小学生のとき、友達のJCのオナ道具になってた話

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自分がまだ小5のときの思い出

はるな、という女友達の家によく遊びに行っていた。

両親は共働きだったのだろう、家にいるのを見たことがない。

はるなにはお姉ちゃんがいて、名前はひな。

遊びに行くたびに一緒に遊んでいたので、仲は良かった。

はるなとは特段なにかあったわけではない。しかし、ある日、はるなが習い事に出かけていった。

16時とか17時ぐらいだったので、普段ならこのタイミングで帰ることにしていたのだが、その時やっていたゲームのキリが悪く、ひなと二人で続けていた。

ゲームが終わり、帰ろうとしたのだが、ひなに引き止められ、初めて入るひなの部屋に連れて行かれた。

「ねぇ、オナニーってわかる?」

と唐突に言われた。

「じゃあちょっと見てて」

そう言ってから少し固まり、恥ずかしそうにしながらひなは服を脱いでいった。

中2で既に胸が大きかったひなは普通のブラをつけていた。

何がなんだかわからず、呆然と見ているしかない。

下着姿になり、ベッドに座る。そしてブラを外すと、綺麗なおっぱいが露わになった。ピンク色の乳首を鮮明に覚えている。

そのままの勢いで、パンツに手をかけ、ごろんと寝転がりながら足をあげ、布を外していった。

おしりが丸見えになり、太ももの間から綺麗な割れ目が見えた。

「えへへ、見ててね」

真っ直ぐにベッドに寝転び、指を舐めてからおまんこへと手を伸ばしていく。

撫でるように触り、もう片方の手で乳首をこするように触る。クリのあたりを指で弄りながら、おっぱいを揉み始めた。

立ってベッドを見下ろしながら、目の前で起きている景色に自然と見入ってしまう。

おまんこを触っていた指を舐め、もう一度触る。

「はぁっ、ほら、ちょっとここ見て」

少し息を荒げながらおまんこを見るようひなに言われる。

そして、今まで周りを弄っていた指が、ゆっくりと割れ目の中に入っていった。

んぅっ、と吐息が漏れる。

自然とちんこは固くなっていた。

さらに指が深くまで入っていき、もう片方の手も揉んだり擦ったりと激しく動く。

くちゅ、くちゅと指の動きに合わせて水音がした。

ぐんっ、とひなの腰が浮いた。

中2の細い体がしなやかに動く。こうして友達のお姉ちゃんのオナニーを初めて見ることになった。

「どう、だった?」

息を荒げながら赤みがかった顔をこちらに向けて聞いてくる。まだ手はゆっくりとおまんこを触っていた。

「もう一回見たかったら、明日の放課後にうちきて。はるないないから」

そう言って、ひなはそそくさと服を着始めた。

なぜかパンツを履かずにスカートを履いていたが、今思えば濡れていたのだろう。

ノーパンのまま玄関まで見送りに来てくれた。

さっき見たものがなんだったのか、ぼーっとしたまま追い出されるように帰ってきた。

ただ、なんとなくエッチなのはわかった。次の日、学校ではるなには何も言わず、少し遅めにはるなの家に行った。

家にはひなだけがいた。

すぐにひなの部屋に行き、ひなは昨日と同じようにオナニーを始めた。

しかし少しすると動きを止めて、すこし止まったあと、

「ここ、おまんこ、触って」

と言ってきた。少し躊躇ったが、言われるがまま近付いて、割れ目に指を沿わせる。

毛は全く生えていなかった。ぷにぷにとしたいて、少しぬるっとした感触がする。少し驚くぐらい熱くなっていた。

「中、入れて。内側触ってっ」

両手でおっぱいを揉みながらひなが言う。

少しだけ指を入れると、

「もっとちゃんと!」

と腕を掴まれてぐっと押し込まれた。その瞬間、ひなの大きな声とともに指が強く締め付けられた。

ひなの腰が浮き、指が外れてしまう。少しだけ潮を吹いて、ベッドと床に垂れた。

「はっ、これ、凄い……触られるだけで、凄い……」

脚を広げ、赤みがかかったおまんこがピクピク動いていた。

「こっち座って。もう一回触って」

ひなの横たわるベッドの上に座り、先程よりもやりやすい体制で言われるがまま指を中に入れる。

ぬるぬるしていたので、思っていたより滑らかに一気に奥まで入ってしまった。

「ンぁっ!」

もう一発、潮が吹き出てきた。

普通に考えれば、初めて見る小5にしたらおしっこと勘違いして嫌がってもおかしくないのだが、本能的になにかを感じていた。

そのまま内側の壁を指で触る。

「やっ、ちょっとまっ、んっ、おっぱい揉んでっ」

もう片方の手でひながやっていたように揉む。ひなも、自分でもう片方のおっぱいを弄り始めた。

ひなの息が更に荒くなっていき、小さく声が漏れている。

ひなが自分でクリに手を伸ばし、触ると、全身を痙攣させて盛大にイった。

くたりと止まったひなを見て、体から手を離す。手はべたべただった。さすがに舐めることはしなかったが。

その日はそれで終わりだったが、ひなは良いオナり方を見つけてしまったようだった。妹の友達にイかされるというのもどうかと思うが、それから数回、はるなのいない日や習い事に出ていったあとに同じことを繰り返した。

ある日、いつものようにやっていると、ひなが途中で辞めて体制を立て直し、いきなりズボンとパンツを脱がされた。

小さいが固くなったちんこが飛び出す。

「ちょっと横になって」

いきなりのことで何も言えず、横になる。自分には割れ目がないしなぁ、などと思い、オナニーはしたことがなかった。

ひながちんこを指で挟み、弄り始める。しかし、特に気持ちいいようなことはなかった。

「うーん、やっぱりまだだめかなぁ」

などと言いながらも少しの間いじっていたが、急に思いついたようにひなが足の下に回り込み、ぐっとちんこに顔を近づけた。

「えへへ、初めてだな」

なにが初めてなのか分からなかったが、ひなはやり始めた。フェラされたのだ。

驚きで、やめてもらおうと思った瞬間、小学生の小さいモノだったのが幸い?して、ひなはタマまでの全てを口の中に入れた。

温かい中に包み込まれ、舌で全体を舐められて、気持ちいいと思い止めれなかった。

唇であむあむされたり、甘噛みされたりと、やられたい放題。ふと気づくと、片手をおまんこに伸ばしてオナっていた。

精通が遅かったので何も出なかったが、その前にひながイって倒れ込んできた。

「気持ちよかった?」

「……気持ちよかった」

「じゃ、交代ね」

そういうと隣に寝転んできて、はやく起き上がれと視線で言われた。

ひなの唾液でべとべとの下半身を出したまま座り、ひなの方に向き合う。

かぱっと脚を広げ、ひながおまんこを触り始める。

「ほら。お願い。汚くないから」

恐る恐る顔を近づけていき、口を開けて割れ目を食べるようにぱくっと口をつける。

どうすればいいかよくわからず、口を閉じると、ぬるっとしたものが口の中に入ってくる。少し甘かったのは気のせいだったかもしれない。

もう一度口をつけると、

「舌で舐めるの。中に入れてもいいよ」

とひなが教えてくれた。言われた通りアイスを舐めるように割れ目を舐める。中に入れるのは、指のようにはいかなかったが、少しだけ先端が包み込まれるような感じになった。

「んー、指のほうが気持ちいいかもな」

と言われて辞める。もう一度指で弄ると、ぬるぬると滑り、簡単に奥の方まで指が吸い込まれていった。

それからひなが高校に上がるまで、言われるがままにひなをイカせる日々が続いた。別に嫌な気はしなかったし、仲のいいお姉ちゃんのえっちな姿は興奮した。

一度だけひなに言われて、モノを手で持ちながらおまんこをくちゅくちゅと弄った。今思えばほんの少し挿っていたようなものだ。それはひなも感じて少し怖くなったのか、それの二度目はなかった。

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