小学生の時、巨乳女子高生に精液を搾り取られた

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小学6年生の時、私はクラスの男子の中で1番背が低かった。

周りからはよくチビ!と言われ、実の姉からもからかわれたりしていました。

そんな私に対して、1人だけ優しくしてくれる人がいました。

近所に住む、姉の幼なじみの日菜子さんだ。

背中まで伸びる長く綺麗な黒髪と大きな胸が特徴的で、初めて会った時から周りより色んな意味で目立っていた。

近所なので良く顔を合わせるがいつも必ず笑顔であいさつをしてくれた。

私が外で怪我をした時は家まで連れて行って絆創膏を貼ってくれたりもした。

あの時の私にとって日菜子さんは正に女神の様な女性だった。

ある日の下校中、日菜子さんとたまたま会い声をかけられた。

「あ、豊(とよ)君こんにちわ。お姉ちゃんがね、前に家に遊びに来た時忘れ物して行ったから持って帰ってもらっていいかな?」

前かがみになりながら顔を私に近づけてくる日菜子さんに、一瞬ドキッとした私は少し恥ずかしくなった。

「わ、わかりました。」

「じゃあちょっと重いから家に上がって持って行って貰えるかな?」

一体なんだろうと、考えながら私は特に戸惑うことも無く日菜子さんの家の中に入った。

前にも姉の忘れ物を届けに家の中に入ったことがあったので、警戒はしていなかった。

私は日菜子さんの後ろについて行き、家の中を進んでいくと、日菜子さんの部屋にたどり着いた。

「あの、お姉ちゃんの忘れ物って何なんですか?」

辺りを見渡してもそれらしいものが無かったので、私は質問してみた。

「ベッドの下にしまってあるの。荷物置いてこっちに来て。」

お互いに部屋の入口に荷物を置いてベッドの横に着くと

「座って。」

言われるがまま座った瞬間、柔らかい感触が顔全体に当たると同時に視界を奪われた。

「豊君捕まえた♡」

可愛いらしい声が聞こえると同時に柔らかい感触がぐいぐいと私の顔に擦り付けられてきた。

(こ、これって日菜子さんのおっぱい?)

嬉しさと驚きで固まっていると、日菜子さんはゆっくりと体を離して上から目線で話し始めた。

「豊君、私のおっぱいどう?」

突然の事に驚きっぱなしの私は取り敢えず

「お、大きくて、柔らかかったです。」

と思ったとこをそのまま答えた。

「ありがとう。」

そう言って日菜子さんは私の頭を撫で始めた

「豊君、私のおっぱい見たい?」

日菜子さんの卑猥な提案に私は少し驚いたが、思春期の私は目の前の成熟した女性の体への興味を抑えずには居られなかった。

「・・・見たいです。」

そう言うと日菜子さんはニコニコと笑顔で私を見下しながら、制服のカッターシャツを脱ぎ始めた。

徐々に白く綺麗な肌が露になっていく姿は、異常な程に私の性欲を掻き立てた。

こっそりとズボンの中で勃起していると、いよいよ、日菜子さんはブラジャーを取り始めた。

高校一年生にしてFカップの日菜子さんのおっぱいは、とても大きく、ハリがあり形も良かった。

「どう、豊君。私のおっぱい綺麗?」

「き、綺麗です。」

「ありがと豊君。お礼にサービスしてあげる。」

そう言うと日菜子さんは私のズボンに手をかけぬがし始めた。

私は恥ずかしくて日菜子さんの手を止めた。

「豊君のおちんちん見せて。いっぱい気持ちよくしてあげる」

そう言われ私が手を止めると、私のズボンとパンツは素早く剥ぎ取られた。

私の股間には痛いほど勃起した1本の棒が立っていた

日菜子さんは直ぐにそれを右手で触り始めた。

「豊君はまだ小学生なのに大っきいね。」

自分の股間を他人に見られ恥ずかしがっていると

「豊君、おっぱい飲みたい?」

日菜子さんは膝立ちでおっぱいを私の目の前に突きつけた。

私は返事よりも先に両手で外側から乳房を揉み、乳首に強く吸い付いた。

「んあぁっ!!」

突然の大きな声に一瞬驚いたが、私は無我夢中で貪り続けた。

両手と口でおっぱいを堪能していると

「豊君、女の子の体に触る時はゆっくり優しくしてね。こんな感じに。」

日菜子さんは右手でゆっくりと私の肉竿を擦り始めた。

(あっあぁ!!)

日菜子さんの柔らかいスベスベの手で触られるだけで、小学生の私はもう我慢できなくなりそうだった。

「ふふっ、気持ちいい?次はベッドに寝転がってみよっか。」

言われるがままベッドに横になると日菜子さんは私の股間に顔を近づけた。

「イかせてあげる♡」

日菜子さんがニッコリと笑った瞬間、大きな声に口に私の肉棒は包み込まれた。

吸引と舌による強い刺激に耐えられなかった私は1分も持たずに射精した。

「あっああぁ!!」

私が情けない声を出している間も絶えず吸いつかれ気を失いそうだった。

私の精液を飲み干した日菜子さんは口を離して口の中を私の目の前に見せに来た。

「豊君の美味しかった♡ね、まだ出せるよね?」

「も、もう出ないですよ・・・」

連続でオナニーをした事がなかった私にはそう答えるのは当然だ。

「じゃあ、手伝ってあげるね」

そう言うと日菜子さんは自分の唾液で胸を濡らし始め、私の肉棒を挟み込んだ。

圧倒的な肉厚からくるパイズリに射精したばかりの私はふたたび勃起してしまった。

「ほぉら立ってきた♡またいっぱい出してね。」

ギリギリまでパイズリを続けられ、イク直前になると日菜子さんはフェラに変更して私の精液の飲み干しに来た。

その後も射精したあと、おっぱいで無理やり勃起させられ、完全に出なくなるまで吸い取られ続けた。

1日に4回も射精させられ、身体が動かなくなっていた私を他所に日菜子さんは私の姿を写真に取り始めた。

「豊君、暫くしたら。またちょうだいね♡」

身体が動くようになった私は直ぐにその場から走り家へ帰った。

それから約半年の間、日菜子さんに度々呼び出され精液をしい取られる日々が続いたが

小学校卒業の頃にはすっかり疎遠になっていた。

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