小学生の頃の話 下級生にいたずら

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自分が小学生の時の体験談を書きます

自分の通っていた小学校は公立の小学校でしたが制服があります、

女子は、吊りスカートと紺のブレザーで、

男子は、紺のズボンとブレザーと言う、普通の感じです、

6年生になって性的な事に興味が出てきて、女の子にいたずらしたい、

そんな感情が生まれました、

もちろん同級生の女子に手を出す勇気はありません、

ある日の放課後、外を見て思いました、「下級生ならばれないかな?」

特に低学年に狙いを定めました。

「計画は低学年の女子を、体育館のトイレに連れて行って、いたずらすること」

自分は徐々に準備を進めました。

そしてある日の放課後.計画を決行します、

まず自分は一人で遊んでいる低学年の女子を探します、

すると砂場で一人で遊んでいる、低学年の女子を発見しました、

「何してるの?」声をかけて接触を図ります、

「お団子を作ってます」、名札を見ると3年生でした、

「暇、一緒に遊ばない?」さらに接触を図ります、

「遊んでくれるんですか?」「もちろん」

うまいこと接触に成功しました、あとはどうトイレに誘導するかです、

「体育館のトイレって幽霊いるらしいよ」適当に誘導します、

「ほんとですか?」「一緒に見に行ってみる?」

すると「少しだけなら…」少し不安そうでしたが、

のってくれました。

体育館に歩いていきます.そして体育館につきました

「あのトイレだね」「そうですね」

体育館は暗く.雰囲気が出てました.

「男子トイレにいるんだって」また誘導します、

「私女の子なので外で待ってますよ」

「少しなら大丈夫、入ってみようよ」男子トイレに誘導します、

「誰にも言わないですか?」小さい声で言ってきました

「うん、約束する」

そして二人で男子トイレに入りました、

男子トイレの仕組みは小便器が3個、個室が2個でどちらも和式です、

そしてもう我慢できない、女の子の手を掴み、個室に入りました

「いきなりなんですか!?」驚きを隠せない女の子

「パンツ見せて」「何言ってるんですか!」

「いいから」

自分は女の子のスカートに手をかけました、「触らないでください」

そして勢いよく捲りました「キャーあ」悲鳴を上げます、

「やめてください、」女の子は必死でスカートを押さえます、

自分は強引にスカートを捲りあげます

ピンクのパンツが目に入りました、

「やめてよ」女の子は半泣きに、

「パンツ脱いで」「もう嫌です最低ですね」

自分はパンツの上から女の子のアソコを触りました、

「気持ち悪いです.先生に言いますよ」

「そんなことしたら男子トイレ入ってこと言うよ」

「だって入っていいって言ったじゃないですか?」

「そんなこと言ったっけ」とぼけました

「いいからパンツ脱げ」

「少しだけですよ」と、諦めてピンクのパンツを下ろしました、

するとつるつるのアソコが出てきました、

「ここから何が出てくるの?」「恥ずかしいよ」

「おしっこしてみて」「少し前に行ったので出ないよ」

自分はせっかくならおしっこを見たいと思ってた、なので

「水飲んでよ」、手を洗うところの水を大量に飲ませました

30分くらい個室で待ちました、

「トイレしたいです」「出る?」

「和式トイレ出し立てしてみる?_」

「でも女の子だし」

「立ってしなさい」若干怒りました、

「わかりました、でもうまく出来るかわかりません」

そしてピンクのパンツを完全に脱いで、思いきっりスカートを捲りました

「できるだけ我慢してね」

「もう出ますよ」「もう限界?」「出ちゃう」

そしてあそこからおしっこが出てきました、

うまく出来るはずもなく「やばい止まらない」

結局1分くらいおしっこをしてました、

「すごい床汚したね」「ごめんなさい、でも我慢できなくて」

「パンツ返してくださいよ」

俺はわざと和式トイレの便器に落とした

「キャー汚い」また叫びます

「なんで私のパンツこんなことするの」泣きだします

「もういいですさようなら」

キレてパンツを履いてスカートを戻すと走ってどこかに消えました

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