小学生の時に学校で使う座布団オナニーに目覚めた話

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前回、同級生の女子が座布団にしている防災頭巾でオナニーした話をしたけど、今回は座布団オナニーに目覚めた話。

俺が座布団オナニーに目覚めたのは小学1年の時。

入学と同時に防災頭巾を座布団として使うことになった。

防災頭巾は男女同じものだったけど、それぞれお手製のカバーに入れて座っていた。

最初は特に気にならなかったんだけど、しばらくしてひとみという女子が好きになり、彼女が座っている座布団が急に気になりだした。

彼女の座布団カバーは赤い動物柄のキルティングじゃない布でできていて、ふっくらとした防災頭巾にピッタリというかパツパツなサイズ感だった。

授業中にひとみを見ていると、黒板に向かうために席を立った。

直前までひとみが座っていた座布団は、ひとみのお尻の形に凹み、中身の防災頭巾の縫い目がうっすら浮き出ていた。

それを見た瞬間に衝撃的なエロさに震えた!

「ひとみの座布団触ってみたい…」

授業そっちのけでひとみの座布団のことばかり考えるようになっていた。

「教室に誰もいない放課後なら触れる!」

計画をたてて、ある日の放課後に決行した。

静まりかえった教室。

見慣れた景色のはずだけどなぜか緊張する。

恐る恐るひとみの席に向かい、そっと椅子を引く。

授業中に釘づけになったひとみの座布団が目近にある。

何をしていいか分からなくて、撫でたり握ったりして感触を確かめた。

スベスベ…柔らかい…

気づくと股間が熱くなっているように感じた。

誰も来ないことを再確認して、ひとみのお尻の形に凹んでいたあたりに顔面を押し当てた。

首を左右に振って顔面全体で座面の感触を味わった…そう、ひとみのお尻でしているように。

「なんか分からないけど凄く気持ちいい…」

呼吸をするたびに押し当てた座面からひとみの匂いが襲ってくる。

「甘くて凄くいい匂い…」

「ひとみ好き!」

座面にキスをした。

目的は達成したから帰ろうと思ったけど、さっき感じた股間はいまだに熱いまま。

なんか分からないけど気持ちがモヤモヤする。

なんか分からないけど、熱い股間をひとみの座布団に押し当ててみた。

アッ!!!!

今まで感じたことがない快感が突き抜けた。

ひとみの柔らかい座布団が心地よく、押し当てたまま体を上下左右に動かすとビリビリとしびれたような刺激が走ってやめられない!

静まりかえった教室に、布が擦れる音と俺の荒くなった呼吸がかすかに響いていた。

ビリビリを続けていると、だんだん湧き出てくるような不思議な感覚がしてきた。

「オシッコ!?漏れたらヤバい!…でも止められない!!」

ビクンビクンビクン…

「やっちゃった…」

慌ててひとみの座布団から離れた。

「ひとみの座布団にお漏らししちゃった…どうしよう…」

恐る恐るひとみの座布団を見ると濡れてない!

意味が分からなかった。

パンツの中を見てみるとやはり濡れてない。

ますます意味が分からなかった。

急に怖くなってダッシュで帰った。

家に帰って落ち着いてみると、さっきのモヤモヤした気持ちが晴れて何だか幸せな気分になっていた。

次の日、いつも通りの教室。

ひとみは何ごともなく座布団に座っている。

そんな様子を眺めていたら、ひとみに話かけられた。

後ろめたいような変な気持ちになってうまく会話できなかった。

小1で性の知識なんかないし、当然射精もしなかったけど、いま思えばこれが初めてのオナニーだったんだと思う。

我ながら本能というものは恐ろしいww

この一件から、小中の9年間で何十人?何百人?の座布団を相手にオナニーをしていったのであった。

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