俺が小学6年だったころの話*女の子の名前を島中とする
その女子とはあまり仲がいいってこともなくたまに話すくらいの関係だったんだ。
だがある日のこと、その日は体育館で跳び箱をしていた、俺は跳び箱が得意じゃなかったので3から4段の跳び箱を飛んでいた。
すると突然島中から
「あれ?僕君ってなんでそんなに跳び箱できなの」
って言われた
俺は煽られたと思いその時だけ無視した。
島中は怒らせたと思ったのかそのまま友達の方へ歩いていった。
その後、体育が終わりみんな各々荷物を持ち始めた。俺も自分の水筒や筆箱を取ろうとした右手で水筒を持ち上げ
、左手で筆箱を取ろうとした瞬間、
右手の手の甲に感じたこともない柔らかいものが「ムギュ」って当たった
びっくりした俺はすぐにその何かから手を離すとすぐにその何をみた。
そこにあったのは俺のほうに向けて突き出された島中のおしりだった
島中は発育が早っかったのかクラスでも人際、胸やお尻の
大きさが目立つ子だった。
俺はその感触が忘れられずトイレに
素早く入り個室で抜いた。
その後クラスに戻ると島中が1人俺を見てニヤニヤしていた
そんなことがあったこともさえも忘れかけていたある日、席替えをすることになった、席替えをするときは代表のリーダーを6人決めるその後そのリーダーが好きなように班員を決めていく。そして班でどこの場所がいいか決めていく。
そんで席替えが終わったんだが、となりが島中だったんだ。
その日班の中で役割を決めることになる席をみんな合わせて話し合っていく
そんな中、島中はわざと俺のうでに胸を当ててきた、うでにこすれるように当ててきた。
だがブラのせいかあまり「やわらけwww」ってなることもなかったがその当たっているということと島中の服のにおいで竿は元気になっていった。
ズボンが薄い生地だったこともあり横にいる島中にはすぐに勃起していることがバレた。
すると島中は突然俺の左横にいき俺に向かって尻を突き出してきた。
班員は島中が机に乗り出しているだけだと思っているのかだれも気にしていないのが救いだった。
その時島中は小さめのショートパンツをはいていたおかげか、パンツの形が浮き出ていた。
だが周りには友だちがいるので何かするわけでもなくただ眺めていた。
すると島中はこっちを見て二ヤッとすると俺の腕にお尻を当ててきた。
腕から伝わるその柔らかさで俺は言葉にできないぐらいの興奮を感じた、
そして俺は立ち上がり島中の後ろに立ったそして友達に「ここ、こうしたほうがよくない?」と案っを出すふりをしながら島中のお尻に勃起したチンコ押し付けた。
ズボン越しだったけれど考えれば考えるだけ興奮していきイキそうになるもの
自分の中の何かが邪魔して躊躇した。
その後何もなかったかのように自分の席に座った。
その日の放課後運動場のブランコで一人座ってたら島中が来た。
すると島中が「私のお尻触ったでしょ、先生に言わない代わり僕君のアレさっわらして」
って言われた。
運動場にはだれもいなかったのOKすると島中は、初めてみるちんこに興味津々
だった。
島中は少し手汗でぬれた柔らかい手でちんこを包んだ。
島中はショートパンツを脱ぎ俺にパンツを見せつけた
パンツは白と黒の縞柄のパンツだった
俺はつい我慢できずに島中のお尻をもみまくった
お尻はとても柔らかく温かった
そして島中がゆっくり手コキしてくれて、イってしまった
そしてその日はお開きとなり、
その後はというものお互いなにか突然はずかしくなり徐々に話す回数も減り
気まずくなってしまった。
残念だが今ではいいおかずでもある
完結