小学生の時に間違えて女子トイレに入ったらお姉さんに見つかって…

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僕がまだ小学6年生の話

僕は一人で公園に来てた

真夏の公園に人はほとんどいなくて、寂しかった

そんなときに急にトイレに行きたくなった

公衆トイレがあったので入りました

少し奥に進んで異変に気づきました

小便器がなかったのです

少し戸惑っていると後ろから女の人が入ってきたのです

20代くらいの人でした

女の人「君、男の子だよね」

「はい…」

女の人「ここは女子トイレだよ、何してるの?覗き?」

「ま、間違って入っただけです」

すると遠くから足音が聞こえた

女の人「見つかったらまずいからとりあえずここに入って」

個室に二人で入りました

結局足音はしたけど入ってきませんでした

しかし至近距離に女の人がいてしかも顔の高さに胸があって股間が反応してしまいました

女の人「そういえば、さっきからおっぱい見てるよね」

「いや…見てないです」

女の人の目線が下に向きました

女の人「股間は嘘を付かないのね」

僕は泣きそうになりました

女の人「そういえば君何歳?」

「12歳」

女の人「ふーん」

少し沈黙の時間が流れたとき

女の人「私おしっこするね」

そう言うとスボンとパンツをおろしました

僕は女の人の股間を始めてみました

女の人「男の子と違ってちんこや金玉は無いよ」

そう言うと座っておしっこを出しました

割れ目から薄い黄のおしっこが吹き出していました

僕のちんこはフル勃起しました

その後、お姉さんがトイレを流してから僕に言いました

女の人「おしっこ見せてよ」

僕は「嫌だよ」

フル勃起したちんこを見せたくありませんでした

女の人は「女子トイレに侵入しといて自分は隠すの?警察呼んだら君はすぐに逮捕されるけどどう?」

僕は仕方なくちんこを出しました

女の人「すごい角度笑」

僕はおしっこを出そうとしたけど一滴も出ません出した

「おしっこが出ないよ」

女の人「そんなに勃起していたら出ないよね」

そう言うとちんこを触ってきた

女の人「こうやって擦ったら治るよ」

少しこすっているとおしっこが出そうになってきました

ぼく「おしっこでそう」

女の人「いい調子」

次の瞬間、ちんこから熱いなにかが発射された

「なにこれ、おしっこじゃない」

女の人「やっぱり精通前だったのね、これは精子よ」

僕は放心状態になった

おしっこを出したらまた勃起した

「また立った」

女のひと「えっちすぎよ」

「今回は特別な直し方を教えるね」

そうゆうとパンツを脱いできた

女の人「男性のちんこを女性のまんこに入れると妊娠するの」

そうゆうと黙ってお尻を向けてきた

女の人「こっちに来て」

女の人「この辺に入れて」

お尻のあたりにちんこを当てているとヌルっと入った

女の人「あっ…そのまま腰を降って」

僕は無知だったが本能が教えてくれた

一瞬でさっきの感覚が来た

「また出そう」

「そのまま中に出して」

「ああっ…うっ…」

大量に中出しした

ちんこを抜くとまんこから白い液体が溢れていた

女の人「満足したでしょ、二度と女子トイレに入ったらだめよ」

僕はトイレを後にした

これが人生最後の女子トイレ

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