俺は、当時10歳の小学5年生。
まだ射精も経験したこともなく、チン毛すら生えていなかった。
セックスの仕方もわからないほど無知だった。
ただ、女の体には興味が出てきた年頃で、日々、大人の女(おねぇさんの体)を妄想していた。
夜、毎日、寝るときにはおねぇさんのおっぱいを枕にして寝るという妄想をして眠りについていた。
そんな俺の妄想の引き金になったのが、従姉のミオちゃんだった。
ミオちゃんは俺が物心ついた頃から遊んでくれる優しいおねぇさんだった。
俺よりも9歳年上の19歳。
当時、ミオちゃんは大学1年生。
女としては、もう体が出来上がっている年齢だった。
俺には4歳年上の姉がいた。
わかる人もいるかもしれないが、自分の姉で妄想なんて気持ち悪くてできない。
(ガサツだし、性格悪いし)
そんな自分の姉となるとお風呂も受け付けなかった。
従姉のミオちゃんは違った。
優しいおねぇさんであり、色白で綺麗。
包容力あるし、いい匂いする。
今で言うと、長澤まさみのような雰囲気で、小学生でチビの俺からはわからなかったが、結構背丈もあり、スタイルもよく、おっぱいも巨乳ではないが、男が好むであろうサイズ、美乳だった。
ミオちゃんは、幼い頃から俺とお風呂に入ってくれていた。
今思えば、ミオちゃんが思春期である中学生や高校生であった時も、一緒に入ってくれていたのだ。
ミオちゃんには恥ずかしさなどはなかったようで、そもそも男として見られていなかったにちがいない。
ミオちゃんがひとりっ子ということもあって、弟のように可愛がってくれていたのだろう。
俺は小学5年生という高学年にもなって、ちんこは勃起はするようになっていた。
小さいながらにも勃起はする。
当時、触ると硬くなって勃起することを不思議に思い、どうしてだろうと思っていた。
ミオちゃんとお風呂に入っていたのは、長期休みの夏休み、冬休みなどのミオちゃんの家に泊まりに行っていた時だった。
他所の家に泊まることはワクワクするもので、セックスなどの知識はないので、純粋におねぇさんのミオちゃんと寝ることは楽しみだった。
(with俺の姉…怒)
去年、小学4年の時は、喪中&ミオちゃん大学受験で泊まりは行けず、前回行ったのは、小学3年の時で、ミオちゃんとお風呂に入ったものの、お風呂でスーパーボールで遊んだ記憶しかなく、純粋な思い出だ。
たしかに、膨らんだおっぱいはうっすらとは見ていたのだが、シャイなので直視できず、遊ぶことに夢中だったのだ。
それに、一緒にはお風呂に入ってはないが、姉も泊まりに来ていて、3人でゲームした思い出がある。(怒)
夏休み前、母親から
「今年もミオちゃんのお家お泊り行きたい?
お姉ちゃん(俺の姉)は行けないけど、ひとりでも行きたいならお願いしてみるよ?」
とのことだった。
小学5年、今年も夏休みがやってくる。
大学生のミオちゃんだが、実家から通っているので泊まりに行った時会えるであろう。
さらに嬉しいことに姉は4つ上、中学3年なので
受験勉強で来れないのだ。
「ヒッヒッヒ、邪魔者がいないでミオちゃんと過ごせるぞ(喜)」
と、内心とても喜んでいた。
母親がミオちゃんの家に夏休み泊まり行っていいか連絡してくれた。
俺は邪魔者(姉)がいないこんな機会ないぞと思い、長く泊まりたいと願っていた。
母親と伯母(母の姉)が相談しあった結果、家にいると姉の勉強を俺が妨害すると思ったのか、3泊もできることになった。
そのうち1日は、ミオちゃん家族と遠出、海に行けるということで舞い上がった。
さらに、ミオちゃんの父親と母親(俺から見て伯父、伯母)は共働きで、ミオちゃんと2人っきりでお留守番できる日があることを知り、昇天しそうだった。
夏休み入ってからもその日が早く来ないかと待ち遠しく、めずらしく、宿題も自由研究と作文以外は終わらせていた。
そして、ついに(たしか8月の第1週だった)その日がきた!!!
木金土日の3泊4日!
憧れの従姉ミオちゃんと過ごせる日だ!
ミオちゃんと2人きりになれるのは金曜日のみだが、それでも嬉しかった。
ミオちゃんにあげて、喜んでもらいたくて、少ないお小遣いで買ったお菓子、そして遊ぶであろうゲーム、後は着替えや海パンを持って、母親の運転で、ミオちゃんの家へ向かった。
(俺の家から1時間くらいの割と近い場所)
そしてお昼になる前にミオちゃんの家に到着〜
母親「こんにちは〜」
伯母「あら〜久しぶりね〜」
と伯母が出てきた。
残念なことに、ミオちゃんは大学へ行ってて帰ってくるのは夕方らしかった。
仕方ない…
母親と休みを取った伯母、そして俺の3人で昼食を食べた。
何を食べたかまでは覚えていないが、母親の作る味とはまた違って美味しいのだ。
ミオちゃん早く帰ってこないかなぁ…
母親と伯母が笑って話し合っている、さすが姉妹だなぁと感心しつつ、ミオちゃんの家で飼っている猫と戯れて遊んでいた。
人懐っこい猫でアメリカンショートヘアーのメス(ミオちゃんが幼い頃に飼っていた猫は天国へ行ってしまっているそうで2代目)
ひとりっ子のミオちゃんが妹のように可愛がっている猫だ。
利口で高貴な猫で、引っ掻いたり噛んだりはしてこない。
そうやって猫と戯れて過ごし、俺の母親は15時のお茶をして帰って行った。
母親「迷惑かけるけどしばらくの間、よろしくね」
伯母「うん、海行ったら写真撮っておくから」
そして母親は帰って行った。
伯母「〇〇くん(俺の名前)夕飯なにがいい?」
俺「カレー食べたい!」
伯母「伯父さんもミオもまだ帰って来ないし、伯母さんと買い物行こっか?」
(ここまで書いてて思ったこと-純粋にエロ要素なくて思い出書いてて申し訳ない、小説みたい)(汗)
なんだか長くなってきたので買い物の詳細は飛ばす。
(きっと伯母も家にいても退屈だろうからと買い物に誘ったのだろう)
買い物から帰宅すると夕方だった。
ミオちゃんそろそろかな、と思いつつ伯母とカレー作りのお手伝いして待つこと1時間ほどして
ガチャ…(玄関の開く音)
?「ただいま〜〜」
俺「…!?」
猫「トコトコトコ(玄関へ)」
伯母「おかえり〜」
帰ってきたのはミオちゃんだった!
玄関から上がり、俺の存在に気づくと、
ミオちゃん「あ、〇〇くん!いらっしゃ〜い!久しぶりだね〜少し背伸びたね〜」
と
ミオちゃん「お母さん暑くてさ〜汗かいちゃったよ〜」
と言って洗面時へ向かって行った。
ミオちゃんは大学生になって髪は暗めながらも茶髪になっていた。
それにしなくても綺麗なのにお化粧もしていた。
綺麗…綺麗すぎるおねぇさん、夢のよう
伯母「ご飯できるまでミオと遊んでていいよ」
伯母さんありがとう!とても感謝して、持ってきたお菓子を持ってミオちゃんのお部屋へ行く。
部屋も綺麗に整頓されていて、香水?のいい匂いがした。
お菓子を渡すと
ミオちゃん「いいの〜?!わたしに!ありがとう!」
とても喜んでくれた。そして、
ミオちゃん「ごはん前にね〜お風呂掃除しなきゃいけないの。」
俺「手伝うよ!」
お風呂へ向かうと懐かしい感じだった、ここでミオちゃんの裸を確実に見たはずなのに、スーパーボール…の記憶しか…
ミオちゃん「〇〇くん、お風呂ひとりで入るようになったの〜?」
俺「たまにお父さんと入るけどほとんどひとり…」
ミオちゃん「そうなんだ〜!ほら、まだスーパーボールあるんだよ」
と、しまってあったのを取り出してくれた。
ミオちゃん…俺はもう高学年、入ってくれないのかな…このスーパーボールの流れ言うしかない!
俺「ミオちゃんとまたお風呂入りたい!!」
ミオちゃん「ん〜。恥ずかしいけど〇〇くんならいいよ〜、スーパーボール探ししようね〜」
とあっさりOK。大学生のミオちゃんから見たらまだ、子どもなのだろう。
それでも、また入れることになりウキウキした。
お風呂掃除するミオちゃんは、無防備に前かがみになっていて、美乳を隠すブラが丸見えで興奮してしまった。
ミオちゃんのおっぱい。触ってみたい。柔らかそう…吸ったらミルク出るかな…
そんな小学生ならではの妄想もしていた。
お風呂掃除も終わり、伯父は帰りが遅いとのことで3人で(猫はカリカリ食べていた)カレーを食べた。
テレビを見ながら猫と戯れたり充実した時間を過ごした。
伯母「〇〇くん、そろそろお風呂入る?ひとりで平気?」
ミオちゃん「あ、わたし〇〇くんとお風呂入るよ〜!スーパーボール探しするんだ〜!」
伯母「あら〜、楽しそう。ゆっくり入ってきな〜」
伯母もまだ、小学生を子どもだと思ってくれていて助かった。
そして、俺もミオちゃんも着替えを準備をしてお風呂場へ向かう。
今回はミオちゃんの裸しっかり見て焼き付けるんだ!!
ミオちゃん「〇〇くんバンザイして?」
洗面所ではミオちゃんが手際よく、俺の服を脱がしていく。
ミオちゃん「ズボンとパンツは自分で脱げるよね?」
そしてミオちゃんもTシャツを脱ぐ。
すでに俺のちんこは興奮して半勃ちになってしまっていた。
ミオちゃんに見えない角度で脱ぎ、全裸になった。
ミオちゃん「先入ってていいよ〜。滑らないように気をつけてね!」
ミオちゃんの脱ぐ姿も見たかったが、綺麗なおねぇさんをやはり直視できず先にお風呂のドアを開け、シャワーのノズルをひねる。
どうしよう、ちんこ勃起するな!という意思に反して半勃ちなのだ。
ガラガラ…(引き戸)
シャワーを浴びていると、ついに!!全裸のミオちゃんが入ってきた。
セミロングの茶髪はアップで濡れないようにまとめてあった。
鏡越しに見るカラダでも、綺麗で、おっぱいの形もよく、ちんこはついておらず、まん毛は生えているものの、薄く綺麗に整っていた。
ミオちゃん「熱くない?先に頭と体洗っちゃおっか」
ミオちゃん「洗ってあげるよ〜!頭流すね?」
と、風呂の椅子に座った俺をミオちゃんは立て膝で髪を濡らしシャンプーを手に取った。
シャンプーの容器を手に取るとき、ミオちゃんの柔らかいおっぱいが背中に当たった。
ムニュ〜
という柔らかさ、ミオちゃんは立て膝のまま、頭を洗ってくれている最中にも、時より、背中に乳首の感触というかおっぱいが当たる。
それだけで幸せだった。(嬉)
ミオちゃんはおっぱいが当たっていることなど気にすることなく、洗って頭を流してくれた。
そして、今度は俺の体を洗ってくれる、
ミオちゃん「ちょっとごめんね〜」
そう言いながら、ボディソープを取るときにまたおっぱいが当たった。
ムニュウ〜
反応しているちんこ見られるんじゃないかとドキドキした。
ミオちゃんは、浴用タオルを濡らし、ボディソープをプッシュして首のあたりから背中を洗ってくれる。
ミオちゃん「〇〇くんの肌スベスベだね♪」
と上機嫌だった。
そして、俺のおなかなど前の部位を洗うためにミオちゃんが後ろから真横にきた。
近い…ミオちゃんの顔とそして膨らんだおっぱいがすぐそこにあり、洗ってくれている最中に、見るしかなかった。
綺麗にぷるんとしたおっぱいは美しく、ピンク色で綺麗な乳輪とツンとした乳首。
美味しそう…(ジュルル)
半勃ちから勃起してしまった。
そう思っているとき、お腹のあたりを洗っていたミオちゃんがついにちんこに視線が行き勃起していることに気づく。
ミオちゃん「男の子だもんね〜、おちんちんおっきくなるようになったんだぁ。ちょっとドキドキしちゃってるのかな?」
俺「ごめんなさい…ミオちゃんのおっぱい見てたら…」
正直に話した。
ミオちゃん「いけないことじゃないよ〜、そっか、〇〇くんおっぱい好きなんだ〜ふふふ♪嬉しい。おちんちんも綺麗にしなきゃね」
そう言って、ミオちゃんは、タオルではなく、素手で小さいながらも勃起しているおちんちんを触ってきた。ミオちゃんの手は柔らかく、相変わらずおっぱいが腕のあたりに当たっていて興奮はおさまらなかった。
ミオちゃん「わ〜硬くなってるね。痛くない?」
そう言って握りながら、ゆっくりと包皮を剥いてきた。
チンカスは小学生ということもあってついていた(汚いのでこのくらいで)
ミオちゃん「皮も剥いて綺麗にしなきゃね〜」
カリを指で優しく洗われるのだが、当時、小学5年生の俺には刺激が強かった。
ミオちゃんは皮が剥けた従弟の赤く勃起したちんこを見て楽しんでいた。
(セックスとは違う楽しさがあったのだろう)
その後、足を洗い立ち上がっておしりを洗われている時も恥ずかしかった。
おさまるはずもなく勃起はしたまま。
洗い終わると、体の隅々までシャワーで泡を洗い流してもらった。
ミオちゃん「ここも流すよ〜?」
ちんこにシャワーを直接当てられ、その時は痛気持ちよかった。
俺「あ、う、、」
情けない声が出てしまう。
ミオちゃん「ちょっと刺激しちゃったね、あんなに小っちゃかった〇〇くんもお年頃になってきたんだね、お風呂は今年までかもね〜」
そう言われ、たしかに前より女の体には興味がある。だからと言って、母親、伯母、姉でもなく、綺麗なおねぇさん、そうミオちゃんみたいな人じゃないとヤダ…そんな来年からもう入れないだなんて…悲しくなった
俺「ヤダ!ミオちゃんとこれからもお風呂入りたい」
ミオちゃんは一瞬困ったような顔をしたが、
「〇〇くんも、もうすぐ思春期になって、お互い恥ずかしくなると思うの。前はおちんちんおっきくならなかったけど、今は女の人の体見ると反応しちゃうでしょ…?」
事実を言われてしまい、何も言えなかった。
ミオちゃんも少し気まずくなったのか、
「小学5年生のうちまでならいいよ?」
そう言ってくれた。
俺「明日も!?冬休みも入ってくれるの?」
ミオちゃん「ん〜。この夏休みはいいよ、冬休みは入れたらね〜」
俺「冬休みなんでだめなの?」
ミオちゃん「女の子には色々あるのよ〜」
俺「色々ってなに??」
ミオちゃん「〇〇くんもそのうちわかるよ」
俺「え〜」
(この時はなんのことかわからなかったが、今だからわかる生理とかだろう)
ミオちゃん「体も洗ったしお風呂に浸ってていいよ〜、スーパーボールあるから〜」
ミオちゃんは俺が上がった後に、頭と体を洗うようだった。
俺は湯船に浸かった。
夏ということで、湯船は熱過ぎないぬるめで、入浴剤を入れてあり、浸かると体は全く見えない。
そう、小学3年生の時ミオちゃんとお風呂入ったはずなのに記憶にないのは、この入浴剤のせいでもあり、加えて女の体に今ほど興味はなかったからだ。
ミオちゃんは湯船に入る前に立ちながらサッと体を流していた。
スーパーボールで遊ぶフリをして、横目でミオちゃんの白い体、そして、ちんこが付いていなく、薄いマン毛が濡れてまとまりになっているのを見ていた。
おぉ、
これがオトナ…オマタに毛が生えてて、おっぱい膨らんでて、お腹くびれてて、綺麗で柔らかそうな体。
あの毛が生えてるオマタはどうなってるのだろうそんな疑問を持ち始めていた。
(その時マンコという単語は知らなかった)
そんなことを考えているうちに、ミオちゃんが「入るね〜」
と言って、片脚をまたがせた時に、少しワレメが見えた。オマタだ。
見てたのはバレていなかったようで、スーパボール探しで遊んだ。湯船に浸かっているからか、勃起はおさまってきてはいるが、ドキドキは止まらなかった。
スーパボール探し、ミオちゃんはわざと負けてくれているかのようで俺はそんなことも知らずに勝って喜んでいた。
何回かスーパボールで遊び、2人で湯船にまったりと浸かった。
ミオちゃん「〇〇くんこっちくる?」
俺「うん!」
ミオちゃんに背中を向けると、ミオちゃんは長い脚を伸ばして、密着してくれた。
ぎゅー
俺はドキドキしながら、湯船にタオルをつけての中に空気を入れて遊んでいた。
またおっぱい当たってる、、柔らかい、
おしりにはミオちゃんのオマタの毛
気持ちいい。
ミオちゃん「私も弟か妹欲しかったな〜」
そう言いつつ、ミオちゃんも俺が思春期に入ってしまうのを残念がるかのように密着してくれるのだ。
ムニュ〜〜〜
ミオちゃん「明日、伯父さんも伯母さん(ミオちゃんから見て両親)もお仕事でいないんだけど何しよっか〜?」
俺「ゲーム持ってきた!」
ミオちゃん「そしたらまた遊べるね〜、でもずっとゲームはよくないよ〜どこか行ってもいいよ〜?」
ミオちゃんの家は割と都会の方なので少し電車乗れば映画館にも行ける。
この綺麗なおねぇさん2人っきりでと出かけたい!!!
俺「〇〇観たい!」
子ども向けアニメの某映画を出すと
ミオちゃん「いいね〜、お昼食べて映画観て帰ってくると夕方かなぁ」
明日の予定は決まった。
俺はこのミオちゃんの柔らかいおっぱいが当たる体とずっと密着していたかったが、
ミオちゃん「のぼせちゃうからそろそろ上がろっか〜?」
2人で湯船からあがり、俺の体をミオちゃんがシャワーで流してくれた。
勃起は湯船だったからおさまってはいた。
ミオちゃん「上がったらちゃんと体拭いてね〜?風邪ひいちゃったら大変だから。」
俺「うん!」
ミオちゃん「私は頭と体洗ってから上がるから、リビングでアイスでも食べててね!」
そして俺は上がって、体を拭いていると、曇ったドア越しにミオちゃんが髪を洗っているのがわかる。
ミオちゃんのカラダ綺麗だったな…
おっぱい…ミオちゃんの柔らかいおっぱい…綺麗なツンとした乳首…触ってみたい、舐めてみたい、吸ってみたい
オマタ…どうなってるのかな
思い出すとまた勃起してきたのでパンツを履いた。
ミオちゃんの着替えであろう夜用の下着(ブラトップか)が目に入ったが、ここで取ってもバレてしまうと思い、リビングへと向かった。
リビングでは、伯父さんが帰ってきていた。
伯母「上がったの〜?サッパリした??」
伯父「お!〇〇くん久しぶりだね!元気かい?
」
俺「お邪魔してます!」
伯父「しばらく会わないうちにおっきくなったな〜ハハハ、明後日、海行くから晴れるといいな!」
明日はミオちゃんとお出かけ!
明後日は伯父さん伯母さん含め海へ行くのだ!
リビングでは、猫がまたすり寄ってきたので戯れながら、テレビを見てミオちゃんまだかなぁと思いながら過ごした。
15分くらいするとミオちゃんが上がってきた
ミオちゃん「上がったよ〜!サッパリ〜。あ、お父さんお帰り〜」
伯父「ミオ、〇〇くんとお風呂入ったのか!」
ミオちゃん「お父さんとは入りたくないって〇〇くんもあんな伯父さんより、私と入りたいもんね?」
俺「う、うん」
伯父「いいな〜〇〇くんは!ハハハ」
伯父さんも俺のことを息子のように可愛がってくれる。でも、やはり、綺麗なおねぇさん。ミオちゃんがいい!そう思った。
ミオちゃんは、ドライヤーで髪を乾かし始めた。
俺に戯れる猫を見て、
ミオちゃん「リリちゃん(猫の名前)、〇〇くんにすっかり懐いてるね〜」
そんなやり取りをしつつ、テレビを見て、ミオちゃんと洗面所で歯を磨いた。
寝る準備は整った。
小学生の寝る時間に合わせるのは大学生のミオちゃんに取っては早かっただろう。
俺の寝る場所は、姉が一緒に来てる頃はオネショするかもしれないと母親から告げられていたのか、伯父さん伯母さんの間、川の字で寝ていた。
姉はミオちゃんと2人で寝ていたのに(怒)
今日は姉もいないし、ミオちゃんのお部屋で寝れることになった。
22時前になり
ミオちゃん「〇〇くん、そろそろお部屋行って寝よっか?」
俺「うん!」
伯父、伯母「おやすみ〜(ハモり)」
ミオちゃん「あ、先お部屋行ってて〜」
俺「おやすみなさ〜い」
2階に上がりミオちゃんの部屋へ向かう途中、話し声が聞こえてきた。
ミオちゃん「明日、〇〇くんと映画見て、ごはん食べてくるよ〜、」
伯母「いいじゃない〜、ミオがちゃんとお金も出して、面倒見るのよ?」
そんな会話が聞こえてきた。
ミオちゃんの部屋に着くと、ミオちゃんのベッドと俺が寝るための布団が敷いてない状態で丸まって置いてあった。
いい匂いがする部屋で、どんな漫画読んでるのかとか家探ししたかったが、ミオちゃんはすぐに部屋にきた。
ミオちゃん「あ、お母さん布団用意したんだ〜、もう〇〇くんオネショしないでしょ?」
俺「しないよ?」
ミオちゃん「ベッドで寝てもいいよ?ダブルベッドで広いから」
俺「いいの?(喜)」
ミオちゃんの横で寝られるなんて嬉しすぎる。
ミオちゃん「まだ眠くないなら、ちょっとゲームやろっか?私のお部屋ついにテレビつけたの!ちっちゃいけど」
俺「やるやる!」
40分ほどゲームをして遊んだ。
俺が眠くなってきたのがわかったのか、
ミオちゃん「そろそろ寝よっか?〇〇くん落ちちゃうと困るから奥で寝ていいよ」
ミオちゃんのベッドもまたいい匂いがした。
興奮して逆に眠れなくなってしまった。
ミオちゃん「電気消すね?」
コダマ電球になり、暗くなった。
ミオちゃん「クーラーついてるけど、お腹冷やすのよくないから、お腹はかけておいてね?」
数分しても俺は寝れておらず、気づいたのか
ミオちゃん「〇〇くん、眠れないの?」
俺「うん。まだ起きてる」
ミオちゃん「秘密のお話しよっか?」
俺「秘密のお話?」
ミオちゃん「そう、ここだけの秘密、誰にも言わないこと!〇〇ちゃん(俺の姉)とは恋バナしてたよ?〇〇くんは好きな人いる?」
そう聞かれビクッとした、今好きなのは同じ小学生ではなく、綺麗なおねぇさん、ミオちゃんだからだ。
俺は正直に言うタイプなので
「ミオちゃんのこと好き…」
と言った。
ミオちゃん「わ〜嬉しい!ありがとう!〇〇くんわかってるなぁ」
と冗談として受け取られてしまった。
ミオちゃん「私も〇〇くんのこと好きよ(おそらく従弟として)」
と返してきた。
嘘っぽいなと思い
俺「嘘だ、ミオちゃんは、、今付き合ってる人いるの?」
ミオちゃん「今はいないかなぁ。〇〇くんのこと好きだし(笑)」
ミオちゃんは俺を好きと言う嘘を引っ張るつもりなようだ。
俺「本当にいないの?正直に言って!」
こんな綺麗な人に彼氏がいないという確信が持てなくて、聞いてしまった。
ミオちゃん「ほんとだよ〜?正直に言うと高校の時はいたよ〜」
俺「そうなんだ…!」
今は彼氏がいないという安心感と、ミオちゃんの高校時代は彼氏がいたことに残念な気持ちになった。
ミオちゃん「〇〇くんもこれから、中学高校でしょ〜?いいなぁ。これから私じゃなくてもっと好きな人できるよ〜」
羨ましがるミオちゃん。俺が同い年ならなぁと思ってしまった。
俺「今はミオちゃんが好きだもん」
ミオちゃん「一途だね〜ありがとう♪明日はじゃあデートだね!明日に備えて寝よっか」
うまく誤魔化され、ドキドキしながら明日の妄想をして気づたら寝ていた。
3泊4日ミオちゃんとの1日目は終了。
2日目 映画館&お家
3日目 海
4日目 ?
(エロ要素少ない本当に思い出話になってしまった。2日目からはもっとミオちゃんと距離が縮まってエロ要素も多くなって…?!
続編希望多ければ、ながくなりますが書くと思います。)