私は小学生の時、結構発育が良かったです。
身長も高かったですし、特筆すべきことを言えば胸が大きかったです。
そんな私がハマっていたのはオナニーでした。
ここからは少し話がズレますが、私のオナニー初体験の事について解説します。
私のオナニー初体験は小5の頃でした。
興味本位でマ○コを触ってみたら、全身に電流の様な感覚が走り、「これ気持ちいい」と感じました。
そのまま触っていくと、マ○コから白い愛液が出てきて、次第にどんどん気持ち良くなり喘ぎ始め最終的にイキました。
とても気持ちよかった事を覚えています。
その後小6に入って、私は少し冒険をしたいなと思いました。
冒険といっても、とても刺激的なことがしたかっただけです。
刺激的なネタを探していたら、ある時いいものを見つけました。
それは「ノーブラノーパンでいる」です。
7月のある日、水泳の授業で私は家からスクール水着を着てきましたが、パンツとブラジャーを忘れたことがありました。
それがかなり刺激的で、気持ちよく、性格が少し悪く男子から少し嫌われていた私が注目されていた様な感じがしてとても刺激的でした。
そして翌日の土曜日、ノーブラノーパンで冒険をしようと思いました。
私の小学校は当時、土曜日は学校が午前中に、毎週あったので、午後は空いていました。
一度ブラとパンツを履いて学校に行った後、家に帰ってブラとパンツを取って、ワンピースに着替え昼飯を手早く済ませて家を出ました。
家を出た私が向かったのは、人通りがそこそこあった近所の商店街でした。
ノーブラノーパンで服の下は裸だと考え、尚且つ周囲から視線を感じた私は、とても興奮しました。
私が次に向かったのは近所の神社でした。
階段を上がったの小高い丘の上に神社があり、階段を登ったときしたからの視線を考えては恥ずかしさと興奮で真っ赤にした顔を手で押さえうずくまり、視線がないとわかるとまた階段を登り出しまたうずくまり・・・と何回も続けているうちに、頂上に辿り着きました。
長女にある神社は人が1人もおらず、がらんとしていました。
人がいない事を確認して服をめくると、今までに無いくらいマ○コから愛液が垂れている事に気がつきました。
長い階段を上がり息も詰まりましたがそのまま階段を降りて最後に神社近くの寂れた公園に行きました。
公園の近くは、畑や田んぼが多く、休みの日でもまばらに人がいる程度の、寂れた公園でした。
この日は誰もいなかったのでベンチに腰掛け、そのままワンピースを取って全裸になって再び立ち上がりました。
全裸になると、とても興奮して体が勝手にビクンビクンと震え、その後私は「あああああっっ!」と喘ぎ、潮を吹きながら何もせずイってしまいました。
潮吹きは何回かした事があるので別に大したものではありませんでしたが、今まで感じたことのない快感に酔いしれ、そのままうとうととベンチに戻り横たわってしまいました。
横たわったあと、勃起した乳首をいじり、その後手マンを始めました。
グチュグチュと愛液が溢れながら、今まで以上の興奮を感じ、手マンを始めて10秒程度でイってしまいました。
公園に来て2回もイったにも関わらず、まだ私は物足りない気がしました。
私は公園にあるシーソーの遊具のところに行き、シーソーの縁にマ○コを当てて角オナニーを始めました。
角オナニーをしていると、私は遊具と一体になっている感じがしてさらに興奮しました。
また無意識に「あっ、あっ」と喘ぎまくってました。
その後また、イってしまいました。
3回もイッてしまった私は流石に疲れ、ベンチに戻ってしばらく10分ぐらい横たわりました。
その後ワンピースを着て、帰路につき、家に帰ってすぐに寝落ちしてしまいました。
午後3時ぐらいに帰ったあとに寝た後起きたのは日も沈みかけた午後6時くらいでした。
起きた後私は、疲れも完全に抜け、「私今まで何やってたんだろう・・」と正気に戻りました。
結局その日は3時間昼寝したせいで、眠れず深夜0時過ぎまで起きてしまい、少し辛かったです。
今思いだしても気持ちいい感覚を思い出すので、とても印象に残った出来事でした。