小学6年の夏休みに近所のお兄ちゃんから初めて悪戯されました。
その日は家に帰ってもぼーっとしてしまい、最初は怖かったけどいつもの優しいお兄ちゃんに戻ってくれて私の事が好きなのかなぁって思ってました。
次の日は朝から友達と一緒に遊んでましたが、お兄ちゃんが来なくて少しがっかりしてました。
お昼まで遊んで一度家でご飯を食べて、また外に出るとお兄ちゃんも友達と一緒にいました。
昨日の事があって恥ずかしい気持ちが強くて、お兄ちゃんを少し避けてしまいました。
すごく暑くて汗だくになりながら遊んでたら、友達何人かが塾に行く事になり解散しました。
みんな自分の家に帰ったので私も帰ろうとしたら、お兄ちゃんが「今から家に来ない?」って声をかけてくれました。
嬉しかったんですが昨日みたいな怖い事は嫌だなぁって思ってたら「またゲームしようよ」って優しく言ってくれたので一緒に遊ぶに行きました。
お兄ちゃんの部屋に入ると昨日ここで変な事したんだ…って思い出してしまい、怖い気持ちよりも恥ずかしい気持ちの方が強く感じました。
私がたぶん真っ赤になってたみたいで、お兄ちゃんが「昨日はごめん。怖かった?」と聞いてきたので、「怖かったけど…」とそれ以上は言えませんでした。
それを聞いてお兄ちゃんは「怖くないようにするから大丈夫?怖かったら言ってね。」って優しく言ってくれたので頷いてしまいました。
「キスは大丈夫?」って言われて頷いたら、優しくキスしてくれてほっとしてたら舌が口の中に入ってきました。
キスしてたらお兄ちゃんはスカートの上からお尻を触ってきてビクッとしましたが、まだ大丈夫って思って我慢しました。
キスが終わるとベットに座って首のとこのにおいを嗅ぎながら少し舐めてきました。
今思うとお兄ちゃんはロリコンでにおいフェチだったと思います。
その日はかなり暑くて汗でびしょびしょだったので「汗くさいから恥ずかしいよ」と勇気を出して言いましたが、「全然臭くないよ。いい匂いだよ。」って言いながら腋の方に移動しました。
ノースリーブだったので直に腋のとこのにおいを嗅がれて舐めてきました。
まだ小学生で制汗剤とか使ってなかったので、汗をかくと蒸れたにおいがするのは自分で知ってました。
そのにおいをお兄ちゃんに嗅がれて恥ずかしのと少しドキドキしてしまう自分がいました。
ベットに横になるとノースリーブを捲ってきました。
スポブラが見えるとお兄ちゃんが私を見ましたが、昨日とは違ってお兄ちゃんは優しくて怖くなかったので頷きました。
スポブラをずらして胸を触る時も優しく触ってくれたので痛くありません。
乳首のとこを舐めるのも優しくて、一生懸命舐めてるお兄ちゃんを可愛く感じてしまいました。
ただこの日優しかったのはここまででした。
そのまま今度は私の下半身の方に移動して、スカートの中に頭を入れてきたので「それはいや」ってはっきり言いながら足を閉じました。
お兄ちゃんは「なんで?痛くしないよ」って言いながら足の間に入ろうとします。
私は「汚いしにおいも嫌だからやめて」とお兄ちゃんから逃げようとしましたが、「汚くないしにおいも臭くないよ」とかなり力を入れて足の間に入ろうとします。
「ほんとに嫌だから…」って叫ぶと、「昨日おならのにおいも嗅いでるから大丈夫」と笑いながら言われて、おならしたのを思い出して恥ずかしくて死にそうでした。
そんなやりとりしてたら力をいっぱい強引に足を開かれて下着のとこに顔をつけて思いっきりにおいを嗅がれました。
鼻息荒くにおいを嗅ぎながら「おしっこのにおいもするよ。全然臭くない」って嬉しそうに言われてしまい、恥ずかしくて泣いてしまいました。
そしたら今度は更に下の方に少し顔が移動してお尻のとこもにおいを嗅ぎ始めました。
その日はお昼ご飯を食べてトイレしてたので、ほんとに嫌で「そこはほんとにいやー」って叫んだら「すっごいにおいするよ。さっきしたの?」って言われました。
お尻をふって抵抗してたら下着ずらされてお尻のとこを直接見られました。
「あーティッシュついてる」って言いながら直接においを嗅がれてしまい、恥ずかしくて大声で叫んでしまいました。
そしたらお兄ちゃんがお尻のとこを舐めてきて、初めての感覚で気持ち悪くて声を上げることも出来なくなりました。
その日1番嫌だったのは舌をお尻に舐めたり少し中まで舌を入れたりした後に指を少し入れられて、痛くて叫んだら指を抜いた瞬間にお兄ちゃんの顔におならをしてしまった事でした。
お兄ちゃんは嬉しそうに「女の子もこんなにおいするんだ…」と呟いてました。
もう恥ずかしくて帰りたいって思ってたら、お兄ちゃんはまたズボンを脱いであそこを出してきました。
私の下着を脱がしてあそこを舐めながら自分のあそこを触ってました。
昨日おしっこみたいのを出したら終わったので、早く終わってほしいって思ってたら、お兄ちゃんが「手で触ってよ」って私の手を掴んであそこを触らせました。
すっごく固くてベトベトして怖かったので「いやっ」って顔を背けましたが、私の手の上からあそこを掴んで動かしてました。
お兄ちゃんはその日も私の下着のにおいを嗅ぎながら動かしてて、最後は私の下着をあそこに包んで動かなくなりました。
お兄ちゃんはビクッとしてしばらく動かなくて、下着をあそこから外すと股のとこにベトベトしたのがいっぱい着いてて、酷いと思ってまた泣いてしまいました。
お兄ちゃんはまた何度も謝ってきて、私が泣き止むとその下着をそのまま履かせてきました。
べとっとした感覚がして気持ち悪かったのですが、またジュースとか持ってきてくれて優しくなったので許してしまいました。
その後ゲームしててもあそこのべとっとした感じが気になって、途中トイレに行って下着を下ろしたらあそこから糸を引いてて汚いって思いながら拭きました。
それからゲームしてたらお兄ちゃんが好きって言ってくれてめちゃくちゃ嬉しくなりました。
帰る時にまた明日遊ぼうって言われてキスして帰りました。