去年の話。女子高生のいとこが卒業して一人暮らしをする予定なので、その勉強に一人暮らしをしてる自分のとこに遊びにきたいと連絡があった。
記憶にあるのは小学生の頃の姿しかない。
ちょっとどう成長してるかわからないので不安はあったが、よく懐いてたので大丈夫かなとおもい、OKした。
迎えにいくつもりだったが、学校から近いらしくそのまま帰りに来るらしい。
久しぶりなので少し緊張しながらも部屋をできるだけ掃除してた。
ピロン!LINEがなる。通話に出ると
「もしもし、お兄ちゃん?たぶんここだとおもうけど何号室?」
記憶にある小学生の声とは違う、女の子の声に戸惑いながらも
「203!鍵開けとくから入っておいで」
いよいよ来る!緊張の瞬間だ!
すぐにガチャ!とドアが開き、見慣れない制服の女子高生が目に映る。
「え?ほんまに佳奈ちゃん?」
おもわず聞いてしまう。
「なに言ってんの?たけ兄ちゃんは変わらないね」
と笑いながら答える。その笑い方はおもかげが残ってて小学生の頃を思い出した。
ほんとに今どきの女子高生ってかんじでスカートも短い
「おまえ、そんなスカート短いとパンツ見られるぞ」
「残念でしたー!ちゃんと見せパン履いてますー!」
とスカートを捲り黒の見せパンを見せながら答えた。
そのどう見てもただの黒パンツにしか見えない見せパンに焦りながらも、すぐに目を逸らし
「おま、それは反則!男がどんだけガッカリするかわかるか!」
「わかりませーん!笑じゃあたけ兄ちゃんもガッカリしたのかぁ。今度は見せパン脱いでくるね?」
「おう、たのむぞ!」
お互い冗談交じりに笑う。
緊張してたけど、大丈夫だなとおもった。
「まあどこでも見ていいから勉強していけよ。一人暮らしの先輩としてなんでも教えてやろう」
とベットに背もたれにして携帯を触りながらえらそうに言う。
「うん、適当に見せてもらうね」
お風呂やトイレや台所とか見てまわってた。
携帯を触ってるフリしてたまに見える見せパンに目をやりながらいとこの成長に唾を飲んでた。
すると
「あ!めっちゃ漫画ある!これ読んでいい?」
急におっきな声でテンション上げて言ってきた。
「ええよ」
と答え、本を手に取った佳奈ちゃんを目に追う。ん?えらい近く来るなとおもってたら
「よいしょっと」
と言いながら脚の間に座りおれを背もたれにしようとしてくる!
「え!いや、さすがにまずくない?」
「ん?なんで?小さい頃もよくこうしてたやん?」
「ま、まあそうか」
あまりにも急な行動にドギマギしたが大人の男を見せるため冷静に見せる!
あきらかに大きくなった背中の体温、きれいな女の匂いがする髪をかんじながら必死に携帯を触るフリを続ける!
目を少し奥にやるとスラッとした脚が目に入り、脚フェチのおれのちんこがピクッと動く。
もし勃起したらバレるので脚をガン見したいがめちゃくちゃ我慢した。
1時間ぐらい某脳と戦ってると、ズルズルと少しずつ下に滑っていく佳奈ちゃん。
「佳奈ちゃん?大丈夫?」
「ごめん、少しだけ…」
といいおれの太ももを枕に寝始めた。
そういえば小さい頃もこうやって寝ちゃってたなぁ、かわいいなと思い出しながら頭を撫でてた。
でも気づいた!どう見ても体は大人なのだ。寝たことにより見放題になった脚。携帯で撮影し後でオカズにするお兄ちゃんを許してくれ。
そうしてると送る時間になったので、肩を揺すり起こそうとするが起きない。
小さい頃も寝付きはいいし、寝たらなかなか起きないのは変わってないようだ。
これはもうチャンスでしかないですよね?(笑)
本気で起こさないといけないし、絶対にバレないであろう!
かわいく膨らんだ胸を触りながら、起きそうなら肩を激しく揺らしてごまかす作戦だ!
とりあえずそっと乗っけてみる。フニ。柔らかいといえば柔らかいがブラの感触といえばそうやしなぁ…。
もう起こすのと引き換えに味わおう!
「佳奈ちゃん、起きるよ!」
と言いながら強めに肩や腕を揺らしながら胸にも触れる!小さいけど柔らかい感触がやばい!
それでも起きないのでどさくさに紛れてガッツリ1回揉んだ!もう1回!もみもみ。
さすがにやばいとおもい、さらに強く肩を揺らして誤魔化しながら起こした。
「んー、今なんじ?」
寝ぼけながら聞いてくる
「もう送る時間過ぎてるって!」
ギンギンに勃起したちんぽがバレないようにしながら答える。
「やば!」
と急いで準備して送っていきました。
車を降りるときに
「まだ全部読んでないからまた読みにいくね。」
これはなんかいろいろ考えてしまいますよね(笑)
まじでその子の親とも仲良いので最後までする気は全くないですが、いたずらぐらいはね。
ってことで次回は
「いとこの女子高生に寝たフリすると…」
です!おれの大好きな寝たフリ!思春期の女子高生の前に寝てる大人の勃起ちんこがあるとどうするのか♡