小1の頃、好きだった仲のいいM子という女の子がいました。
M子はいつも人にちょっかいかけて、仕返しされて嬉しそうにしてるちょっとMな性格の子でした。
入学当初からM子はたまに休み時間に男子に追いかけられて、マンコをタッチされる遊びをしてました。
まだ仲良くなる前、そういうことをされてる時の反応が可愛くて、僕もやってみたいという気持ちから好きになってました。
僕がM子と仲良くなったのはクラスの席が隣になってからでした。
隣になってから、授業中などにM子は僕に小声で「バーカw」とか言ってからかってくるようになりました。
僕は仕返しにお腹をつついてくすぐってました。
その時の「キャッ、いやんw」みたいな反応はとても可愛かったです。
最初はそんな感じだったけど、僕もM子のマンコを触ってみたくて、くすぐる位置をお腹からだんだん下げて少しずつマンコを狙ってました。
M子も気付いてたと思います。
というより誘ってきてました。
そしてある日の帰りの会の時間で、M子はいつも通り僕のことをからかってました。
それで僕もいつも通りつついてくすぐったつもりが、ついにマンコを触ってしまいました。
M子は反射的に自分のマンコを手で守る仕草をし、小声で「あ!〇〇、私のチンチン触った!」と驚いた顔で嬉しそうに言いました。
この時の衝撃と興奮は今でも覚えています。
学校が終わったあとも僕たちは育成室に通っていて、そこでもたまに遊んでいましたが、おそらくこの日を境に僕はM子に頻繁にエッチなことをするようになりました。
育成ではよく自由にビデオ映画を見る時間がありました。
それを見ているM子のおしりを後ろから触ったりしました。
また、僕がカードで遊んでいる時に正座で横に座ってきて、見てるだけと思いきや僕のカードを脚の間に隠してきました。
僕は「返さないとここ触るよ」と言いながら返答を待たずにマンコを揉んでやりました。
休みの日にも育成室にきて、家族ごっこなんてことをしてました。
毛布にくるまり一緒に寝るとか言いながら中でくすぐりあってました。
その時M子の履いていたスカートをめくってパンツを触りました。
M子は手で守りながら「やだ!エッチ!」と言ってましたが無理やり触りました。
夏休みには児童館の屋上でビニールプールがありました。
ビニールプールは結構大きくて深さもちょうど腰くらいだったので、追いかけっこをしてました。
と言っても追いかけるのは僕で、いつもM子の下半身を狙ってました。
着替えは仕切りがなくてタオルで隠すだけだったのでM子はいつも僕の目の前で着替えてました。
その日はM子を守るためと言って他の女子数人が追いかけっこに参加しました。
そこでM子がわざとらしくマンコをチラッと見せてきて、「キャッ!〇〇にチンチン見られたー!」と他の女子に言い出しました。
僕は怒って「みてねーよ!」と言いましたが他の女子には「変態じゃーん」とか言われたのでプールで仕返ししてやろうと思いました。
M子はみんなに囲まれて守られてましたが、僕は構わず掻い潜り水中で手を伸ばしてM子のおしりとマンコを触ってやりました。
そして途中で女子達がいなくなってから勢い余って僕はM子の水着に手を入れて胸を触ってからそのままおしりとマンコにも手を入れ、その日初めて生で触りました。
M子は身体がキュン!となって「あん!エッチー!助けてー!」と笑いながら叫んでました。
僕はそのまま逃げるM子にくっつきながら30秒間くらいずっと触り続けてました。
すごく柔らかかった感触は今でも覚えてます。
その後の学校の授業で、M子はまた悪戯で鉛筆などを脚に挟んで隠してきました。
その日M子は柔らかいスウェットのズボンを履いていました。
僕はそのズボンの上から揉むマンコの感触が好きだったので、まずそのまま揉んでました。
それで僕が「次やったら手入れるよ」と言ったら案の定またやってきたので生で揉んでやりました。
その日はこれで終わらず何回もやってきたので揉む時に力が入ってマンコに指を少し挿れてしまいました。
さすがにM子も驚いて「何してんのぉ」と少し恥ずかしそうだったけどそれよりも嬉しそうに言われました。
この時の表情と言い方にもとても興奮しました。
印象に残ってる思い出はこのくらいです。