小学生の夜のお楽しみ みつき編

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春休みになった午前0時のとき、小6のみつきの目が覚めた。

それはみつきの夜の秘密の時間。

みつきにとってはいつものようなことで、小5の3月からやって、もう1年近くやっている。

みつきにとっては、手マンは飽きていて、高1の姉のみかのマッサージ器を使っている

なぜ、みつきが電動マッサージ器を使っているのを知っているのかというと、

小6の7月にみかの部屋から声がして、部屋を覗いてみたら、おしっこらしき物の水溜まりと、

びしょ濡れで毛の生えたワレメが透けて見えるパンツと、それを当てている電マがあったさらにみつきは電マの場所も知っている。

まずは、みかの部屋に侵入して机の引き出しを開けた。

引き出しの奥まで手を入れて、電マを手に入れた。

みかは明日も学校なので今日はやっていない。

仮に大きい喘ぎ声が出てもみかはイヤホンをしていて、お父さんとお母さんは下の部屋で寝ているのでみつきにとってはチャンスタイムだ。

まずは、部屋の明かりをつけて、あるものに着替えるそれはスク水。

みつきはパンツがびしょ濡れになるのが嫌いでスク水を履いてやっている。

まず、ズボンとパンツを脱いでベットの上に置く。

みつきのスク水は上と下が別れている、下着にしやすいスク水になっていて、みつきはズボンの方だけ取った。

みつきは早速スク水を履いた。

さらに上も脱いで、プールの授業の男子の格好をして膨らみかけおっぱいも丸見え。

そのまま、風呂桶も持ってきて、風呂桶を和式便所と見立ててしゃがんだ。

そして、電マの電源を入れて早速ワレメに当てた。

それと同時に「ビクン」と震えた。

しばらくすると「うーーん」と声が出る。

すると、電マでワレメを擦る。

スク水にはシミが出来ていてシミも少しではあるが広がっている。

するとみつきに強烈な尿意が来る。

潮かおしっこかはわからないが一応出すことにした。

すると、スク水がおしっこらしき物がたれた。

そして、

しゅいーーーーーーーー

おしっこらしき物が出た。

みつきは、力が抜けておしっこらしき物が出るのが出るのが好きだ。

しゅいーーーーーーーー

しゅいーーーーーーーー

桶に溜まっているのは黄色っぽいのでおしっこと見た。

しゅいーーーーーーーー

しょーーーーーーーーー

おしっこが出終わった。

スク水はかなりびしょ濡れになっている。

するとスク水をずらして直でワレメを当てる「あーうー」と声が出る。

すると、ピストンのように抜いたり入れたりする「い、いくぅ」と声が出た。

そして、「あっうっあっ」と震えてイった。

そして電マを止めて片付けをする。

まずは、桶に溜まったおしっこをトイレに流して洗い、戻した。

スク水は軽く濯ぐだけで明日洗うことにして、着替えて寝ることにした。

~END~

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