小学生の頃3人の相手とレズしてました

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まだ男の人と経験する以前・・

小4の後半から6年生になるまでの約1年間に、3人の女性とレズエッチしてた時期がありました。

もう8年前のことなので、記憶が曖昧な部分もありますが、光景や会話の流れとかは結構覚えているから、なるべく会話に「」付けて再現してみました。

小4の終わり頃から友達(Cちゃん)と。

5年生になって近所のお姉さん(Kさん)と。

同時期に従姉妹のお姉さん(Aさん)とも。

子供の頃にこんな経験したのって私だけ??

最初にエッチした相手は友達のCちゃんでCちゃん家に遊びに行ったとき、Cちゃんに

「Mちゃんて胸膨らんでるよね」

「見ていい ?」と言われ

「Cちゃんも見せてくれるならいいよ ?」

二人とも上半身裸になり・・その後は積極的なCちゃんに乳首を指でつままれたり舐められたり吸われたりしてるうち気持ちよくなって「はぁん…」と声が漏れてしまいました。

二人してまだ毛も無いアソコを指で開いて見せ合ったり触り合ったり舌を絡ませるキスもしてました。

Cちゃんとはその後も何度かエッチしましたが、Cちゃんは胸やアソコ以外にも、お尻の穴を舐めたり舐められるのが好きで、最初は「舐めて ?」って言われも中々舐めることが出来きず・・・。

Cちゃんは、ためらう私に

「簡単だよ~わたし先に舐めるね ?」

といって、見本を見せるかのように私の肛門をいとも簡単にペロペロと舐めてくれました。

その後のエッチからはCちゃんをがっかりさせたくない気持ちもあって、少し抵抗あったけど舐めてあげるようにようにしました。

それから5年生になった夏休みに、親同士が知り合いの、近所に住むKさん(19歳位の専門学生)とエッチしました。

きっかけはやっぱり私の胸の話からでした。

Kさんとは家族ぐるみでBBQや海に行ったり、うちの母親にくっついて一緒に家に行ったりしていたので、顔見知りで親しい仲でした。

とにかくKさんは、いつも笑顔で優しく接してくれて、親同士が会話している間もKさんの部屋で構ってくれたりして、本当のお姉さんにしたいくらい大好きな人でした。

夏休みに入って数日後にKさんからメールが届きました。

『おはよう ! これから家来れない ?Mちゃんのダンスまた見たくなっちゃって。親は夜までいないしお菓子用意して待ってるから用事なかったら来て!』

という内容でした。

『うん!宿題終わったら行きます!』

と返事をし、宿題済ませてからKさんの家に向かいました。

私は小学3年からダンスを習っていて、以前にもKさんに踊っている姿を少しだけ見せたことがあるから、また見たかったのかもしれません。

Kさんの部屋にお邪魔して・・お茶飲んでお菓子食べながら「あ、ダンス見せて!」と言って音楽をかけたので、恥ずかしかったけどガールズヒップホップのダンスを披露しました。

「上手だねぇ、カッコいいしめっちゃセクシー!」

「そう ? (照 」

「Mちゃんて小5だっけ ? 胸大きいよねぇ~」

「大きいから、そっちの方に目が行っちゃってさ(笑」

「胸はねぇ、クラスでも大きい方かも! 」

胸の話になったとき・・その2か月ほど前に友達の家から帰る途中夕方、人気の少ない路地で男の人に一瞬です

が胸を掴まれたことがあって・・そのときの恐かった出来事をKさんに話していたら自然に涙があふれ出てきてしまいました。

Kさんは、そんな私を泣き止むまでずっと抱き締め慰めてくれました。

「それはビックリするよねぇ… 」

「いきなり子供の胸掴むとか何そいつ !!」

「Mちゃん可愛いし胸あるから、あの道は一人歩きしない方がいいよ」

「でもこんな形のいい胸、男の人ほっとかないよね」

私を慰め、髪を優しく撫でてくれていたその手が私の胸に触れて、クイクイと胸を持ち上げるようにゆすり

「私Mちゃんに大きさ負けてるかも(笑 」

「私も見せるからMちゃんの見てもい ?」

「うん…(照 」

Kさんは先に

「私のはこんなのよ…」

とシャツをまくって見せてくれました。

「え……なんかすごい……」

「うふふ、触ってみる ? 」

「いいの ? …(照 」

触ってみると、思ったより柔らかくてとても肌触りのよい感触でした。

大きさも私より一回り以上大きく、Cカップくらいの形も綺麗な胸でした。

私の方もシャツをまくり上げ、ブラをずらして見せました。

Kさんは

「綺麗!細いのになんでこんな大きいの~? 」

「何度もごめんね、また触るね ? 」

「うん!」

Kさんの、優しくてどこかエッチな触り方に、くすぐったいけど感じてしまって・・

Kさんは

「うふふ、かわいっ」

「なんかエッチな気分になってきちゃった…」

「もっといっぱい触ってい ?」

「…うん…」

「じゃあシャツ脱いじゃおうか ?」

「え……うふ…うん…」

私がシャツを脱いでブラも外すと「こっちに来て ?」と手を引かれベットの上に・・

触るというより、乳首をチョンチョンと指先で刺激したり、つまんだりしていて・・

「あぁん……もぅ…… 」

「うふふ」

それから両手で私の肩を抱えてベットに寝かせ、真剣な表情で全身を舐め始めました・・・

豹変したKさんの姿に少し恐くなりましたが、Cちゃんとのエッチごっこ的なものと違い、流れのある愛撫に、これが大人のセックス ?!なんて思いながら、Kさんに身を任せ、未体験の快感に浸ってました。

緊張気味の私に気づかって

「痛いことしないから楽にしてて ? 」

「寝ててもいいよ(笑 」

と優しく声をかけてくれたり痛がらないよう強弱をつけた絶妙なテクニックに、声を出さずにはいられないほど感じてしまって、恥ずかしかったけどこのとき初めて逝く感覚を覚えました。

Kさんには、その後も何度か呼び出されエッチする前に下着姿にされて・・

「私のこと見つめながらダンスしてみて ?」

と強要され、私もその気になって、まだ子供ながら誘惑するような表情で踊ってみせてました。

Kさんはそんな私の姿を見ながら、シャツやパンツの上からですが、よくオナニーしていました。

手足が動かないよう紐でベットに縛り付けられ、スカーフみたいので目隠しされてSMプレイのようなこともしました。

月日が流れ、過去に見たこともない別の1面も見えましたが、それでもKさんが大好きなことに変わりありませんでした。

Kさんは私が6年生になった頃、就職先の近くに一人暮らしするため引っ越してしまい、以来会ってませんが、引っ越すまではKさんの玩具にされ続けてました。

次にKさんと同時期に・・毎年、お盆になると家族で親の実家へ帰省してましたが、その年は私の妹が体調崩したか何かで、妹と母は留守番、父と二人だけで帰省しました。

以前はよく畳の部屋に寝泊まりしてましたが、その年は従姉妹のお姉さんAさん(高校生)の部屋に寝泊まりすることになりました。

白とピンクを基調にしたオシャレな部屋にベットや机があって、プライベートを覗いてるような気分でした。

食事のときにAさんが

「今日Mちゃんだけたし、私のとこで寝よ?」

「ねぇママいいでしょ? Mちゃんと一緒でも」

と言ってくれていたので、色々とお話したかったし、楽しみにしてました。

夜になってAさんの部屋におばさんが枕と布団を持ってきて、ベットの横のスペースに敷いてくれて

「ちょっと狭いけど我慢してね(笑 」

といって部屋を後にしました。私に気づかったのか、夜9時か10時頃には寝床に入り消灯しました。

でも、それから習い事や部活、彼氏の話、まだ初経は迎えてなかったけど、生理のことやオナニーの話まで・・。

真っ暗な中、そんな話をしてるうちにAさんが

「なんかムラムラしてきちゃった……」

「うふふ……うん…」

「そろそろ寝る ?…」

「あ、うん…」

「じゃあ、おやすみ…」

「おやすみなさい…」

それから間もなくして眠りについた頃・・。

ふと目を覚ますと、Aさんが私の肩をゆすりながら、小さな声で

「ねぇ…ねぇ…ねぇ…」

「ん ?!」

オレンジ色の暗めの灯りがついていて

「寝てた? ごめんね起こしちゃって…」

「なんか、いつもより早いから眠れなくてさぁ…」

そう言ってAさんはベットの上をポンポンと軽く叩き

「こっち来て ?」

「うん」

「ちょっとだけエッチなことしよ ?」

「…え……うふ…」

Aさんは

「脱いじゃお ?」

といって着てるもの(パンツ以外)全て脱いで・・。

私もシャツを脱いで

「下も ?」

「うん、脱いじゃって」

「うん…(照」

「胸大きいねぇ~」

「Aさんだって大きいじゃん」

Aさんの胸は私と同じか少し大きめでBカップくらいの胸でした。

ちなみに、その頃の私はB寄りのAカップだった気がします。

それからベットに寝かされて・・両手で胸を揉まれたり撫でられて、乳首いじられ、舌で舐められました。

おへその辺も舐められて、それからパンツ下げられ、われめを指でいじられ・・開いたりしていて・・・

「わ~綺麗!濡れてるねぇ?」

そう言ってペロペロと優しく舐め始めました。刺激されるたびに、ぴくぴく身体が反応してしまい・・

「感じやすいねぇ~ 」

たまに乳首も刺激されながら、しばらく舐められて逝かされてしまいました。

逝ってもネチッこく舐め続けるもんだから・・また逝ってしまいました・・

今度はAさんがパンツ脱いで

「私のも舐めてくれる ?」

「……うん…」

仰向けに寝たAさんのアソコを間近で見ると、Kさんのようにフサフサと毛が少し生えていて、卑猥な光景でした・・。

大人の人の舐めるのはそのときは初めてだったから、少し緊張したけど、興奮していたのとAさんを気持ち良くしてあげたいという思いで、Aさんがしてくれたように、ちゃんと舐めてあげました。

時おり、

「あぅ………あはん……」

と、喘ぎ声が聞こえ

「クリ舐めながら指入れてみて?」

「…え…いいの ?…」

「いいよ~」

人差し指をゆっくり入てみると

「2本入れちゃっていいよ ! 指出し入れしながら舐めてみて ?」

「……うん…」

指を出し入れするたびにクチュクチュエッチな音が響いていて・・・かなり濡れているのが分かりました。

しばらくすると

「はぁ…はぁ……逝きそ…」

Aさんは、舐めている私を跳ね返えすようにビクンと一瞬腰を浮かせ、私の顔を脚ではさみ込むようにして逝き果てました。

その後、Aさんとは6年生のときにも盆の時期に顔は会わせましたが、そのときは妹も一緒で中々チャンスが訪れず、結局その時が最初で最後のエッチになりました。

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