小学生の時、夏休みに入って公園に行ったらそこでバスケをしていた女子高生と仲良くなった

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これは僕が小学5年生の時の話です。

当時僕は小柄で、身長はクラスでも前の方でした。

地域のバスケクラブに所属していた僕は夏休みに入ってからも家の近くの公園で練習をしていました。

その公園は何もないまあまあ広い運動場でしたが、一つだけバスケのゴールが設置されており一人での練習にはうってつけでした。

でもある時、公園に練習に行くと僕より年上であろう女の子が一人でバスケの練習をしていました。

ゴールを使われていたので僕は少し離れた場所でボールを地面にダムダムしていました。

するとそれに気づいた女の子が僕のところにかけ寄ってきて「ごめんね、使っていいよ」と言いました。

「何年生?」と聞かれ、「小5です」と答えました。

その子は高校2年生で名前はアキと言いました。半袖半パンのスポーツ着を着ていて、身長はおそらく160㎝くらい、手足が細くて長く、髪を運動のためポニーテールにしていました。

見た目はちょっとおのののかに似ていて可愛くさわやかで、何よりおっぱいが大きくE~Fカップくらいはあろうかという感じでTシャツの前が盛り上がっていました。

「バスケはいつもしてるの?」

「地域のスポーツクラブに入ってるんです」

僕がそう言ってバスケットボールをゴールに投げると見事に決まりました。お姉ちゃんは「わあ、すごい!」と褒めてくれ僕はいい気になりました。

「私バスケ部なんだけど下手でさ笑試合にも出られなくて。だから練習してるの。そうだ!一緒に練習しようよ!」

僕は練習がしたいというよりお姉ちゃんのおっぱいに釣られてOKしました。

お姉ちゃんと勝負すると思っていたより下手ではなく、五分五分でした。しばらく練習をして気づけば時間が経っていたので帰ることにしました。

「家はこの近く?」

「はい、○○町です」

「私と一緒だ!じゃあ途中まで一緒に帰ろ!」

僕とお姉ちゃんはお話しながら帰り、僕の家の近くのアパートにつきました。

「私ここに住んでるんだ」

2階建ての同じ形の建物が2つ並んでおり、その片方の一階にお姉ちゃんは住んでいました。

「あ、僕の家もすぐそこ」

「え、そうなの?」

「うん、もう少し先の一軒家」

「えー、一軒家なの!いいなあ」

お姉ちゃんが「良かったらまた明日も一緒に練習しよ!」と言ったので次の日も会う約束しました。

次の日のお昼過ぎ、約束の時間にアパートに行きました。インターホンを鳴らすのに少し緊張しましたが勇気を出して押しました。

「こんにちは!」

「こ、こんにちは」

制服姿のお姉ちゃんがドアを開けてあいさつしました。昨日と違って髪を下していて、前髪をピンで止めており、まさに女の子という感じで緊張しました。

「暑い時間にごめんね。私補習にかかってるんだ笑」

お姉ちゃんはどうやら学校の成績が悪く、二週間の夏休み補習にかかってしまっていたみたいです。それで午前中は高校に行っているので会うのがお昼過ぎになったのです。

部屋は入ってすぐが台所などがあるリビング、左側に着替えのタンスやテレビがある寝室がふすま一つで隔てられており、右側にも別の部屋あってお風呂やトイレもそこにありました。

「お茶用意するから座ってて!」

僕はリビングにあるテーブルのイスに座りました。お姉ちゃんが冷蔵庫から冷えた麦茶を取り出して透明のコップに注ぎました。

「はい、どうぞ」

「ありがとう」

お姉ちゃんは僕と対面のイスに座り、学校のこととかお話しました。

その間、制服の上からでもやはり分かる大きなおっぱいをちらちら見ていました。するとお姉ちゃんが「おっぱいばっかり見なくていいから笑」と言いました。

僕が「見てない」と否定すると、お姉ちゃんは「そうだよね笑変なこと言ってごめんね?」と言いました。

「じゃあそろそろ練習行こっか!着替えるから待ってて!」

そう言うとお姉ちゃんは制服のリボンをシュルっと外しながら隣の寝室に着替えに行きました。

僕はもしかするとと思い、後ろの寝室を振り返って見ました。するとお姉ちゃんはふすまを閉めずに着替えていました。

ちょうどカッターシャツのボタンを外して開いているところで、白のブラジャーに包まれた大きなおっぱいが見えました。

僕が興奮して見ているとお姉ちゃんが気づき、「もう、エッチ笑」と言ってふすまをぴしゃっと閉めました。

僕はドキドキしながら、なんでか分かりませんがふと「ちんちんを出してみようかな」と思いました。僕は半パンの片側の足を出すところからちんちんを出しました。

すると「おまたせー!」とお姉ちゃんがふすまを開けて出てきました。僕は突然でびっくりして慌ててちんちんを直しました。

でもバレたらしく、お姉ちゃんは笑顔でしたが驚いたように僕を見つめ「え?え?今何してた!?」と言いました。

僕が「何もしてない」と言うと、お姉ちゃんは「もう、やだあ笑」と苦笑いしました。

お姉ちゃんが荷物の準備をして、戻ってくると「さ、行こうか!」と何もなかったかのように言いました。

でも公園に行く途中お姉ちゃんに「私は気にしないけどあまり人前でああいうことしちゃだめだよ」と言われました。僕が「うん」と言うと、お姉ちゃんは「いいよ!」と言いました。

公園について一対一で勝負している間、僕はずっとお姉ちゃんのおっぱいを見ていました。お姉ちゃんはそれに気づくとキレのある動きでサッと僕の視線を外しました。

「ちょっと休憩しようか!」

「うん」

公園の隅の木が立っていて木陰になっているところに並んで座りました。お姉ちゃんはすごく汗をかいており、持ってきていた水をごくごくと飲みました。

「水すごく飲むね」

「汗かいて下着が透けたら嫌だから下に一枚着てきたんだよ笑」

お姉ちゃんが横目で「君がエロい目で見るからでしょ」とでも言いたげにちょっと睨んできました。

「でも暑いからやっぱり脱いでくる笑」

お姉ちゃんはそう言うと、公園に設置されているトイレに着替えに行きました。しばらくしてお姉ちゃんが戻ってきて僕に脱いだ無地のシャツを「ほれほれ~」と見せてきて折りたたみました。

その後も練習してる間、お姉ちゃんのおっぱいをちらちら見ているとお姉ちゃんは「こら笑」とか「も~笑」とか言って呆れていました。

練習を終えて帰っているとき「そんなにおっぱい好き?笑」と聞かれました。僕は恥ずかしくて「ん~?」と言いました。

「もしかしてお姉ちゃんのおっぱい見て興奮したからちんちん出してたの?」

さらにそう聞かれたので、理由があった方がごまかせると思って「うん」と答えました。そしたらお姉ちゃんは呆れて「も~、ほんとやだ笑」と笑いました。

それからも数日間、お姉ちゃんと約束して、昼からバスケの練習を一緒にしました。お姉ちゃんは着替えるときはしっかり寝室のふすまを閉めていましたが、僕がおっぱいをちらちら見ることに対しては次第に気に留めなくなりました。

ある日、約束の時間にお姉ちゃんのアパートに行くと、お姉ちゃんが乗り出すようにばっ!とドアを開けました。

「ちょっと今日友達が来てるからうるさいかもしれないけどごめんね?」

そう言って耳打ちするお姉ちゃんの後ろから制服の女子高生二人が出てきました。二人はテンション高めに「この子がアキが言ってた子!?きゃー、かわいい♡おいでおいで!」と言って僕を部屋に入れました。

お姉ちゃんは台所で洗い物とか用事をし、テーブルに僕と対面にお姉ちゃんの友達二人が座ってお話しました。「どこの小学校なの!?」とか「趣味は!?」とかテンション高めに色々聞かれ僕は「○○小です」「バスケです」と礼儀正しい子を演じました。

お姉ちゃんが「この子、おっぱい見るエロガキだよ笑」とか言ったんじゃないかと思っていましたが、何も言っていないようで安心しました。

「も~、ほんとかわいい♡うちの弟になってよ笑」

「私の中学生の弟めちゃ生意気だから交換したい笑」

とか二人は言いました。それで「ちなみに私たち三人なら誰がいい?もちろん私だよね笑」と一人が言うと、もう一人が「私でしょ笑」と言いました。

すると台所で用事をしていたアキお姉ちゃんが「私のことが一番好きだよね?」としばらくぶりに会話に入ってきました。

僕がお姉ちゃんを見ると、お姉ちゃんはかわいい弟を見るような慈愛に満ちた目で僕を見ていました。優しい表情のお姉ちゃんにドキッとして僕は甘えるように「うん」と答えました。

すると目の前の二人が「きゃあああ笑かわいいいい笑」とテーブルをバンバン叩きながら騒ぎました。女子高生ってうるさいなって思いました。

しばらくして二人が帰っていきました。

「ごめんね?うるさくて。私たちみんな補習組でさ。二人とも通学の最寄り駅から私よりもっと先に住んでるから帰りにちょっとうちに休憩に寄ってたんだよ」

お姉ちゃんはそう言って冷たい麦茶をテーブルに置き、対面に座りました。

「でもいい子たちだからまた会ったらお話してあげてね!」

「うん」

「ありがとう。ちなみにどんなお話してたの?」

僕が話すと、その間お姉ちゃんは両手で頬杖をつき「ふ~ん!」とか「そっか~」とか僕を見つめながら優しく相槌を打ちました。

「楽しかったんだね!」

「楽しかった。でもうるさかった」

「だよね笑でもやっぱり二人のおっぱいは見てた?笑」

お姉ちゃんがちょっと目を細めて笑顔で聞きました。僕が「うん」と答えるとお姉ちゃんは「とお~!」と言って僕の頭に軽くチョップして席を立ちました。

そしてリボンをシュルっと外し、寝室に向かいながら「私のだけ見てなさい」と小さい子供をあやすようなかわいい声で言いました。

僕はお姉ちゃんが着替え始めたのが分かったので、振り返らず寝室に背を向けたまま座っていました。そしたらお姉ちゃんが「そういえば夏休みの宿題終わった?」と話しかけてきたので「まだもう少し」と答えました。

僕はなんか安心してお姉ちゃんの方を振り返りました。お姉ちゃんは「そっか~」と僕を見ながら言いました。

お姉ちゃんはカッターシャツを脱いで、ブラジャーのひもを肩に掛けなおし、スカートのチャックをジーッと開けて脱ぎました。その間もお姉ちゃんは僕に話しかけて、僕は答えながら着替えるのを見ていましたがお姉ちゃんは特に気にしていない様子でした。

純白の下着姿で大きな谷間のあるおっぱい、くびれのあるウエスト、きれいな手足をしていて色気がある反面、着替え方にはだらしなさというか生活感があり、むしろそのことでとても興奮してちんちんが立ちました。

お姉ちゃんが着替え終わり、「さ、行こっか!」と言って僕のところに来ました。僕のズボンのふくらみに気づいたお姉ちゃんは「男の子だから仕方ないよ」と特に気にせず言いました。

公園に向かう時、お姉ちゃんが「手つなごっか?」と言ったので言われるままに甘えてつなぎました。そしたら向こうからクラスメイトが二人、来ているのが見えたので慌てて手を離しました。

僕に気づいたクラスメイトに「ダイキー!何してるん?」と聞かれました。ダイキは僕の名前です。

「今から○○公園に遊びに行くところ!」

「そうなんだ!そのお姉ちゃん誰?」

「友達!」

僕がそう言うと二人は「友達?」とちょっと不思議そうに顔を見合わせました。

「そうなんだ!俺たちは○○ちに遊びに行くとこ!じゃあね!」

クラスメイト二人は僕にバイバイし、僕もバイバイと手を振りました。

「お友達に手つないでるの見られるの恥ずかしかった?」

「うん」

「そか。ほら」

お姉ちゃんはそう言って、僕に手を差し出しました。僕がもじもじしていると「もうつながない?」と優しく聞かれたのでまた手をつなぎました。

それから無言で歩いていると、お姉ちゃんが「今日はバスケやめてやっぱりどこか遊びに行こうか?」と提案しました。僕はお姉ちゃんと一緒ならどこでも良かったので「うん」と言いました。

「じゃあ着替えてくる?」

「僕はこのままでもいい」

「そっか。じゃあお姉ちゃん着替えてくるから待ってて!」

アパートに引き返して、お姉ちゃんは私服に着替えました。髪を下して学校の時とは違うかわいいピンでとめ、上はフリフリのかわいいおしゃれな薄ピンクの涼しげなTシャツ、下はデニムの膝上の長さのミニスカートでした。

「おまたせ!」

初めて見るお姉ちゃんの私服姿はとても可愛くてドキドキしました。

「緊張してる?」

「うん、ちょっと」

「安心して!中身はいつもの走り回って汗かきまくってるお姉ちゃんのまんまだから笑」

そう言われて僕は緊張が解けました。そして公園とは反対方向の大通りに向かい、バス停からバスに乗ってそこから十分ほどの距離にあるゆめモールに行きました。

中に入るとお姉ちゃんは「は~、涼しいね~!」と言いました。それから「まず何したい?」と僕に聞きました。

僕はゆめモールは親についてでしか来たことがなかったのでよく分かりませんでした。そしたらお姉ちゃんが「服でも見よっか!」と言いました。

二人でユニクロとかいろんな店を回りながら服を見ました。お姉ちゃんは僕に合う服がないかといろいろ探してくれました。

「これ似合うね!買ってあげようか?」

「ううん、大丈夫」

「気使わなくていいよ!あ、でも今あまりお金ないんだよね笑バイトしてお金溜まったら買ってあげる!」

僕がそれでも遠慮するのでお姉ちゃんは「誕生日いつ?」と聞いてきました。僕が答えると「誕生日にプレゼントしてあげるからね」とお姉ちゃんが言ったので僕はそれならと「うん」と答えました。

服の店を一通り見て回った後、お姉ちゃんが「ジュース飲もうよ!」と言って1階のいろんなスイーツの店が並んでいるところに僕を連れて行きました。

「ここの店!前のうちに来てた二人の友達ともよく来るんだ!」

そう言って立ち止まった店で「どれにする?」と僕に聞きました。僕が「これがいい」と言うとお姉ちゃんは自分の分と僕のを注文してお金を払いました。

「はい、どうぞ」

お姉ちゃんが透明のカップに入ったジュースを僕に手渡しました。

「ありがとうございます」

「かしこまらなくていいよ笑ここらへんは人が多いからフードコートに行って飲も!」

エレベーターを上がって三階のフードコートに行くとそこも人が多くて席が空いていませんでした。

「あちゃ~笑ここもいっぱいか~」

お姉ちゃんは席を一通り見渡すと、「仕方ない。こっちに行こ!」と言って建物の隅のエレベーターの横の一階から屋上までをつなぐ階段に連れて行きました。

「ここ人があまり来ないから!屋上のところに行って座ろ!」

僕はお姉ちゃんの後をついて階段を上りました。そして屋上の駐車場に出る手前の階段に二人で並んで腰を下ろしました。

お姉ちゃんは「ふ~、やっと一息付けたね笑」と言ってジュースを飲み始めました。僕もジュースを飲んで飲み終わるとお姉ちゃんが「飲んだ?カップかして?」と言ったので僕は空のカップをお姉ちゃんに渡しました。

しばらくお話していて僕がウトウト眠そうにしだすと、お姉ちゃんが「眠い?」と聞きました。

「ううん、大丈夫」

「そか。ここ、おいで?」

お姉ちゃんが自分の膝をポンポンしました。

僕が恥ずかしがっていると、お姉ちゃんが手を伸ばしてきたのでそのままお姉ちゃんの膝に座りました。

「もう帰る?」

「ううん、まだ」

「そか。お姉ちゃんといて楽しい?」

「うん」

「良かった」

お姉ちゃんが僕のおなかに手を回して抱き、いろいろ聞いてきました。

「私、弟が欲しかったんだ。だから君とこうして遊べてすごくうれしいし楽しいよ」

お姉ちゃんはそう言い、「本当にかわいいね~」と僕の頭をなでました。

僕がお姉ちゃんに甘えて身を任せていると、お姉ちゃんが「あ、離れて!」と僕を立たせました。僕が何だろう?と思ってお姉ちゃんを見ると、お姉ちゃんが座ったまま振り返って駐車場から階段に来て降りていく人に「こんにちわ~」と言いました。

「人が来てたの、気がつかなかった」

「危なかったね笑さすがに小学生の男の子を膝に座らせてるのはマズいかもだからさ」

僕は人に見られることを考えてなったので、子供心に「お姉ちゃんはしっかりしてるな~」と思いました。

「そろそろ行こっか!」

お姉ちゃんがそう言って荷物をまとめだしたので、僕は急いで階段を少し降りお姉ちゃんより低いところに立ってお姉ちゃんのスカートの中を見ました。

お姉ちゃんはそれに気づいて反射的に足を閉じようとしましたが、気づいてないふりをして足を緩めました。

お姉ちゃんが時間稼ぎに手さげバックをごそごそしている間、僕はスカートの中の開かれた足の間から見える白いパンツをずっと見ていました。

「いっぱい見た?笑」

少ししてお姉ちゃんがニコニコ笑顔で僕に言いました。僕がもじもじしていると「またいつでも見せてあげるから。じゃあ、行こ!」と言って立ち上がりました。

その後、ゲームセンターに行き「どれがしたい?」と聞かれたので、「あれ」と言って二人用の中に入って座るタイプのホラーゲームを指さしました。

お姉ちゃんは「あれがいいの?笑怖いよ笑」と言いました。中のイスに座ってプレイを始め、目の前の画面にゾンビがバーン!と出てくるたびにお姉ちゃんは悲鳴を上げました。

それで二人とも下手だったのですぐに死にました。コンティニューにはさらにお金がかかるのでお姉ちゃんに気を使って僕は「これ怖いからもういい」と言ってやめました。

その後もプリクラとかエアホッケーとかバスケのゲームとかして遊びました。ゲーセンを出た後も本屋に行ったりぶらぶらしました。

「そろそろ帰ろうか」

お姉ちゃんとゆめモールの外に出ると夕方になっていました。

「今何時?」

「17時40分だよ。門限あるの?」

「17時までに帰ってこいって言われてる」

「あちゃ~!じゃあすぐに帰らないと!」

来ていたバスに乗り、着いたバス停から走って家に向かいました。

「ここの家?立派な家だね」

お姉ちゃんはそう言ってインターホンを鳴らしました。お母さんの声が「はーい?」と聞こえ、お姉ちゃんは事情を説明しました。自分が僕の知り合いであること、ゆめモールに遊びに連れて行ったら遅くなったこと。

するとお母さんが出てました。お姉ちゃんが知らない人だということと、僕が帰ってこなくて心配してたので少し怒っていました。

お母さんは僕に先に家に入らせましたが、僕は心配で玄関からドアを開けて様子を見てました。

お母さんは怒鳴っていませんでしたが、「何かあったらどうするんですか?」と怒り口調でお姉ちゃんに言い、お姉ちゃんは何度も頭を下げて謝っていました。

話が終わった様子でお姉ちゃんが帰っていき、お母さんも家に入ってきました。僕がお母さんに改めて事情を説明するとお母さんは「心配したんだよ?」と言いました。

でもその後はもう済んだことと、「いつ知り合ったの?」とか「遊んで楽しかった?」とかお姉ちゃんとのことをいろいろ聞いてきました。

そして「お世話になったんだから次会ったとき、ちゃんとお礼を言いなさいよ」と言って、次の日僕に菓子折りを持たせました。

僕はお姉ちゃんが心配で少し早い時間からお姉ちゃんのアパート前でお姉ちゃんの帰りを待っていました。しばらくして制服姿のお姉ちゃんが帰ってきて僕を見つけて手を振りました。

「今日は早いね。待ってたの?」

「うん。これお母さんがお世話になったから持って行けって」

「そか笑おかあさんにね、こちらこそって伝えて?」

お姉ちゃんはニコッとしましたが怒られてショックだったからか少し元気がなさげでした。

「外で待ってて暑かったでしょ!飲み物あるからね」

お姉ちゃんは気を使って元気そうに振舞いました。僕は「お母さんがお姉ちゃんのこと礼儀正しくて良い人そうだって言ってたよ!」と実際には言っていませんがお姉ちゃんを安心させるために言いました。

「それなら良かった笑お姉ちゃん、次からはもっと責任感持たないといけないね」

お姉ちゃんはそう言って飲み物を用意しました。お姉ちゃんは少し口数が少なかったですがいつもの調子に戻り「そろそろ公園行こっか!」と言って着替え始めました。

僕は前のごとくお姉ちゃんの着替えを見ていました。そしてお姉ちゃんのほうにイスを向け背もたれに寄りかかり、両手を体の前に持ってきてバレないように手首あたりでちんちんを圧迫しました。

僕は小学校低学年の頃から寝る前に布団で床オナをしていました。でも最近になって精通し、パンツに出すとびっしょりして気持ちが悪いのでイクときに肛門を閉めて精液が出ないようにしていました。

それでこの時も同じようにしようと思っていましたが、お姉ちゃんをおかずにしていると興奮しすぎて射精のタイミングを誤り、最初にどぴゅっと出てしまいました。

慌てて肛門を閉めて射精を止めようとしましたが止まらず、大量に精液がどくどくと出てきました。

「おまたせ!じゃあ行こうか!」と着替え終わったお姉ちゃんが僕に近づいてきました。僕が固まっていると、お姉ちゃんが僕のズボンに広がったシミを見て「え?」と眉をひそめました。僕が慌てて「行こう!」と言うとお姉ちゃんは何も言わずに玄関に行きました。

公園に向かう時、お姉ちゃんが「お姉ちゃんは気にしないけど、あまりああいうこと人前でやったらだめだよ?」とちんちんを出した時とは違って真剣な感じで言いました。

「ごめんなさい」

「うん、いいよ。冷たくない?」

「冷たい」

「風邪引いたら困るね。着替えに戻ろっか」

アパートに引き返し、部屋に僕を連れて入るとお姉ちゃんは寝室のタンスを開けました。

「サイズ合うやつあるかな~。お父さんのは大きすぎるよね?」

お父さんのトランクスを僕のズボンの前で広げてサイズを確認しました。

「やっぱり大きいな。う~ん私のでいいのないかな」

僕はお姉ちゃんのパンティを履くのはさすがに恥ずかしいと思いました。するとお姉ちゃんが「これはどう?」と灰色のボクサーパンツを出しました。

「お姉ちゃんのだけど。これでいい?」

「うん」

「じゃあ、お風呂で体洗って着替えてきて。脱いだパンツは洗濯するから外に置いておいてね」

お姉ちゃんは僕にバスタオルとボクサーパンツを渡し脱衣所のカーテンを閉めました。僕は服を脱いで浴室に入り、シャワーでちんちんを洗いました。

洗い終わってお風呂から出てお姉ちゃんのボクサーパンツを履きました。脱衣所のカーテンを開けて外に出るとお姉ちゃんが「終わった?あ、サイズぴったりだね!」とリビングから来て言いました。

「ズボンがない」

「ズボンは替えがなさそうだからドライヤーで乾かしたよ笑はい!」

お姉ちゃんが乾かしたズボンを手渡しました。それを履いて今度こそ公園に向かいました。

その間、お姉ちゃんも男の子のオナニーを見て気まずかったのか、あまりしゃべりませんでした。

公園で勝負をしているときも気まずくて真剣な空気が流れました。お姉ちゃんがいつもより強い感じがして僕は必死になりました。

そのせいでお姉ちゃんがボールを取りこぼした時に、僕はボールを取ろうとお姉ちゃんにタックルしてしまいました。二人してズデーン!と転びお姉ちゃんは尻もちをつきました。

僕はお姉ちゃんに怒られると思いましたが、お姉ちゃんは「大丈夫?怪我してない?」と心配してくれました。

「うん、大丈夫」

「そっか、良かった。あいたたた笑」

前かがみになり、腰に手を当てながら立ち上がるお姉ちゃんを見て、不謹慎ですがものすごく年を取った人のように思いました。

お姉ちゃんが「ちょっと休憩しよっか笑」と言ったので、木陰で腰を下ろしました。ポカリを飲みながらお姉ちゃんが「いつもああいうことしてるの?笑」と聞いてきました。

「ううん、あの時だけ」

本当はほぼ毎日していましたが僕は恥ずかしかったので嘘をつきました。

「お姉ちゃんの着替えを見て興奮したからしたの?」

「うん」

お姉ちゃんは少し声が小さかったですが「えー、やだあ笑」と笑いました。それがいつものお姉ちゃんっぽくて安心しました。

「お姉ちゃんはしないの?」

「えー、私はしないよ笑」

僕がお姉ちゃんの方を見ながら聞くと、お姉ちゃんは僕の方は見ずに、飲み物を口に含みながら笑いました。

それからまた練習しましたが、お姉ちゃんは空気を読んで勝負はせずに、シュート練習とかパス練習とかして、そしたらいつもの空気に戻りました。

「夏休みの宿題は順調?」

お姉ちゃんに帰りながら聞かれました。

「う~ん、まだ。ちょっと難しいところがあって」

「明日持っておいで。お姉ちゃんが教えてあげる!」

その日はアパートに行って洗濯したパンツに着替えてボクサーパンツは返して帰りました。

次の日、お姉ちゃんのアパートに宿題を持って行くと、前に会ったお姉ちゃんの友達の女子高生二人が来ていました。

僕が二人の対面に座りながら「また補習ですか?」と聞くと二人は爆笑して「そうなのよ~笑お姉ちゃんたち、バカだからさ笑」と言いました。

「ダイキ君は頭いいの?」

「良くないです。だから今日お姉ちゃんに教えてもらいに来ました。」

「え~笑アキに?笑アキ、ちゃんと教えられるの?笑」

一人の友達が台所のお姉ちゃんを見て言いました。

「小学生の問題なら教えられるよ笑」

お姉ちゃんはそう言いましたが僕を見て、「でももし分からなかったらごめんね。私本当にバカだからさ笑」と笑顔だけど悲しげな表情で言いました。

僕は慌てて「大丈夫だよ!お姉ちゃんはバカじゃないよ!」と言うとお姉ちゃんは「ありがとう」とニコッとしました。友達の一人が「本当にいい子だねー笑」と体を乗り出して僕の頭をよしよしすると、もう一人も真似して「いい子いい子笑」とよしよししました。

お姉ちゃんは用事が終わると、すぐ横の寝室で着替え始めました。すると友達が驚いて「ダイキ君いるけどいいの!?」と言いました。

「うん。いつも普通に着替えてるよ」

「えー笑二人一体どういう関係?笑」

「普通の関係だよ笑姉と弟みたいな?」

お姉ちゃんがそう言うと、友達の一人が「ダイキ君気を悪くしたらごめんね?」と僕に断り、「アキ、もしかしたらエッチな目で見られてるかもしれないよ?」と言いました。

僕はお姉ちゃんのことを信頼していましたが、昨日のやらかしたこととかを暴露されるんじゃないかとドキドキしました。

でもお姉ちゃんは僕を見て、「そんなことないよね~?」と優しく言いました。僕は「うん」とうなずきました。友達も「そか笑」と言ってそれ以上は追及しませんでした。

「二人とも勉強の邪魔だから帰った帰った!」

「へーい笑」

お姉ちゃんがダラダラしている二人を追い立て、帰しました。

「ごめんね?あの二人も悪気があった訳じゃないからさ?」

「うん、大丈夫」

「そか!じゃあ宿題教えてあげる!」

そう言ってお姉ちゃんが僕の対面に座りました。

お姉ちゃんは暑いからか、白の薄いタンクトップにショートパンツという露出の多い恰好をしていました。ブラのひもがずれて見えていて、タンクトップがおっぱいにぴっちり密着し、むしろ強調されていたので、下着姿も見ているはずなのに妙に興奮しました。

「ここ分かった?じゃあ出来たら言ってね!私は自分の課題をしてるから」

目の前で補習の課題に集中するお姉ちゃんのおっぱいをちらちら見ていると我慢できなくなり、僕はテーブルの下でちんちんをいじり始めました。僕は息がはあはあと荒くなり、それに気づいたお姉ちゃんが「大丈夫?具合悪い?」と心配そうに言いました。

でもすぐに僕の興奮に気づいて、「私もこんな格好してるからね笑仕方ないよ」と言って、「あっちの部屋でしておいで?」と言いました。

「いや、大丈夫」

「スッキリした方が集中できるよ!お姉ちゃんの布団でしていいから」

お姉ちゃんは寝室に引かれている3つの布団の端っこの布団を指さして言いました。残り二つはお姉ちゃんのお父さんとお母さんのだと思いました。

僕が「うん」と言うと、お姉ちゃんが「あ、ちょっと待って!」と言ってタンスからタオルを出して折りたたみました。

「またパンツに出したらあれだから、タオルをちんちんに当ててしたらいいよ」

お姉ちゃんはそう言って僕にタオルを渡しました。そして「焦らなくていいからね」と優しく言って寝室のふすまを閉めました。

僕は覗かれたらやだなと思って、ふすまに耳を当てると教科書のページをめくる音が聞こえたので安心して、パンツの中にタオルを入れお姉ちゃんの布団に潜り込みました。

隣の部屋にお姉ちゃんがいると思うと緊張して最初はゆっくりと擦り付けていましたが、だんだん緊張が解け、次第に早く擦り付けました。

お姉ちゃんの下着姿や、さっきのタンクトップの格好などとにかくお姉ちゃんのおっぱいを想像し、もうお姉ちゃんに見られてもいいやと思うぐらい興奮が高まった時に射精しました。

しばらくちんちんの鼓動を感じ、行為が終わって顔を布団から離すと口を付けていたところによだれで丸いしみが広がっていました。僕は疲れてしまい、急激に眠気が襲ってきてそのまま寝てしまいました。

すごく熟睡したような感じがして目を覚ますと、僕のすぐ横でお姉ちゃんも一緒の布団で寝ていました。僕が寝過ごしたと思って慌てて起こすと、「あ、起きた?笑私もちょっと眠くなったから寝ちゃった笑」と言いました。でも僕が時計を見るとほんの40分しか経っていませんでした。

「ちゃんと出した?」

「うん」

「そか!タオル洗うから貸して!」

僕とお姉ちゃんが布団から起きると、お姉ちゃんが「わあ、汗びっしょり!着替えないと風邪ひいちゃう!」と僕の汗で濡れた服を触りながら言いました。

お姉ちゃんは「来て来て!」と僕を浴室の前に連れて行きました。僕が脱衣所に入ろうとすると「ここで脱いで!」と言われました。

「ばんざい!」とお姉ちゃんがばんざいしたので、真似してばんざいするとお姉ちゃんが上のTシャツとシャツを脱がせました。次に僕の前にしゃがんでズボンを脱がせました。そしてパンツに手をかけた時、上目遣いで「脱がせるよ?」と僕に確認しました。僕が「うん」と言うと手際よくパンツを脱がせました。

初めてお姉ちゃんの前に毛のまだ生えていないちんちんを晒しました。僕はすごく恥ずかしかったですが、お姉ちゃんは特に動じることなく「うんうん、立派なちんちんだ」と言いました。

お姉ちゃんが先に浴室に入り、浴槽にお湯を沸かす音が聞こえました。そして「いいよ!来て!」と僕を呼びました。入ると、お姉ちゃんがシャワーを片手に持って、もう片方の手にお湯を当て温度確認をしていました。

「それじゃあ洗うから来て!」

「お姉ちゃんはいいの?」

「私はまた後で入るから大丈夫!」

お姉ちゃんが「そこ座って」とバスチェアを指さしたので座りました。

「う~ん、子供用のシャンプーがないな。お姉ちゃんのでもいい?」

「うん」

僕が答えると、お姉ちゃんは僕の頭をシャワーで流し、シャンプーを2、3回プッシュしました。お姉ちゃんは僕の頭を洗いながら「かゆい所はない?」と聞いてきたので「大丈夫」と答えました。

「じゃあ次体洗うから立って!」

お姉ちゃんにそう言われ僕は立ち上がってお姉ちゃんの方を向きました。お姉ちゃんがボディソープを手に取り、僕の体を洗い始めました。

首、腕、手、胸、背中と僕の体を手でさすりました。お姉ちゃんは前かがみの体勢で洗っていたので、おっぱいの谷間がしっかりと見えました。

僕はそれを見て興奮してちんちんがむくむくと大きくなりました。僕が恥ずかしがってちんちんを隠そうとするとお姉ちゃんは「隠さなくていいよ!男の子がちんちん立っちゃうのは自然なことだから」と言ったので大きくなったちんちんを晒しました。

お姉ちゃんは上半身を洗いながら僕が気まずくならないように、「男の子は元気なのがいいよ」とか「気にせずどんどんおっきくしていいよ」と言いました。それでも目の前のおっぱいに興奮して何度もピンッ!とちんちんが反り返ってしまい、やっぱり恥ずかしい思いをしました。

「ちんちん洗うよ?」

お姉ちゃんがしゃがみ、洗っている手をいったん止めて僕に確認しました。僕が「うん」と言うと、お姉ちゃんはちんちんを触りました。

「まだ子供だからおっきくなっててもちょっと皮がかむってるね。こういうところにチンカスが溜まるからしっかり洗わないとね」

お姉ちゃんはちんちんの皮を向き、亀頭部分を指先で器用に洗いました。

「金玉の裏とかもね。まだ毛が生えてないけど、しっかり洗わないとかゆくなるから」

お姉ちゃんが金玉をなんだかいやらしい手つきで揉み洗いしました。

「こうしてちんちん全体をきれいにして」

お姉ちゃんはちんちんを手で覆って、シコシコする動きで先から根元まで上下に滑らせました。

お姉ちゃんのちんちん実況が恥ずかしいだけでなく、洗いながら僕のペニスと顔を交互にちらちらと見るので、僕はわざと射精させようとしているんじゃないか?と思って我慢しました。

「よし、終わり!今教えたようにしっかり洗うんだよ!」

「うん」

お姉ちゃんはあと足を指先までしっかりと洗い、シャワーで流しました。

「きれいになったね!じゃあお風呂に浸かっていいよ!」

お姉ちゃんは「あ、でも私もやっぱり入りたいな」とあごに手を当て、浴槽と僕を交互にちらちらと見ました。

「まあ、別にいっか!じゃあ、先にお風呂入ってて!」

お姉ちゃんがお風呂から出ていき、半透明のドア越しに服を脱いでいるのが分かりました。僕は慌てて急いでお風呂に浸かりました。

しばらくして、全裸になったお姉ちゃんが両手を頭の後ろに回してヘアゴムで髪をまとめながら入ってきました。

巨乳なのに張りがありしっかりと上を向いたバスト、きれいなピンク色の乳首、くびれがあり全体的に丸みのある柔らかそうな女性らしい体型、そしてあそこはきれいに整えられている毛が黒々としていました。

僕は興奮でちんちんがお湯の中で何度もぴんっ!ぴんっ!と反り返りました。お姉ちゃんは僕がガン見していても特に気にした様子もなく「ちょっとだけ空けてくれる?」と言って、僕が横に移動すると浴槽に入り、徐々に体勢を低くしてお湯に体を沈めていきました。

「は~気持ちいいね~!ねえねえ、なんか不思議な感じだね?私たち知り合ってまだ2週間も経ってないのに一緒にお風呂に入ってるなんてね」

お姉ちゃんが僕を見ながら言いましたが、僕は恥ずかしくてお姉ちゃんの方を見ずに「うん」と答えました。

「ねえねえ、見て見て!私の肌って真っ白でしょ!」

お姉ちゃんは手を伸ばし、もう片方の手でさすりながら僕に見せてきました。確かに白くてきれいな肌をしており、僕はまた「うん」とだけ答えました。

「もう笑そんなに恥ずかしがらなくてもいいのに笑」

そう言って笑うお姉ちゃんを見ると、細くて長い首と真っ白なうなじがきれいにまとめられた髪によって強調されており、ポニーテールの時も見えるけどその時よりもいっそう色っぽさを感じました。

それからもいろいろお姉ちゃんは話しました。お姉ちゃんは僕と同じ小5の時にすでにおっぱいが膨らみ始め、ブラを付けていたこと。さらに中二の半ばごろから急激に成長して中三の卒業するころにはすでに今の大きさくらいになっていたこと。

「だから中学の時、男子におっぱいちらちら見られて嫌だった笑どさくさ紛れに触られたこともあるんだよ!笑」

「大変だね」

「でしょ?笑」

「今の高校では?」

「クラスの男子にすごく見られる笑ほんとスケベな奴ばっかり笑」

お姉ちゃんはそう言って嫌そうな顔をして笑いました。でも僕に「君もでしょ?」などとは一切言わず、特別扱いされてる感じがしてうれしく思いました。

「お風呂いつも一人で入ってるんだけどやっぱり二人だと狭いね笑ちょっといい?」

お姉ちゃんはそう言うと、体の向きを変え、浴槽に寝そべる体勢になりました。

「ちょっと窮屈かもだけど笑私の上においで?」

お姉ちゃんがお湯からバシャっと手を出して両手を差し出しました。僕がもじもじしていると、お姉ちゃんが起き上がって僕の体を抱き寄せてきたのでそのまま誘導されるがままにお姉ちゃんの上に乗りました。

「来た来た♡」と言ってお姉ちゃんは僕のおなかに手を回して、抱きました。

「前も言ったけど私弟が欲しかったんだよね。弟がいたら体を洗いっこしたり、こうやって一緒にお風呂に浸かったりしてさ。だから今すごくうれしいよ!」

背中におっぱいの柔らかい感触と乳首のちょっと硬い感触、耳元でしゃべるお姉ちゃんの吐息を感じ、興奮でおかしくなりそうでした。

僕はお湯の中だからバレないと思って、ちんちんをさっきお姉ちゃんにされたみたいに、手で握って上下に動かしました。

「お湯の中で出したらダメだよ笑」

でもすぐにバレてそう言われ、お姉ちゃんは「よいしょ!」と僕の体を押しました。そして立ち上がって「おいで?」と言って浴槽から僕を連れ出しました。

「またここに座って?」

僕はバスチェアに再び座りました。お姉ちゃんは後ろから僕の背中におっぱいを当て、手を回してちんちんを握りました。

「いーい?いつも布団とかに擦り付けてやってるみたいだけど、それだと強い刺激じゃないと射精できなくなるらしいから。」

お姉ちゃんは手を上下に動かし始めました。

「こうしてしっかり握って手で上下に動かすのが正しいやり方!」

僕が「ううっ」と声を漏らすと、お姉ちゃんは「気持ちいい?」と言ってさらにシコシコ続けました。

僕は一方的にされているのが恥ずかしくて、「お姉ちゃんってエロいんだね」とズバッと言ってみました。

「そんなことないよ笑君より大人だからちょっと知識があるだけ笑」

それだけ言うと僕もお姉ちゃんもあまりしゃべらず行為に集中しました。

「うううっ」

「イキそう?」

「うんっ」

「ん、いいよ!」

僕が絶頂して射精すると、お姉ちゃんは出し終わるまでリズムよく手を動かしました。

「いっぱい出たね!気持ち良かった?」

「うん」

「そっか、良かった!」

お姉ちゃんはそう言うとボディーソープを手に取って僕のペニスを洗いシャワーで流しました。

お風呂から上がって、お姉ちゃんは柔らかいバスタオルで僕の髪を拭きました。

「体は自分で拭くからいい」

「そう?じゃあ洗濯してた服がもうちょっとで乾くからこれ巻いて待ってて!」

お姉ちゃんは別の大きなバスタオルを僕に渡して、洗濯機を見に行きました。少ししてお姉ちゃんが洗濯した着替えを持ってきました。

僕はそれに着替えて、リビングで待ちました。

全裸のお姉ちゃんが、寝室のタンスに行き、下着を選んで身に付けました。僕が後ろからタンスの中を見ていると、「下着見たい?笑」と言って見せてくれました。

白、ピンク、水色、ベージュなどいろいろな色や、無地のもの、チェック柄、花柄、縞々などいろんな柄のものを僕に見せながら次々に手渡しました。

「で、これが中学でちょっとませてた時期があってね、その時に付けてた紐パン笑」

そう言ってお姉ちゃんはピンクの派手な紐パンを僕に手渡しました。

「それは?」

「これ?これは中学校まで履いてたブルマ笑これ見た目パンツみたいだからあまり好きじゃなかった笑」

お姉ちゃんはブルマを手渡しました。他のいろいろなかわいい下着よりもなぜか僕はそのブルマが妙にエロく感じました。

「それがいいの?笑気に入ったのなら持って帰ってもいいよ!笑」

僕がブルマを広げてじーっと見ているとお姉ちゃんがクスッと笑って言いました。

「ううん、いい」

「そっか笑さてと、だいぶ散らかしちゃったから直さないと。テレビでも見てて!」

お姉ちゃんはテレビを付けましたが、僕は下着を直すのを手伝いました。直し終わるとお姉ちゃんは下着とは別の引き出しからTシャツを出して着ました。

僕はなぜか下着に上だけTシャツを着ているという格好にムラムラしてお姉ちゃんの布団に潜り込みました。

「布団入ったらまた汗かいちゃうよ?笑」

「ここがいい」

僕がそう言うとお姉ちゃんは「そっか笑」とだけ言ってテレビのチャンネルを回していました。

僕は隣の布団の上にあぐらをかいてテレビを見ているお姉ちゃんの横顔、Tシャツのおっぱいのふくらみ、露出した太ももを見ながら布団にちんちんを擦り付けました。

お姉ちゃんがテレビの内容について「○○が○○だってよ!」とか話しかけてくるのに「へー、そうなんだ!」と適当に相槌を打ちながらもお姉ちゃんだけに夢中になっていました。

「はあはあ言ってるよ?笑暑いんじゃない?大丈夫?笑」

お姉ちゃんは僕の方を見て言いましたが、僕が「うん、大丈夫」と言うと僕がオナニーしていることには触れず「そっか笑」とニコッとして言いました。

僕がお姉ちゃんの布団の中でイクと、さすがに三回目だけだけあってほとんど射精しませんでした。

気づけばまた眠っていて、お姉ちゃんに「おーい、そろそろ起きて」と起こされました。

「冷房付けてたけどまた汗かいてない?」

「うん、大丈夫」

「そっか。また布団かぶって寝てたからさ笑」

フラフラと起きて、机の宿題をかたずけて帰りの準備をしました。

「私もうちょっとで補習期間が終わるんだ。それで明日からの最後の三日間が補習の総まとめで夕方まであるから会えないんだ」

「うん、分かった」

「うん!じゃあ、家まで送るよ!」

「大丈夫。一人で帰れる」

「そっか笑気をつけて帰ってね!」

お姉ちゃんには最後まで世話を焼かれました。次の日から三日間お姉ちゃんに会いませんでしたが、補習期間が終わればまた会えると思っていました。

でもいつもお姉ちゃんに「明日のこの時間に来てね!約束だよ!」と言われて、その約束があったから訪ねていけていたけど、最後あった日に次の約束をしなかったので、根が消極的な僕はお姉ちゃんの補習期間が終わっても訪ねられませんでした。

お姉ちゃんが訪ねて来てくれるに違いないと期待していましたが、来ませんでした。もしかしたら最後あった日に一緒にお風呂に入ったりエッチなことをしたからやっぱり僕のことが嫌いになったんじゃないかと臆病になりました。

それである日、勇気を出してバスケの練習に公園に行くのを装ってお姉ちゃんのアパートの前を通りました。

そしたらお姉ちゃんがいて、「おーい!」と僕を見つけて駆け寄ってきました。僕は久しぶりにお姉ちゃんの顔を見ると心にふわあ!と安心感が広がりました。

僕はお姉ちゃんが「一緒に遊ぼ!」と言うのを期待していましたが、お姉ちゃんは「今日さ、友達と遊んでるんだ!」と言って向こうのアパート前に座っている友達二人を指さしました。

「ほら、何回か会ったでしょ?あの子たち!一緒に遊ぶ?」

お姉ちゃんがなんだか僕に気を使っているような感じがしました。僕はお姉ちゃんと二人っきりが良かったので「ううん、大丈夫」と言って走り去ってしまいました。

それからも結局僕はお姉ちゃんを訪ねず、お姉ちゃんも訪ねてきませんでした。

夏休みが終わってから秋になろうという頃に、お姉ちゃんが僕の家を訪ねてきました。僕のお母さんが玄関先でお姉ちゃんとお互いに頭を下げながら話しているのを、僕は家の中から隠れて見ていました。

「ダイキー!アキちゃんよ!来なさーい!」

お母さんに呼ばれておずおずと出ていくとお姉ちゃんが気を使った感じだけど愛想よく「久しぶり」と小さく手を振りました。

「あのね、私引っ越すことになったんだ」

僕は「え!?」と驚きましたが、平静を装って「そうなんだ」と答えました。

「うん。でも高校とかはもちろん変わらなくてちょっと遠くになるだけ!○○駅の近く!」

その駅は最寄駅からすぐに行ける場所なので安心しました。

「それとこれおみやげ!お手紙とかいろいろ入れてるから読んでね!」

お姉ちゃんは僕に手さげの紙袋を渡しました。

「ありがとうございます」

「はーい!」

この最後の「はーい!」が大人の会話に入ってきた子供にする対応みたいで寂しさを感じました。でも僕は恥ずかしかったのでそのまま家の中に戻ってしまいました。

家に入るときお母さんとお姉ちゃんの会話が聞こえて、

「ごめんね、無愛想な子で笑」

「いえいえ!全然!すごくいい子で・・・」

とそれもまた社交辞令のような感じですごく悲しくなりました。

しばらくお母さんとお姉ちゃんが話しているのをまた家の中から見ていて、「お姉ちゃんがまた呼んでくれないかな?」と思っていましたが、会話が終わりお姉ちゃんは帰っていきました。

僕はズーンと寂しさを感じましたが、近くなんだしまた会える!と強がりました。でもやっぱり悲しくて自分の部屋で少し泣きました。

僕はその日の夕食の時、お父さんとお母さんに落ち込んでるのを悟られないように元気に振舞いました。

夕食を食べてお風呂に入り、自分の部屋に帰るとお姉ちゃんから紙袋をもらったのを思い出しました。

僕が中身を取り出すと、いつかゆめモールに行ったときに買ってあげると言われていた服数着が入っていました。メモが添えられていて、「しばらく会えないかもだから早めの誕生日プレゼント!バイトがんばったんだよ!大事にしてね!」と書かれていました。

この服は今はサイズが合わなくなって着られなくなりましたが大事に取っています。

他にもお姉ちゃんが大事にしていたという髪留めや、キーホルダーやいろいろ小物が一つの箱にまとめて入っていました。

それから手紙の封を開けると、ゆめモールで一緒に撮ったプリクラやその他お姉ちゃんの写真が入っていて色のついたマーカーで「ダイキ君と過ごせてすごく楽しかったよ!私のこと忘れないでね!」と書かれていました。

それから5枚のけっこう長い手紙を読み始めました。手紙には女の子っぽいけどきれいな字が並んでいました。

僕と過ごして楽しかったこと、弟ができたみたいですごくうれしくてかわいくて大好きだったこと。僕にこれから中学生になっても高校生になっても頑張ってほしいこと。

最後に会ったときにお風呂に入ったり、変なことしたから僕に嫌われたんじゃないかってすごく不安だったこと。それで僕の家を訪ねたかったけど勇気が出ずに訪ねられなかったこと。

それでも僕が訪ねて来てくれるんじゃないかってずっと期待してたけど来てくれなくてすごく寂しかったこと。その後アパートの前で偶然通りかかった僕を見つけてすごくうれしかったけど、断られてやっぱり嫌われたんだって思ってちょっと泣いてしまって友達二人に心配されたけど何も言わず黙っていたこと。

それで情けないお姉ちゃんでごめんねって書かれていました。

僕は、僕がお姉ちゃんに対して思っていたことと全く同じことをお姉ちゃんも思っていたんだと知ってとても安心しました。それと同時に、こんなことなら最後に会ったときにもっとよく話しておくんだったとものすごく後悔しました。

手紙の最後にメールアドレスが書かれていて、「もし携帯を買ってもらったら連絡してね!ずっとこのアドレス使ってるから。絶対だよ!」と書かれていました。

僕はまたいつかお姉ちゃんに会える日を楽しみにしました。でも結局最後にお別れしてからお姉ちゃんに会うことはありませんでした。

中学生になってから携帯を買ってもらいましたが、やはり臆病だった僕はお姉ちゃんのアドレスを登録したものの連絡することはできませんでした。

今、僕はもう20代後半、お姉ちゃんは30代。もう結婚して子供がいたりするかも知れません。

大好きだったお姉ちゃん、幸せになってくれてたらいいな。

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