夏休みのプール開きのとき俺はプールの中でちんちんを水着の横から出す露出にハマってしまい何度もやってるうちに同じ学年のみやびさんにバレてしまった。
みやびさんにちんちんを触られてからプール開始の1時間前に学校に行き体育館裏でイチャイチャするようになった。
お盆休みまであと2回になった日、みやびさんと一緒にまた体育館裏にプール開始1時間前に行った。
「昨日ちんちん触ったけどまた触りたい」
「別にいいよ」
俺は何度もみやびさんにちんちんを見られているので見せるのに抵抗はありませんでした。
俺はその場で素っ裸になりみやびさんにちんちんを見せた。
みやびさんはちんちんをしゃがみながら間近でみた後手で握ってきた。
「あれ?昨日みたいに大きくないのは何で?」
「興奮してないから」
そう聞くとみやびさんは服の下に水着を着て来たので服を脱ぎました。
「またうちの身体触って興奮して!」
俺はスクール水着越しのみやびさんの身体を両手で触った。
触った瞬間興奮してしまいちんちんはみるみる勃起して硬くなった。
それを見たみやびさんは両手でちんちんを触りタマも揉み出して来た。
ちんちんの先から先走り汁が溢れみやびさんは「何か透明な液出てきた」
と驚いた顔をしながら触っていた。
しばらくしてみやびさんの顔がだんだん変になり笑っているのか喜んでいるのかニヤけているのかちょっと気持ち悪い顔をしてました。
その後満足したのかちんちんから手を離すとその場に座り込んだ。
「なぁ露出って気持ちいいの?」
「最初は恥ずかしかったけど途中からめっちゃ気持ちよくなってクセになった」
「ホント?」
「うん」
みやびさんは少しの間考えると「うちもちょっとやってみようかな」
その言葉を聞いた瞬間ビックリしました。
そして立ち上がると「みんなには絶対内緒やしもし言ったらプールでちんちん出してかと言うから」
俺はうなずくとみやびさんはスクール水着を肩から脱ぎ始め少し躊躇したのち全裸になった。
みやびさんの身体はオッパはほとんど膨らみがなく乳首があるだけでオマンコはツルツルの割れ目が閉じた状態だった。
「もし人が来たら終わりだな」
全裸になったみやびさんは終始落ち着かない状態だったが学校で裸になってる興奮に顔が赤くなっていた。
そして俺はまたみやびさんの裸を見た興奮でちんちんを勃起させてしまいそれを見たみやびさんが「うちの身体で興奮したの?」
「うん興奮した」
そう答えると「気になるならうちのアソコ触って見てもいいよ」
そう言われて俺はみやびさんのオマンコを指でワレメにそってなぞり少し開いて見た。
ピンク色の中身が見えさらにビラビラの小陰口が見えた。
エッチな事に夢中になっているとプール方から「がしゃん」と音がして先生が更衣室とプールの柵扉を開けに来た音でした。
体育館裏で素っ裸のみやびさんは急に音がした事に驚き俺の背中にくっ付いて来た。
結局音だけがして誰も体育館裏側には来なかった。
しかし、この事がみやびさんの露出への興奮度合いをさらに押し上げる結果になってしまった。
「急に音がしたからビックリしたけどもし見つかったらって思うとゾクゾク感がいいなぁ」
もうみやびさんは全裸になっていることすら忘れて話しをしていました。
そして、その日のプールも露出することなくみやびさんと2人で遊び尽くしました。
その帰りに明日も早く行く約束をしました。
次の日、お盆休みに入るため今日でプール開きも終わりです。次回はお盆明けの18日からとなるため1週間露出遊びは出来ません。
この日もみやびさんと1時間前に学校に行き体育館裏の場所で全裸になった。
「あぁぁ、外で裸って何でこんなに気持ちいいんやろ?」
「普段服着てるからじゃない?」
「ちょっと裸で一緒に探検しない?」
そう誘われてみやびさんと服が入ったプールバックを掃除の用具入れに隠しました。
まず行ったのがプールでした。
職員室がある校舎との間にはグランドがあり大きな木が生えているので見つかる可能性は低いと思いました。
そして2人で走ってプールに侵入しました。
いつも授業前に集まる場所で「先生今日水着忘れたのでみやび裸でプールに入ります」
「先生俺も水着忘れたので裸で入ります」
2人でそう言うと心の底からゾクゾク感にめちゃくちゃ興奮しました。
その後また体育館裏に戻りめっちゃ興奮した事に2人で笑いました。
次に行ったのがグランドです。
プールとは反対側の体育館沿いに周りグランドを体育館の壁に隠れながら覗きました。
夏休みなので誰もいないグランドに2人でちょっとだけ飛び出して肩を組んでピースしました。
その後また体育館裏に戻りみやびさんは興奮が溢れかえり俺に抱きついてきました。
夏の暑さでグランドに行き走って戻って来たので汗だくになったみやびさんの身体がヌルヌルでした。
興奮が収まらないみやびさんに思いっきり抱きつかれ俺もギュッと抱きついた。
そのままの勢いで「チュー」をした。みやびさんとの初めてのキスにさらに興奮した俺はみやびさんのお尻を鷲掴みして長い「チュー」をした。
みやびさんは「マンコがおかしいずっと疼きっぱなしで見て」
そう言ってマンコをクパッと広げて見ると確かにみやびさんのオマンコは興奮からでる愛液で光っていました。
お互い興奮が収まらない状態が続き、ついにおしっこまで一緒に見せながらしました。
みやびさんと一緒に体育館裏の壁に向かって立ちションをして大笑いした。
そしていよいよお盆休み最後のプールの時間になりました。
最後と言うことと先程までの露出で興奮冷めやらぬ状態だった。
みやびさんとはプールに入った瞬間から2人で水中露出をやった。
みやびさんは水着を横にずらしてマンコが見えたりして俺はちんちん出して楽しくお盆休み前のプール開きを楽しんだ。
帰り道「お盆休みが終わったらまた一緒にプール行こう」
そう言われて俺は頷いた。
お盆休みが終わり夏休みプール開きの後半が始まると初日から開始1時間前に学校に行った。
体育館裏でみやびさんが「今日はちょっといいもの持ってきた」
そう言うと何をもって来たのか聞くと「じゃじゃーん1年生の頃使ってたスクール水着」
6年生の身体で1年生の頃のスクール水着が着れるのか最初心配したが胸も膨らみもほとんどないみやびさんなら大丈夫やろうと思いました。
いつものように素っ裸になり着替え始めるみやびさんスクール水着を着てみたらやっぱり小さくてお尻の肉は左右ハミ出すし、股はハイレグ気味になってるし、乳首はパツパツなので浮いてるし完全にアウトでした。
スクール水着を上に引っ張ると股の切れ込みが深くなりマンコに食い込みお尻とマンスジがはっきり見えてしまう状態になってました。
俺はみやびさんのスクール水着を見て「もっと食い込ませたら?」と言った。
するとみやびさんはスクール水着をお尻にめちゃくちゃ食い込ませてTバック状態になってました。
前も競泳水着のような切れ込みに具合になり少しでも水着が横にズレればマンコ周辺の茶色い色素部分が見えてしまう感じでした。
そして、時間になりプール開きが始まると相変わらず6年の友達や知り合いは全くプールには来ていませんでした。
みやびさんは初めちょっとお尻に水着を食い込ませていました。
一緒にプールに入る前のシャワーを浴びてからプールサイドに行きプールに入る前の準備体操が始まりました。
2人でプールの角辺りでいつも準備体操をしているのでそこでいつも通り始めるとみやびさんのスクール水着が準備体操の動きでどんどん食い込んでいきいやらしい姿になっていました。
最悪の状態だったのが腰に手を当て後ろに伸びる運動の際、マンコの形がはっきり分かるくらい食い込み水着を直そうにも小さいので直すことも出来なかった。
その後準備体操が終わりプールに入ると早速露出遊びを開始した。
みやびさんのスクール水着の太もも付近から水着を持ち上げマンコに思いっきり食い込ませると「うぅぅっキツいマンコに水着食い込んで気持ちいい」
お尻もめちゃくちゃ食い込ませてTバック状態になり水中から見ると食い込み過ぎてマンコがはみ出ていた。
マンコが半分はみ出るくらいスクール水着を食い込ませながらもみやびさんは何食わぬ顔をして俺と遊んだ。
ひょっとすると水中で誰かにはみ出したマンコを見られているかもしれないと思うだけで気持ちよくなっていたみやびさんは顔が終始ニヤけ気味でした。
そんなニヤけ気味のみやびさんを見て俺はビート板でみやびさんのマンコを擦り上げました。
「あぁんちょっと優しくやってよ」
優しくビート板でマンコを擦るとみやびさんは露出との気持ちよさが混ざりうっとりした顔になってました。
その顔を見ると俺も露出したくなり水着の横からちんちんを出しみやびさんの背中から抱きついてちんちんをマンコに当てた。
みやびさんは両脚を閉じてチンチンをマンコの股に挟み手を使ってちんちんを触ってきた。
俺もみやびさんの乳首を水着の横から手を入れ触りお互いシゴキ合いました。
最後まで気持ちよくなるまでくっ付いてると感じの先生に怪しまれるので少ししたら離れてまたくっ付くを繰り返しました。
楽しい事をしていると直ぐに終了の時間が来てしまい全員更衣室に入ると最後に2人でこっそりトイレにでも行くふりをして体育館裏に行きそこで全裸になって消化不良の興奮を終わらせ合いました。
みやびさんと俺は裸で抱き合ってお互いの興奮を身体で感じ合いながらちゅーをして俺はちんちんをみやびさんの身体に擦り付けました。
みやびさんももっとちんちんを擦って来て欲しいのか俺の背中に手を回し腰を前後に押し当てました。
もういつセックスしてもおかしくない状況でしたがそこは一線を越えずにエッチな事をしていました。
この日はみやびが俺を倒して上に乗り俺のお腹の上でマンコを擦って来ました。
初めてのことでみやびさんは「我慢できない我慢できないからヤラせて」と言って俺のお腹でマンコを擦り愛液を垂らしてました。
俺はその光景とみやびさんのいやらしい喘ぎ声に射精してしまいました。
一番射精の要因になったのがみやびさんのマンコが今まで見た事ないくらいベロベロな形になりマンコがクパッと開ききって中身が丸見えだったからです。
マンコが見た事ない形になっていたのでみやびさんに聞くと「今マンコにチンチンめちゃくちゃ欲しい」と言った。
その後みやびさんは「ハァハァ」と荒い息をして興奮を収めていました。
あまり遅くなると先生が更衣室の鍵を閉めてしまうので着替えに戻ると最後でした。
この日も一緒に帰るとみやびさんは「いつか一緒にエッチ出来る日が来ると嬉しい…かな?」とちょっと可愛い笑顔で言いました。
俺の心は完全にみやびさんに持っていかれました。