小学5年生の私は周りの女子よりも成長が早く、クラスメイトの女子、いや、学校の女子の中でも一番背が高く、胸が大きかった。
そんな私なのもので、いつも男子からのエッチな視線にあっていた。
当時から大人しい性格の私は視線だけでも恐怖感があったのだが、、、そんな私にある日、直接エッチなことをしてきた中学男子がいた。
「キミ胸が大きいね(笑)」
「お前バカ(笑)」
夏休みの昼間に私が友達の家に向かう最中、二人組のヤンチャそうな中学生が話しかけてきた。
「ねぇ、ちょっと俺達と遊ぼうよ」
一人の男子がグイグイと私に近づいて来る。
怖かった私はなにも喋れず、ただ震えていた。
「な?少しだから良いだろ?」
「こいつ怒らせるとなにするかわからないよ?」
私が大人しくて断れない性格だと知ったからか、二人の男子は強引に手を引っ張って行き、、、私は近くにあった公園の多目的トイレに入らされた。
「キミ名前は?」
「、、、」
「名前はって聞いてるんだよ!」
いきなり大声を上げる男子。
「奈月です、、、」
「何年生なの?」
「5年生です、、、」
「嘘っ!?その身体で小学生っ!?」
「菜月ちゃんえっろ、、、」
二人の男子は私の身体を舐め回すように見ていた。
早く逃げないと、、、私がそう思っていると。
「ここで服脱げよ」
「、、、嫌です」
「強引にヤラれるのと、優しくヤラれるの菜月ちゃんはどっちが良いの?」
「大人しく言う通りにしておいた方が良いよ?」
どっちにしろ私はこの二人にエッチなことされてしまうようだった。
それなら優しい方が良いと思い、私はいつの間にか涙を流しながら服を脱いでいた。
「うっわ、小学生なのにヤバイだろこれ、、、」
私はトイレで下着姿になると、優しくするとはなんだったのか?強引に下着まで脱がされてしまった。
「俺これ持って帰るわ、良いだろ?」
私の返事を聞かずに、下着をズボンのポケットにしまってしまった。
「このことは絶対に内緒だからな?誰かに言ったら殺すから」
そう言ってトイレで素っ裸になった私の身体を二人の男子が触り始めた。
「胸ってこんなに柔らかいんだ、、、」
「お前童貞だもんな、確り濡らしておいてやるから、お前が先にやれよ」
「マジか、、、ありがと」
童貞の男子が胸を触り、ヤリチンらしい男子が私の膣を触った。
童貞男子は痛いくらい強く胸を揉んでいたが、ヤリチン男子は女の扱いに慣れているらしく、怖くて嫌ではあった私の膣でも簡単に濡らしてしまった。
「もう大丈夫だぜ?」
「わ、わかった」
童貞男子はジッパーから大きくなっていたイチモツを取り出し、立たバックの体制で遠慮なくセックスを始めた。
「痛いっ、、、やだっ、止めてっ!」
「くっ!気持ち過ぎるっ!」
処女だった私のナカを童貞男子が激しく犯し、長かったのか短かったのか、最終的には私の膣内で射精した。
「お前中で出すなよな、、、汚いだろ」
「悪い悪い」
私は次にヤリチンに犯される為、トイレのウォシュレットで膣内を洗わされた。
「今度は俺だな、安心しろ?俺はちゃんと気持ち良くしてやるから」
こんなのが気持ち良くなる訳がない、私はそう思っていたのだが、、、
「んっ、んんっ、、、」
立ちバックをしながら、クリトリスを弄るヤリチン男子のセックスは上手かった。
流石に膣内で気持ち良くはなかったけれど、悔しいことにクリトリスの方が気持ち良かった。
童貞男子と比べて間違いなく、長い間上手なセックスを受けた私は処女でレイプされていたにも関わらず、確りと女の快楽を覚えさせられていた。
「あっ、んぁっ、あんっ!」
「イクッ!」
ヤリチン男子は私の膣内に射精した。
私はその間に何回もイカされていた。
とはいえ、当時の私にはこれがイクということなのだと知らなかったが。
・・・・・・
「菜月ちゃん明日もこのトイレに来いよ」
「来ないとこのことバラしちゃうよ」
「、、、うん」
私はその後、何度も二人に抱かれることになった。
それは半分脅されていたから、もう半分はヤリチン男子相手のセックスにハマったからということもある。
この関係は半年もしないうちに終わった。
私が妊娠して大変なことのなってしまったからだ。
今の私は成人で社会人だけど、性癖は強引にレイプされることです(笑)