ちいいんだろう?と考えたが、

多分自分が思っていた以上、長い時間気絶していて、その間に開発されたんだろう。

でも、いくら長い時間気絶していたからと言って、初めてでこんなに気持ちいいことあるのかなー?なんて考えていたが、

最近知ったのだが、

それに、好きな人とセックスするのは、普通にセックスするより何倍も気持ちいいらしいので、

まあそんなもんだったのかな?

先生としている最中、

ぶっちゃけかなり気持ち良くなっていたが、

嫌がっているフリと、単純に恥ずかしかったので、声を殺して喘ぐのを我慢していた。

僕が弱いのと、先生が強いのと両方あって僕は3、4回イッたのに対して先生は最後に一回しかイかなかった。

行為が終わり、何回もイッたので、賢者タイムはすごいはずだったが、

レイプとはいえ、先生とエッチできたのが嬉しくて、

疲れも鬱も感じなかった。

先生は僕の隣に座っており、

先生を見つめていたら、ハッとした、

今何時だ?

午前授業で…普通に帰るとしたら遅くとも1時半ごろにはついているから…

きっとお母さんが心配している。

時計がないか見渡すが、無い。

いつの間にか縄が解かれていて、時間を探そうと、立ち上がり扉に走って向かうが、

先生は僕が逃げて、誰かに言うと思ったのか、

僕の手を掴み、押し倒してまた蹴ってきた。

「ちっ、違っ…じ、時間!」

と言うと、先生は蹴るのをやめたので、

「時間…お母さん心配してる」

というと、説明してくれた。

気を失っている間に、家へ電話を掛け、

『友達と校庭で遊んでいる、心配だろうから連絡した』

とお母さんに伝えていたようだった。

確かに放課後、校庭で遊ぶ生徒はいるし、僕もたまにだったが、放課後に遊ぶ事はあったので、そこまで不自然ではないのだろう。

痛いのは苦手で、もう蹴られたくなかったので、

恐る恐る今何時か問うと、

「5時半過ぎだよ」

とだけ言った。

学校が閉まるのは6時で、門限も6時。

流石に怒るだろうと思い、

もう帰りたいと伝えると、当時まだ分厚かったスマホの画面を見せてきた。

そこには、僕が乱れている写真が写っていた。

先生は僕に写真を見せながら、

「誰かに話したらばら撒く」

とだけ言い、脅してきた。

流石に焦り、フリでは無く本心で、

絶対に話さないからばら撒かないで!と涙目になりながら言った。

その後一旦教室に戻り、家へ帰った。

門限ギリギリで、予想通り怒られた。

小5、小6ともに先生が担任だったので、

卒業まで毎日のようにセックスしていた。

その間、なぜ僕なのか、と理由を聞いたことがあるが、

「気弱そうだから」

「チャンスがあったから」

と、予想通りの答えが返ってきたが、期待通りではなかった。

僕はいつの間にか中毒になっており、少しくらい体調が悪くても学校に行っていた。

…先生はクズだったけど、その頃が1番幸せだったと思う。

卒業するのが嫌だった。

もう10年も前の話だけど、

卒業してからずっと先生のことを思いながらオナニーしている。

先生からもらった年賀状に書いてある住所に行こうかと考えたこともあったが、勇気が出ずにやめてしまった。

最近同窓会があり、先生と再開した。

僕のことは覚えていてくれたが、僕とセックスしていたことは忘れていた。

「まさか」

と思うかもしれないが、多分、他のところでも手を出していたのだろう。

きっと先生にとってレイプしたり、生徒と関係を持つことなんて、息をするのと同じなんだろう。

先生と僕は趣味が同じなので、同窓会でもすぐに意気投合した。

先生と話していると、

「…なんか、見たことある顔だね」

と言ってきた。

「生徒なんだから当然でしょう(笑)」

と言ったが、少しでもあの頃の事を覚えていてくれてたのかな、と嬉しくなった。

同窓会の後もよく会っていて、互いに友達が少なかったので、

「親友」

になるまでそう時間は掛からなかった。

先生の家で2人で飲んでいると、

『秘密を1つずつ打ち明けよう』という話になった。

僕の番になり、なるべく平常心を保ちながら言った。

「小学生時代、僕は担任とホモセックスしていた。」

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