小学生の僕とHカップのおばさんと蟻

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僕はケイ。都内に住む20歳の社会人だ。

元々は地方だったが、去年の夏に大学を辞め、都内の企業で働いている。

前置きはさておき、こんなことを自分で言うのも何だか、僕は大の変態である。

小さい頃から性に対する興味関心が強く、小学1年生の頃にはオナニーという概念を知っており、毎日自家発電に明け暮れていた。

そんな収まることを知らない僕の性欲は思わぬ形へと発展していった…。

事件が起こったのは、暑い夏の昼下がり頃だった。

その日は親戚のおばさんが家に来ていた。おぱさんは当時40歳ぐらいで、とにかく胸がでかい。Hカップはある。そして基本的に胸元が緩い服装をしている。谷間が見えているのは日常茶飯事で、そんなエッチなおばさんに僕は毎日お世話になっていた。

おばさん「おじゃましま〜す」

「いらっしゃい。ささ、上がって」

「わ〜い!おばさんだ!」

その日のおばさんの服装もいい感じに緩く、ブラ紐はもちろん、LHカップの谷間がこんにちわ!と挨拶していた。

僕のアソコはギンギンで、笑顔で話し続けるのに、必死だった。

これ以上一緒にいると我慢ができないと思った僕は、谷間も十分堪能したことだし、一旦庭に遊びに出た。

「外行って来るねー!」

「服汚さないでよー?」

僕(このまま部屋にいたら違う意味で汚してしまうとこだった…)

地方ということもあり、家の庭は少し広く、家の窓から死角になるような場所が多々あった。

今になっては何が楽しいのかさっぱりだが、当時の僕は、ひたすら家の庭に深い穴を掘り続けることを遊びとしており、その日も一人でスコップ片手に黙々と掘り続けていた。

ただ、やはり先程のムラムラが抑えられなくなってきた。

僕(いっそのこと外でオナニーしてやろう…)

ド変態の僕は既に庭でオナニーなどとっくの昔に経験済みだった。

ただ、Hカップの谷間を目の当たりにしたことで、普段とは比べ物にならないほど興奮していた僕は、ただ庭でオナニーするだけなんかでは満足できるはずがなかった。

そこで目についたのが、穴を掘っていた時に出くわした、蟻だった。

正確に言うと、誤って壊してしまった巣から出てきた大量の小さな蟻だった。

僕(この収まらない興奮をぶつけられるのはこれしかない…)

覚悟を決めた僕は生唾をゴクリと飲み込み、一気に、ズボンとパンツをずり下げた。

下半身裸でジワリジワリと蟻の巣へと真剣な眼差しで足を進める小学生男子。

まったく、子供の想像力はすごいものだ…笑

目の前には大量の小さな蟻が巣を破壊されたことでパニックになっている。

僕はゆっくりと腰を下げ、アソコが巣と同じ高さになるように調整した。

既に僕はこのありえないシチュエーションに大興奮でアソコの大きさは最高潮に。

ゆっくり、ゆっくりと皮の被ったアソコを巣に近づけ、蟻の巣にアソコが触れた。

何とも言えない興奮と、特に何も起こらなかったことへの軽い失望感と怒りが混ざり合い、力ずくで皮を剥き、そのまま勢いよく巣へと挿入した。

すると次の瞬間、アソコの複数箇所から激痛が走った。

冗談抜きで、死ぬかと思った。

あそこを炭酸水に漬けるといたい、というのは割と有名だが、あれの数十倍は痛かった。

本気で死を悟った小学生の僕は、地面に捨てられていたパンツとスボンを死にものぐるいで履きながら、母とおばさんの、もとへと助けを求めに全速力で走った。

「ママ〜(泣)」

「なに!?どうしたの!!?」

「蟻にちんこ噛まれた〜(泣)」

母・おばさん「wwwwwwwwwww」

もうプライドとか上手い言い訳とか考える余裕なんて無かった。

笑っていた二人も僕が泣き止まないのを見て、真剣な表情に。

すると、母はちょうど料理中だったということで、

「○○(おばさんの名前)、悪いけど、ケイの体洗ってきてくれる?」

僕(ファ!?)

おばさん「うん、分かった」

こんな痛みで死にそうな時でも、おばさんとお風呂に入れるという事実に大泣きしながら興奮していた。

しかし、痛みは一向に引かない。

おばさん「とりあえずシャワーで洗いながそう。ほら、脱いで」

「うぅ…(泣)うん…(泣)」

もちろん、僕のアソコは立っていた。

それでも大泣きしている僕を横目に、素早くおばさんも緩めの服を脱ぎ、Hカップが顕になった。細身ではないが、良い肉つきで最高にエッチだった。

小学生男子の40歳のHカップの女性が一緒の裸になってシャワーを浴びているというシチュエーションに興奮しながら、まだ続くアソコの痛みと戦っていた。

たまにHカップが僕の腕に当たったり、少し整えられたおばさんの下の毛を涙を流しながら堪能していた。

でも、、なぜか、お湯をアソコにかけられたら、余計に痛くなり泣き叫んだ。

おばさん「えっ、ケイ、大丈夫…?どこが痛いの…?」

「えっえっ(泣)痛い(泣)ちんこが痛い(泣)」

あまりにも痛がる僕に、危機を感じたのか、次の瞬間、おばさんが僕のアソコを親指で擦り始めた。

正直、びっくりしたが、これがまだ痛みがすごすぎてここらの記憶がない。

ふくらはぎとかがつったような耐えられない痛みが絶え間なく続く。

叫び続けていると、おばさんが5本の指でアソコを上下し始めた。

これが僕の初手コキである。

その後5分ほど、裸でシャワーに打たれながら優しくさすってもらっていたら痛みは徐々に消えていった。

普段なら間違いなく発射していただろうが、この時ばかりは痛みとそれに同情してくれているおばさんの気持ちを踏みにじるわけにもいかず、なんとか暴発は我慢することに成功した。

その後、おばさんをおかずにさせてもらったのと、蟻が怖くなったのは言うまでもない。

その後もおばさんとは色々あったが、それはまたの機会に。

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