私の初めてのオナニーは小学校2年生のときでした。
私が通っていた小学校にはいくつか遊具があり、その中にのぼり棒があったのですが、当時私は、遊ぶのが大好きでしたが運動音痴で、のぼり棒をのぼれませんでした。
のぼり棒をのぼることに憧れて、必死で登ろうと毎日練習していて、とにかく落ちまいと足で力いっぱい棒を挟むと、時々くすぐったいような、そんな感覚になりました。
のぼり棒の練習を続けていると、お股の部分に食い込ませ、おしっこが出るところあたりをこすると気持ちよくなることに気づきました。
アソコを擦り続けていると、初めて”イキ”ました。
でも、当時はイクときの感覚とおしっこするときの感覚の違いがわからず、おしっこを漏らしてしまったのだと思いました。
お股が水浸しになっていないのは、少しだけ漏らしただけだからと思い、でもまたやると今度はいっぱい洩らして周りの人たちにもお漏らしがバレてしまうと思い、私はしばらくのぼり棒を自粛しました。
ですが次第にのぼり棒にお股を擦りつけたときの感覚が恋しくなっていき、でも誰にも見られたくないから家の中でのぼり棒の代わりになるものを探し始めました。
いろんなもので試してみると、自分の勉強机の角が一番気持ちいいと気付きました。
ですが当時の身長的にお股が机の角に届かないので、椅子の上に膝立ちをし、角にパンツの上からお股を一生懸命擦りました。
すると擦るたびに自分の息が荒くなり、「んっ、あっ」と変な声(喘ぎ声)が出るようになりました。
そして最後にイキました。
イク=お漏らしだと思っていたので急いでトイレに行きましたが、おしっこは一滴も出ておらず、パンツについてるのはベトベトしたもの…つまり、愛液だけでした。
そして机の角に擦り付けるのを毎日やるようになったのですが、次第に飽きてきてしまい、もっと気持ちよくなりたいと思い、激しくすればするほど気持ちいいのは分かっていたので、私は当時持っていた、振動するお土産に買ったおもちゃ(普通の子供用のおもちゃ)に目をつけました。
それを床に起き、私が上から股がってそれをお股に擦り付けると、やはり気持ちよかったです。
一つ問題なのは、予想以上に気持ち良すぎたことでした。
想像以上に気持ちよかったため、私は一瞬でイッてしまい、体全体が激しくビクビクし、力がうまく入らず、ビクビクしながら動くことができませんでした。
多少はビクビクしていたのですが、ここまで激しくビクビクして、力が入らなくなるほど気持ちよくなったのは初めてで、少し怖かったのですが、それと同時にその気持ちよさに虜になっていました。
そして毎日それで気持ち良くなっていたのですが、夜トイレに行こうと起きると、お母さんとお母さんの彼氏(以下お兄さん)が行為に及んでいるところを目撃してしまいました。
お兄さんが、お母さんのお股に「電マ」を当てていて、お母さんはとても気持ちよさそうにしていました。
時々お母さんが電マを肩にあててマッサージをしているところを見ていたのですが、確かに、電マは強く振動するし気持ちよさそうだと思い、翌日お留守番をしているときにお母さんの使っていた電マを探しました。
使おうと思ったのですが、お母さんが行為の最中潮を吹いているのを見たのですが、それを私はおしっこだと思い、それが電マにもかかっていたので汚いと思い、マッサージ器具ということはわかっていたので、自分で買うことにしました。
私の家はとても裕福でしたが、母親がネグレクトで、誰が父親なのか分かりませんでした。
お母さんはお小遣いを多くあげれば勝手におもちゃを買って勝手に一人で遊んでくれる、そうすれば多少は楽になると思っていたらしく、私は小学2年生にとっては大金すぎる、5000円を毎月もらっていました。
お小遣いを握りしめ、近くのお店に行き、目についた電マを適当に買いました。
家に帰り早速使ってみることにしました。
お留守番中だったので、自分の部屋より近くにあるリビングのソファーですることにしました。
(少しでも早く気持ちよくなりたかったので)
電マは擦り付けなくてもただ当てるだけでも相当気持ちよさそうだと思い、ソファーに座ったあと、延長コード引っ張り電マのコンセント刺したあと、大きく足を開き(M字開脚のような感じ)その状態で電マをアソコに当てました。
ですが、1秒足らず当てただけで私は電マを止めてしまいました。
刺激が強すぎたのです。
ですが、一度冷静(?)になりもう一度当てて見ました。
あまりの気持ちよさに、お恥ずかしいのですが数秒でイッてしまいました。
ですが、数秒であっけなく終わってしまったので、もう一度電マを当てて、今度はイッても止めないようにしました。
私にMの気質があったのか、イッても電マをあて続けるのは少し苦しいのですがそれと同時に、今まで味わったことのない気持ちよさを感じました。
ですが一人だと我慢ならずに2、3回イッただけで電マを止めてしまいました。
その日は、2、3回イッたら止め、少ししたらまた電マを当てて2、3回イッたら止めて…というのをずっとやっていました。
とにかく電マは気持ちいいということがわかり、もうすぐ母親とお兄さんが帰ってくる時間になったので、電マを自分の部屋に片付けて帰りを待ちました。
実はその日は私の誕生日で、帰ってきたお母さんの手にはケーキの箱がありました。
ですがお母さんは私の目の前にケーキを置くと、
「はい、高いやつ買ってきたから。お母さんは帰ってきたら食べるから。アンタ(お兄さん)世話よろしくね。」
といいました。
お兄さんは、
「はぁ?!なんで俺がこんなガキの世話しなきゃいけないんだよ!」
と切れていたのですが、お母さんは、
「ちゃんとアタシが帰って来るまで世話してくれたらお小遣いやるし、コイツ(私)のことは好きにしていいから」
と言いました。
するとお兄さんが少しニヤつき、お母さんが出かけたあと急に優しくなり、誕生日を祝ってくれました。
そのときは夕方くらいでした。
お兄さんと話していたのですが、それが退屈で、私は頭の中で電マのことを考えていました。
電マのことを考えると、急にあそこがムズムズしてきて、お兄さんに、かなり唐突に
「宿題してくる!」と言い、自分の部屋に行こうとすると、お兄さんは「え?うん。わかった。じゃあ夜はお兄さんとまた遊ぼうね」と言いました。
(お母さんはお兄さんに「コイツ(私)のこと好きにしていい」といっていたので、多分お兄さんの言っていた「遊ぼう」というのは、エッチなことだったんだと思います。)
私は部屋に行くと、電マを使い、しばらくオナニーをしているとお兄さんがいきなり私の部屋のドアを開け、私の乱れている姿を見て驚いていました。
恐らく、私が当時使っていた電マは静音性が高くなく、電マの音が部屋の外にも聞こえていたんだと思います。
お兄さんに見られているのにもかかわらず私は一度絶頂してしまいました。
それを見てお兄さんが「何…してるの?」と聞いてきました。
私は、その行為を見られるのがなんとなく恥ずかしいとは思っていたのですが、いやらしいことだとはまだ認識していませんでした。
私は電マをあて続けると気持ちいい。
でも一人でやると止めてしまうから、お兄さんに手伝ってもらおう!と考え、なんの躊躇もなく「お兄さん、ちょっとこれ手伝って…」と言いました。
「私がビクビクしても(イクという言葉を知らなかった)止めないでほしいの…」というと、お兄さんは困惑しながら
「…なんでこんなことしてんの?(苦笑い)」と聞いてきました。
私は「…なんか気持ちいいからしてる」と答えると、お兄さんは私が”エッチなこと”をしているという認識がないことを察してくれて、
「…そっか!じゃあお兄さんが手伝ってあげるよ。」
と言い、お兄さんに手伝ってもらうことにしました。
私は、とにかく、何があっても電マを止めないで当て続けてほしいと伝えました。
お兄さんがベットに座り、私はお兄さんの膝の上に座ってM字開脚のように大きく足を開きました。
そしてお兄さんが電マをお股に当ててくれました。
私はなんとなくココらへんに当てると気持ちいいくらいしかわからなかったのですが、お兄さんはクリトリスの存在と、その位置を知っていたのでピンポイントで電マを当ててくれました。
そのおかげで私は自分でするより数倍気持ちよくなり、激しく喘ぎました。
そして、はじめは電マを当て続けてられても気持ち良いだけでしたが、10回近く連続イキしてそのときはもうイキ地獄と化していました。
ですが私はお兄さんに「何があっても電マを当て続けて」と伝えてしまっていたせいで、喘ぎながらも「やだ、もうやだっ」と必死に伝えたのですがお兄さんはやめてくれませんでした。
私が「やだ」とか、「やめて」とか言うたびにお兄さんはニヤニヤしながら「”何があってもやめないで”って言ったたじゃん笑」と言っていて、多分私が本気でやめてほしいのをわかっていてやめなかったんだと思います。
そして、はじめは私がああしてこうしてと指示していたのですが、いつの間にかお兄さんに主導権が握られていました。
数え切れないほどイッたあとに電マを止めてくれて、やっと終わった…と思いぐったりしてたら、お兄さんが私を押し倒してパンツを脱がし、私の足を無理やり開き、私のあそこをまじまじと見ていました。
私は抵抗したのですが、力が入らなくなるほどイッていて、そもそも子供が大人に勝てるわけもなくて、ほとんどされるがままになっていました。
お兄さんが私のイッたばかりでヒクヒクしているあそこをまじまじと見ていると急にクリトリスを舐めてきました。
私はやっと終わったと思ったのにまた刺激され、しかも電マより気持ちよくて、「お゛ッんぅっ…ッあ、…やっやだァ……ァアッん゛っうぅ…や゛め゙で……っン゛ッ…」と下品に喘ぎ、頭がおかしくなりそうでした。
暫くしたらお兄さんは
「こんなにいじめてるのにずっとおまんこひくひくしてるね…そんなに気持ちいいんだ…?ハハ、○○ちゃん(私)Mなの?笑…お兄さんがもっと気持ちよくしてあげるからね…」
と言いました。
私はもうその時は必死に抵抗していました。
するとお兄さんは慣らさず急に私のアソコにお兄さんのおちんちんをぶち込んで来ました。
あまりの痛さに私は「アア゛ッい゛だいッ痛ああ!」と悲鳴をあげ、対してお兄さんは「ハハッ…○○ちゃん(私)の中キツくて最高に気持ちいいよ…」と言っていました。
このときはもう殆どレイプのようなものでした。
私が暴れたので大人しくさせようと思ったのか、お兄さんはピストンをしながらクリトリスに電マを当ててきました。
私は激痛と気持ちよさでわけがわからなくなってしまい大人しくなりました。
暫くして行為が終わり、お兄さんはシャワーを浴びたのですが、私はそのまま放置されました。
数時間後お母さんが帰ってきたのですが、私は部屋で一人ただただ泣いていました。
しかしお母さんはそんな私の姿を見ても心配も、お兄さんを責めることもしませんでした。
その日以降も普通にお兄さんが家に来るときがあり、その度私は犯されました。
お兄さんは現在はお母さんと別れているのですが、当時いつのまにか撮られていた写真で脅されて、成人した今でもお兄さんとの関係は続いています。