まずは、軽く人物紹介…
僕は4年に上がったぐらいの頃。
あーちゃん…僕より1つ歳下で頭緩い天然。
さーちゃん…僕より2つ歳下でやや活発。
従姉妹であっても家族だからでしょうか、羞恥心はほぼゼロの姉妹です(笑)
いつものように、おばあちゃん家へ遊びに行ったある日の事です。
僕は、用を足そうとトイレに向かいました。
おばあちゃん家のトイレは、広い居間の先のガラス障子を挟んだ先にあって、誰か入っているのかどうか、少し分かりにくい作りになっています。
僕がトイレに入っている時、ドタドタと居間の方からこちらへ向かってくる足音が聞こえました。
すると、トイレのドアがガチャっと開き、
「おしっこー漏れる〜」
あーちゃんとさーちゃんが入ってきました。
すぐ出るつもりだったので鍵はしていませんでした。
ドアはちょうど背中側で、トイレ内は結構広々としており、入口にスリッパとマットのスペースがあり、前に段差があって一歩上がると和式の便器という感じ。
立ちションの場合は、マットの位置に立って用を足す感じ。
僕は、おしっこの直前で開けられたのでびっくりしました。
僕はち○こを出したまま、首だけ振り返り、
「ちょっと待って、すぐ終わるから」
と言ってさっさと済ませようと思ったのですが、二人は
「私も我慢できないー」
などと言って、強引に入ってきました。
ここで、思わぬ幸運が。
あーちゃんは段差を上り、便器の左横に陣取ったのですが、パンツを脱いでスタンバイOKという風にしゃがみ込みました。
しかも、スカートでしゃがんでいるので、太ももと太ももの間から可愛い割れ目がチラリ。
こちらへ向けながら、あーちゃんの視線は、僕のち○こへと向けられていました。
さーちゃんも、おしっこを我慢しているからか、もじもじしながら僕の横辺りで待っており、順番待ちしているのか好奇心で見てるのか、横から覗き込む様にち○こを見ていました。
なんとも思いがけない形で二人にち○こを見られてしまいました。
僕もこれ以上我慢できなかったので、そのまま二人に見られながらおしっこをしました。
先っぽまで皮も被っているち○こを左手で持ち、変な方向へ飛ばないよう緊張しながらしました。
「おお〜、出たぁ〜」
「わぁ、すごい」
とか言っててちょっと恥ずかしかったです。
おしっこを出しきり、プルプルとち○こを振ってズボンを履き終えると、今度は、さーちゃんが
「次わたしするからどいて」
と言い、パンツを脱いで段を上り、スカートを手繰り寄せつつ便器に跨るようにしゃがみました。
僕は右側へ追いやられたので、段を上がり前から覗き込むと、さーちゃんのおま○こが見えました。
僕の向かい側のあーちゃんも姿勢は変わらずなので、割れ目が見えていて、二人の割れ目を同時に見る事ができました。
二人とも綺麗なパイパンの割れ目。
さーちゃんはM字みたいな姿勢なので、大きく股を開き、ほぼ正面からの綺麗な割れ目が見えました。
そして、ジョロロロ〜〜、と割れ目からおしっこが出る様子も確認。
ピッタリと閉じているので、おしっこの出がバラついて、2本の放物線を描いたりしてました。
女の子のおしっこは初めて見たので、内心ドキドキと興奮が入り交じった感情でいっぱいでした。
さーちゃんが終わると、最後は
「じゃあ私もするから」
とさーちゃんと交代し、あーちゃんも同様にスカートを手繰り寄せて、便器にしゃがみました。
さーちゃんはというと、すぐにパンツは履いておらず、あーちゃんがするのを見ていました。
つまり場所が入れ替わっただけでもう一度同じ光景、二人がおま○こを晒し続けています。
さーちゃんもガバッと足を開き気味にしゃがんだので、もう丸見え。
それを見ていた僕は、ち○こがムズムズしてきて勃起し始めていました。
ちょっと触りたいような感覚がありましたが、さすがに我慢しました。
でも、後々になって思い返してみると、この時思い切って、あーちゃんがおしっこをしている横で、ち○こを出して見せつけてあげればよかったかな、なんて思いました。
もし出していれば…
「なんかちんちんムズムズしてきた、もっかいおしっこでそう」
とか言ってち○こを出して、さっき僕がおしっこをした時とは違う、勃起して大きくなったち○こを見せつけながら、二人のおま○こを見ながらシコシコ…。
そしてイク(といってもおしっこが少量出る)ところまで見てもらえばよかった。
秘密の遊び、エッチな遊びがまたできたかもしれないと思いました。
あーちゃんの割れ目も綺麗に閉じていて、チョロ、、チョロチョロ、、、ビューーー、と徐々に勢いがついた放物線になって出ました。
あーちゃんもおしっこが終わると、二人はパンツを履き、トイレを流して普通に三人揃ってトイレを後にしました。
それ以上の事は特になく、一緒にゲームしたりして過ごしました。
今回はある日突然起きたトイレでのラッキーハプニングを、当時の事を思い起こし書かせて頂きました。
多少うろ覚えな部分もありますが、少しでも分かりやすく伝われば幸いです。
評価頂けましたら、また続きを書こうと思います。
最後まで読んで頂き、有難うございました。