これは昔の話です。
僕は幼稚園の頃から水泳を始め、小学3年で選手コースに入り、中学3年生までスイミングスクールの選手コースで選手として色々な大会に出場していました。
水泳選手としてのレベルは普通だったと思います(笑)
スイミングスクールは中学卒業と同時に辞めて、高校の水泳部に入部し水泳を続けて来ました。大学でも部活は水泳部に入り、バイトでスイミングスクールのスタッフをしていました。大学卒業後はそのままそのスイミングスクールに就職し、経験を積んで選手コースの担当になりました♡
僕が水泳を続けてきた理由は水泳が楽しく好き!という事も有りましたが、
もう一つ、誰にも知られていない理由が有りました。
それは…
僕が女子用の競泳水着マニアである事。
小学生の頃から同じスイミングスクールの選手コースに所属していた女子の競泳水着姿をおかずに妄想オナニー♡をしていました。
そんな生活を続けながら、小学6年生になって同じ選手コースで同い年の「美姫ちゃん」という女の子が、中学生になったら水泳を続けないから、今年で辞めるという情報を入手した僕は、美姫ちゃんが水泳を辞めるまでに美姫ちゃんの競泳水着を手に入れたいと思うようになりました。
美姫ちゃんはクラスは違ったけど、同じ小学校という事も有って、仲も良かったので水着を手に入れたいという気持ちがより一層強くなりました。
そこで、僕は計画を立てることにしました。
スイミングスクールの間取りは、フロントやプール、コーチ室(職員室)が一階に有り、2階に更衣室とギャラリー(保護者が観覧する所)が有り、タイミングさえ合えば誰にもバレずに侵入する事が出来る事に気づきました。
あとは、タイミング。
そこで、僕が思い付いたのは、わざと遅刻してスイミングスクールに行き、皆が練習している間に女子更衣室に侵入し、美姫ちゃんの水着を盗む♡という内容でした。
遂に決行の日、
僕はスイミングスクールに向かう前、自宅でお母さんに今日はお腹が痛いと嘘を付き、お腹の痛みが治まってから少し遅れて、スイミングに行く事を伝えました。
お母さんは「無理せずに、休んでもいいよ」と言ってくれましたが、
僕は、美姫ちゃんの競泳水着を盗む為に、休むわけには行きません(笑)
そして、自宅待機をする事10分位で、お母さんに「もう、治ったから今から行ってくるね」と言い自宅を自転車で出発しました。
スイミングスクールは自宅から自転車で10分くらいのところにあり、到着した時には、当たり前ですが、練習が始まっていました。
フロントの事務員さんに挨拶をして、僕は2階の男子更衣室に入りました。
ここまでは計画通り。女子更衣室は、男子更衣室の隣に有ります。
選手コースの練習時間は保護者の観覧はほとんど無いので、この日もギャラリーには誰もいませんでした。フロントやプール、職員室は1階、ギャラりーにも人はおらず、2階には僕だけの状態になりました。防犯カメラも有りません。
さて、さて、
早速、女子更衣室に侵入の時間です♡
手足が微かに震え、心臓のドキドキが強くなりながら
女子のみしか入る事を許されない、女子更衣室に侵入に成功したのです♡
更衣室内には木製のオープンロッカーが有り、その中には、水泳バッグが並んでいました。
美姫ちゃんの水泳バッグはピンク色でキャラクターのキーホルダーが付いているバッグだと覚えていたので、すぐに見つけることが出来ました。
誰かが来たらどうしようと焦りながらも僕は、美姫ちゃんの水泳バッグを開けて、漁り初めました。
最初は、今、練習で使っているから、水泳バッグの中には競泳水着を無いかもと不安になりましたが、予備の競泳水着(黒系)を発見し、大興奮でした♡
僕はその美姫ちゃんの競泳水着1着を、ポケットに突っ込んで、男子更衣室に戻ろうとした時、せっかくだし、他の子の水泳バッグも漁る事にしました。
全員分の水泳バッグを漁る時間はなかったので、とりあえず、近くにあった水泳バッグを1つ、漁りました♡
水泳バッグの中には青系の競泳水着と、花柄の下着が入ってました♡
タグにかかれた名前を確認すると小4の「葵ちゃん」と分かり、すごくかわいい女の子なのでめちゃくちゃ興奮しました♡
下着は興味が無かったので…そのままバッグの中に戻して、
競泳水着だけポケットに突っ込んで男子更衣室に戻り、盗んだ競泳水着を自分のリュックに入れると急いで着替えてプールに向かい、何食わぬ顔でその日の練習に途中参加しました。
練習が終わって、美姫ちゃんや葵ちゃんの事も気になりましたが、
気にせず、急いで私服に着替えて
その日はもうダッシュで自宅に帰りました。
その日はお風呂や夜ご飯、宿題等やる事をさっさと終わらせ、
夜遅くまで匂いを嗅いだり、クロッチの部分を舐めたり、美姫ちゃんの競泳水着を着用し、葵ちゃんの競泳水着をチンポに巻き付けて狂ったようにしごき続けました♡
僕はあまりの気持ちよさに、
もっとたくさん競泳水着を盗んでやる♡と決意しました。
次の練習日、僕は水着の事が問題になっていないか、心配しながらも練習に向かいました。
特に変わった様子も無く、美姫ちゃんも葵ちゃんも無くなった事には気付いてるはずだけど、いつもと変わらず、練習に参加していました。
そこで、ちょっとした安心感が生まれ僕は、改めて、また競泳水着を盗む事を心の中で誓いました♡
これが、僕の競泳水着マニアになったきっかけです。