小学5年生の夏休みに、祖父母の家に行きました
日が暮れ、お風呂に向かいました
脱衣室の扉を開けた途端に、女性用の下着が脱いで有るのが目に止まりました。
恐らく、いとこのYちゃんの下着でした
Yちゃんは高校2年生で、僕にとっても優しくしてくれていました
下着を見ていて居るとYちゃんが風呂の扉を開けてきました
覗きと勘違いされて、叫ばれると思いましたが、Yちゃんは
Yちゃん「何してるの?一緒に入る?」
僕「べ、別にいいよ」
Yちゃん「昔入ってたんだしいいでしょ」
僕「…」
僕は恥ずかしいから嫌でしたがYちゃんには反抗できませんでした。
服を脱いでいる時に、Yちゃんのおっぱいが目に止まりました
大人と同じ位の大きさで、かわいいピンク色の乳首を見た僕はチンコが大きくなってしまいました。
大きくなったチンコを絶対に見られたくない一心でタオルを巻いて風呂場に入りました。
Yちゃん「体洗ってくれる?」
突然言われて言葉が出ませんでした
僕「で、でも…」
Yちゃん「いいから洗って」
僕は嫌でしたが体を洗ってあげることにしました
Yちゃん「ほら、胸もちゃんと洗って」
僕「え、でも…」
Yちゃん「早くして」
急かされながら洗ってあげました
おっぱいは弾力があり、とてももみ心地が良かったです
そんな事をしているうちに、僕のチンコは巨大化しており、タオルを巻いていても勃起しているのがバレるほど、勃っていました
さらに
Yちゃん「ここも洗って」
Yちゃんはお股を指さしました
Yちゃんのお股には毛が薄く生えており、ワレメが見えていました
僕「え、えぇ…」
と言いながらも洗ってあげました
洗っている時に、指にワレメが当たっている感触がありました
そして、全身洗い終わりました
Yちゃん「ありがとう、じゃあ僕くんも洗ってあげるよ」
僕「自分でやるからいいよ…」
Yちゃん「遠慮しなくていいよ、ほらこっち来て」
Yちゃんは有無を言わさずに洗い始めました
洗っている最中に、Yちゃんのおっぱいが背中にあたっていました
Yちゃん「チンチン洗うからタオル取って」
僕「嫌だよ、ここは自分で洗うから」
Yちゃん「いいでしょ、取っちゃうね」
Yちゃんは無理矢理タオルを取りました
Yちゃん「あ…大きくなってる」
僕「ごめんなさい…」
Yちゃん「男の子なら普通だよ、僕くんも大人に近づいてきたのね。」
Yちゃん「無理やり胸とか洗わせたら、男の子のここは大きくなっちゃうよね」
僕「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」
Yちゃん「別に恥ずかしい事ではないよ、おちんちんは女の子の裸を見たら、自然に大きくなったり硬くなるんだよ」
僕は泣きそうなくらい恥ずかしかったですが、Yちゃんの優しさで少し、恥ずかしさが引いてきました
Yちゃん「このままだとチンチン苦しいでしょ」
僕「うん…苦しい、どうやったら収まるの」
Yちゃん「なら、一回出しちゃおっか」
僕「出すってなにを?」
Yちゃん「まだ精通してないんだ、保健で習ったでしょ。精子って言葉」
一応覚えていたが、性に無関心だった僕はよく分からなかった
僕「どうやったら、出るの」
Yちゃん「やってあげるから、心配ないよ」
Yちゃんはちんこを握って上下上下繰り返していました
Yちゃん「痛くない?」
僕「大丈夫…」
するとYちゃんは突然金玉を舐めだしました
僕「き、きたないよ」
Yちゃん「きたなくないよ、精子はここに溜まってるの」
そう言いながら、必死に舐めてくれました
僕「ちんちんがくすぐったいよ」
Yちゃん「チンチンがピクピクしてきているよ」
そして、しばらくすると
僕「オシッコが出そうな感覚になってきた」
Yちゃん「それおしっこじゃないと思う。もうすぐ出そうね」
僕「あぁ…変な感じ」
Yちゃん「がんばって」
すると、いきなり下半身が熱くなってきました
僕「うっ…あっ…」
ちんこが爆発しそうな感覚になりました
僕「なんか…出できそうYちゃん…」
その瞬間
ドピュ…トピュピュ
大量の精液がYちゃんの顔やおっぱいにかかりました
Yちゃん「すごい大量に出たね♡」
僕「はぁ…はぁ…」
Yちゃん「射精気持ちよかった?」
僕「うん」
僕達は体やちんこをシャワーで流して、湯船に入りました。
5分位すると、また、ちんこが大きくなりました
僕「また、大きくなっちゃった」
Yちゃん「僕くんはホントにエッチね。さっき射精したばっかりでしょ。普通は15分位はたたないはず…」
Yちゃん「なら、他の方法で出してみる?」
僕「他の方法?」
Yちゃんは湯船から出て、お股を開いてワレメを指さしました。
Yちゃん「ここの穴におちんちんを挿れたら、とっても気持ちいいよ」
僕「Yちゃんの穴に挿れるの」
Yちゃん「そう、そして腰を振ったらさっきみたいに、気持ちよくなって射精するの。穴の中に射精したら子供ができるの」
僕「子供できたら大変じゃん」
すると、Yちゃんは一旦お風呂から出て、脱衣所に置いてあった、カバンの中から何かを取り出して、持ってきました
僕「それ何?」
Yちゃん「これはコンドーム。これをおちんちんにつけてから、穴に挿れたら妊娠しないの」
なぜゴムを持っていたのかは、今でも疑問です
そして、僕のチンコにゴムを付けました
Yちゃん「どう?」
僕「変な感じ」
Yちゃん「準備ができたね、なら寝転がって」
僕は仰向けにされました
Yちゃん「挿れるよ」
Yちゃんは僕の上にまたがって、ちんこをワレメに擦り始めました
ヌチャヌチャ…ヌル
エッチな音を出しながらチンコが穴の中に入りました
僕「うわぁ…あったかい」
Yちゃん「大きい…」
Yちゃんは上下に腰を振り始めました
揺れ動くおっぱいを必死に揉みました
Yちゃん「あっあっ…うぅ」
僕「はぁ…あっ」
一瞬でさっきの射精感が来ました
僕「また射精しちゃいそう」
Yちゃん「うん…出して」
そしてあっけなく
僕「でちゃう」
ドピュー…ドピュ
Yちゃん「すごい、一瞬で出たね」
Yちゃん「おちんちん抜くね」
おちんちんを抜くと、ゴムには大量の精液が着いていました
Yちゃん「僕くんはどれだけ私を妊娠させたかったの?ゴムがなかったら確実に妊娠してるよ」
僕「ごめんなさい」
Yちゃん「でも気持ちよかったよ、またしようね」
そして、風呂から上がりました
最高の精通&初体験でした。