高校時代、自分は寮生活をしており実家に戻るのは隔週の土日という生活を送っていました。
部活でヘトヘトになる事や同部屋に友達がいることもあり男子高校生という最も性欲旺盛な時期にもかかわらず頻繁にオナニーできる環境ではありませんでした。
そうした環境だったため実家に戻った土日は思う存分オナニーを楽しんでいました。
(あ~早く抜きてぇ…)
夕飯を食べながら今夜のオナニーが待ち遠しくて仕方ない
「理乃、新しい下着買ったからお風呂上がりに着けてみて。サイズ大きくしたから着けられると思うんだけど」
「うん。わかった。可愛いのにしてくれた~?」
「高かったから気に入ってもらわないと困るよ笑」
食事中の母親と妹の会話に思わずドキッとしてしまった。妹の理乃は4年生だけど背も高く高学年、中学生に見られることもあった。
(大きいって胸?)
思わず理乃の胸元に視線を移す。確かにTシャツの膨らみが目立つ。今まで全く意識したことなかったから気づかずにいた。
「食べ終わったらお風呂入っちゃって」
母親の言葉で初めて妹の入浴シーンを想像してチンポが熱くなるのを感じた。
食事を終え理乃が先に風呂場に向かった。母親が洗い物を始めたのを確認し自分も風呂場に向かった。
風呂場の前に来るとシャワーの音がする。音を立てないようにそっとドアを開ける。磨りガラス越しに理乃がシャワーを浴びる姿が見える。磨りガラス越しで理乃の裸をハッキリ見ることはできないがシャンプーの匂いとぼやけながら裸で動く理乃に興奮しスマホで動画を撮影。
フーッ、フーッ、ハァハァ
今までに経験したことがない興奮に襲われる。シャワーが終わったところで風呂場から離れ自分の部屋に戻った。性的な興奮と罪悪感がまざった複雑な感情。
「お兄ちゃんお風呂あいたよー」
理乃に呼ばれて風呂場に向かう。すれ違った理乃はキャミソール姿。風呂上がりでノーブラの胸がプルプル揺れるのを目で追う
(でか!マジかよ!想像よりでかい!)
風呂場に行き服を脱ぐ。理乃の揺れる胸に反応したチンポがガチガチに勃起している。脱いだ服をかごに入れようとすると理乃の洗濯物が目に入る。今までなら全く気にならなかったのに…
震える手でネットのチャックを開け理乃の洗濯物を取り出す。想像していた子供用とは違う母親のものかと思うような下着とニーハイを浴室に持ち込みドキドキしながら畳まれたブラジャーをひろげタグを確認する
D65
小4でDカップ。いや、新しく大きいサイズを買ったと言うことはEカップ!!!
もはや妹ではなく完全にズリネタとして理乃をオカズにする事に迷いはなかった。
ブラジャーを顔に押し当て匂いを嗅ぎながら理乃の乳房を納めていたカップを舐める。ニーハイをつかむとチンポに被せオナニーを始めた。
「理乃…理乃…あぁ気持ちいいっ!」
理乃のニーハイが亀頭にこすれる快感とブラジャーのぬくもりにもはや限界に達する
「理乃…理乃…出すよっ!あああっ!イクッ!!」
ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!
「はぁ…はぁ…はぁ…」
射精の余韻を味わい目を開けると鏡に飛んだザーメンがしたたり落ちている。普段のオナニーとは明らかに違う射精量に我ながら驚く。
ブラジャーとニーハイをネットにしまい飛び散ったザーメンを洗い流した
結局、風呂場で大量射精したにもかかわらず部屋に戻り理乃のシャワー動画をオカズに二回オナニーしてしまった。
「直接理乃の裸見てぇ」
兄にあるまじき欲望が自分に芽生えたのだった…