小学生がツウィ似の女子大生に発情した結果

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これは私が小学生の時の話。

毎年正月は親戚一同で祖父母の家に集まって過ごしていた。

父には3人の姉妹がいて、正月は祖父母の家で総勢18名が2、3泊していたことになる。

祖父が事業で成功していて、その人数が無理なく過ごせるほど家は大きくて部屋数も多く、女中さんも3人程仕えてくれていた。

従兄弟は年上の女性ばかりで男は私と兄だけ。

私と1番上のルイ子さんとは年が12離れていた。

このルイ子さんが私の初恋の人あり、私が巨乳好きになったきっかけの人である。

都内の女子大に通っていたルイ子さんは健康的な美人で、高校でも大学でも学園祭で何かに選ばれていた。

美人で胸が大きかったので、一緒に歩くと注目を浴びて恥ずかしかったが誇らしい気分にもなっていた。巨乳家系なのか、従妹達は皆巨乳だった。

当時の写真を最近見つけたのだが、ルイ子さんの顔とかスタイルはTWICEのツウィに似ていた。

ルイ子さんは面倒見が良く、私の事を特に可愛がってくれていて、親戚の大人達の手前で私は照れ臭かった記憶がある。

小学4年生の正月。

その年は親戚皆んなでハワイでお正月を迎えていた。

私がルイ子さんに甘えていたこともあり、ハワイでは基本的にルイ子さんと一緒に行動していた。

私にとっては夢のような正月。

何人かで乗馬体験に行った際に、まだ幼い私は大人と一緒に乗馬する必要がありルイ子さんと乗ることになった。

ルイ子さんの前にちょこんと座った私の全神経は背中に集中。

馬に揺られてゆさゆさするルイ子さんの胸が、私の背中に時々あたるのだけが楽しみだった。

当時の写真が何枚か残っていて、プールサイドで水着姿のルイ子さんの隣で嬉しそうにピースするエロガキの姿が残っている。

ルイ子さんはビキニの上にTシャツを着ていて、残念ながら胸は見えないけれど当時の流行りなのか、簡単に脱げそうなローライズビキニで腰のくびれがエロ過ぎた。

一緒に写っていたルイ子さんのお母さん(僕の叔母さん)も、写真で見る限り美人でスタイルが良い。

何日目かのディナーの後。

皆んな揃っての夕食だったが、大人達がお酒で盛り上がり、子供達はそれぞれの部屋に帰ることになった。

私も兄と共に一旦部屋に帰ったが、3つ上の兄貴のパシリだった私は、兄の命令で親にお小遣いをせびりに1人でレストランに戻ることになった。

通常はホテルのロビーを通ってレストランに向かうのだが、私は暗くてひとけの無いプライベートビーチ沿いの歩道を通ってショートカットした。

生暖かい海風とどこまでも続く漆黒の海が不気味で、私はこのコースを選んだ事を後悔し始めていた。

小学生の私が完全に隠れる高さの植え込みの間を縫うようにすり抜けると、誰かの後ろ姿を見かけた。

(あれ?ルイ子さん…)

ルイ子さんは僕に気付いていない様子で、真っ暗なビーチの方に去っていってしまった。

私はルイ子さんを驚かそうと思い、肩が出るムームーを着たルイ子さんを忍び足で追跡し始める。

よく見るとビーチを歩くルイ子さんの隣には見覚えのある男性。

(たしかプールサイドでルイ子さんに話しかけてたカッコいい外国人だ…)

2人は親しげに会話しながら真っ暗なビーチを海岸線に沿って歩いていた。

ルイ子さんの楽しそうに横顔をみて、なんとなく邪魔してはいけないと思い引き返そうと思った時、男が立ち止まりルイ子さんにキスをした。

(!!!)

私は「見てはいけない!」と思ってとっさに身をかがめたが、もっと見たいという衝動にもかられて、結局もう少し良く見えるポジションに移動した。

男はキスをしながらその手をルイ子さんお尻に伸ばしていた。

暗闇に慣れた目をさらに見開くと、男がルイ子さんのムームーの胸元に手を入れる瞬間がハッキリと見えた。

(あぁ、目の前で夢にまで見たルイ子さんの胸が他の男に揉まれてる…)

ルイ子さんは男の首に腕を回し、苦しそうにうつむいたり、男と見つめ合ったりしている。

「ん…」

言葉になっていないルイ子さんのかすかな喘ぎ声が、波の音に混じって聞こえた。

男はルイ子さんの耳元で何か囁くと、ショートパンツの股間でテントを作っている部分を両手で強調して見せた。

それを見たルイ子さんは微笑みながら指先でそれをつんつんした。

まだ知識の無かった私は、始めのうちは(何してるんだろ…)と思いながらを見ていた。

しかしすぐに衝撃的な光景を目撃してしまう事になった。

ルイ子さんはキョロキョロと周辺を見渡すと男の前で膝立ちになり、そして慣れた手つきで男のショートパンツの前を開け、そそり立つイチモツをパンツから引っ張り出したのだ。

(え?何するの??)

するとそれを握りしめ、その先端を舐め始めたのだ。

(え!?)

ルイ子さんは一旦唇を離し、今度はそそり立っている大きな肉棒の先端を指先で触りながら、袋の方から上に向かって舌先を這わせるように動かした。

先端の周辺を妙に丁寧に舐めていると思ったら、大きく口を開けてそれを咥えこんだ。

憧れのルイ子さんの唇が外国人の尿道を舐めたり、肉棒をしゃぶったり、キンタマを舐め回している姿を見て、私は衝撃をうけた。

夢中になって見ていると、ルイ子さんは頬をすぼめゆっくりと頭を前後させ、時々先端を咥えたまま竿の部分を手でしごいていた。

この男の肉棒が異様に長くて、ルイ子さんが両手で握っても先端が隠れない程の長さだった。

角度的に男の表情は見えないが、ルイ子さんの動きが速くなるにつれて男の息遣いも荒々しくなり、私は男がこの行為によって気持ち良くなっている事を悟ると共に、「自分もルイ子さんにして欲しい」と思った記憶がある。

男の鼻息が次第に荒くなってきたと思ったら、男は手でルイ子さんの頭を固定して自ら腰を前後を振り出した。

「んんんんんっ」

ルイ子さんの苦しそうな声が聞こえてきて私は悲しくなった。

男はルイ子さんの苦しそうな声を無視して腰の動きを速める。

やがてブルブルっと震えて、一瞬2人の動きが同時に止まった。

ようやく男の股間から顔を離したルイ子さんは、自分の掌にドロッとしたものを吐き出した。

未熟な私はプチパニックだった。

着崩れた服を直す2人。

ルイ子さんがムームーの胸元を直している時に男がそれをずり下げて、一瞬だったがルイ子さんの白い乳房が暗闇でブルンと露わになり、薄暗い中でも乳輪や乳首の大きさまでハッキリと見る事ができた。

小学生の私にとってはフェラを目撃するよりも乳首を目撃した事の方が何よりも嬉しかった。

翌日、私は前日の光景がチラついてルイ子さんの事を直視できずにいた。

話しかけられても目を見れず、ふくよかな乳房やチンチンを咥えた唇を目で追ってしまっていた。

1番困ったのはプールだった。

一緒にプールに入って遊んでくれるのだが、揺れる胸を見る度に昨夜の事を思い出し、私の息子は学校の競泳用水着の中で痛い程にフル勃起してしまった。

プールから上がる前には勃起を治めないと…と思っていたら、不意にゾクゾクっと尿意に襲われた。

「ちょっとトイレ!」

あわててトイレに駆け込んだが何も出ない。

プールに戻りルイ子さんの胸の膨らみを見たら再び尿意。

おかしいと思いながら、何も言わずにトイレに駆け込んだ。

おしっこが出るまでしばらく便器の前で待っていたが、勃起している姿を隣の人に見られたくないので個室に移動した。

私は自分が病気になってしまったのかと思って怖くなりはじめた。

「〇〇、中にいるの?大丈夫?」

僕を心配するルイ子さんの声を聞いた途端に涙が溢れて来た。

「ぐすん……」

「どうしたの?」

なんとルイ子さんは男子トイレの中に入り個室のドアの向こう側まで来てくれていた。

私は半ベソをかきながら事情を説明した。

「わかった、ちょっとドアあけて」

ルイ子さんは優しい声で言った。

ガチャ

ロックを外すとビキニ姿のままのルイ子さんが個室に入ってきた。

ルイ子さんは私の泣き顔と手で隠した股間を見ると、個室のドアを閉めて鍵をかけ「大丈夫よ」と言って抱き寄せてくれた。

私は突然の事でびっくりしたが、バストに顔が当たらないように気を遣いながらルイ子さんの腰に手を回した。

するとルイ子さんは私の頭を自分の胸にギュッと寄せて抱きしめた。

私の顔がフワフワの胸を押しつぶす。

私は泣きながらも頬でルイ子さんのバストの弾力を堪能する事ができた。

ルイ子さんの身体はツルツルでしっとりしていて、腰のくびれに回した私の腕の下には女性的な丸みを帯びた大きなお尻の存在を感じる事ができた。

「あぁ、またおしっこでそう…泣」

「泣かなくても大丈夫、病気じゃないのよ」

ルイ子さんは少し身をかがめて目線を私の高さに合わせて言った。

「ねぇ、ほらルイ子お姉ちゃんのここ見て」

ルイ子さんは自分の胸の谷間を指差した。

ただでさえ巨乳なのに身をかがめているから谷間が更に深くなり、柔らかそうな乳房はちょっとした動きで左右にプルンプルンと揺れていた。

私はいつの間にか泣き止み、目の前の光景に釘付けとなっていた。

ルイ子さんは僕に見せつけるように、胸を寄せたり揺らしたりした。

私はその動きに夢中になりながら、痛い程に勃起している股間をルイ子さんに見られたらどうしようと思っていた。

ルイ子さんは私の首に手を回し、耳元で「触ってみて」と囁いた。

お互いの顔が見えなくなった事で、羞恥心が多少は軽くなった気がした。

私は両手をルイ子さんの胸に伸ばし、恐る恐る両サイドから触れてみた。

できる事なら自分の手がルイ子さんの胸を触っている光景を映像として見たかったが、ニヤけた顔を見られるのは恥ずかしいし、見られたら私も緊張して動けないのでこのままの体勢で手探りで触るしかない。

私は次第に大胆になり、ルイ子さんの乳房を乳搾りのように掴んで揉みはじめた。

下半身では真上を向いて勃起したチンコの痛みが増してきた。

「うぅぅ、、ちんちんが痛い…」

「お姉ちゃんが触ってみるから、痛かったら言ってね」

私は恥ずかしさのあまり無言でコクリと頷く。

ひんやりとした指先が股間に触れる。

やがてルイ子さんの手が私の肉棒を包み込んだ。

「ぇ?ふとい」

ルイ子さんが囁いたのが聞こえた。

私はルイ子さんに触られてビクンと反応してしまった。

「痛かった?」

私は首を振る。

このままどこかに落ちてしまうような感覚に恐怖を感じはじめた私は、それを紛らすようにルイ子さんの胸を揉み始めた。

ふいに昨日の男がルイ子さんの胸元に手を入れて生乳を揉んでいた事を思い出し、私も大胆な行動にでた。

それまで水着の上にあった手のひらを、するっと水着の中に滑り込ませるとすぐに指先がルイ子さんの乳首を捕らえた。

「あっっっ」

一瞬、ルイ子さんの身体の力が抜けたので、私は慌ててルイ子さんを支えた。

といってもおっぱいをムギュっと掴んだだけだが。

「直接はだめ……ょ」

ルイ子さんが耳元で囁くので私は余計に興奮してしまい、おっぱいの先端を集中的にいじくりまわした。

ルイ子さんの乳房の重量感が先程までと違うなと思って全体をまさぐってみたら、いつの間にか水着がズレて片方の乳房は完全に露出していた。

どうやら先ほどバランスを崩したルイ子さんを支えた際に、ルイ子さんの乳房を水着から引っ張り出すことになってしまったようだ。

ルイ子さんは僕の身長に合わせるように前傾姿勢をとっているので、収まる場所を失ったバストはタプタプとぶら下がっていて触りやすかった。

「ぁはっ」

私がルイ子さんの乳首をつまむとルイ子さんは色っぽい声を出して私のチンチンをしごき始めた。

「!!!!!」

股間に電流が走った。

奈落の底に落ちていく感じが怖くなり、ついルイ子さんの乳首を強く摘んでしまうと、ルイ子さんはビクッ!!と痙攣して私の耳に熱い吐息がかかった。

その瞬間に私は初めての射精を経験した。

ルイ子さんの身体が離れると、大量の精液がルイ子さんの手にかかっていたのが見えた。

私は自分が何を出したのか分からず、ただ謝りつづけた。

ルイ子さんは優しく微笑みながらトイレットペーパーで精液を拭きとると、あわてて大きな乳房を水着に押し込んだ。

「大丈夫よ、オチンチンもう痛くないでしょ?」と言いながら視線を落としたが、私のオチンチンはチラッと見えたルイ子さんの乳輪に反応して再びヘソにへばりつく程に勃起していた。

「ぇっ…」

「また痛くなっちゃった…僕どうしよう…泣」

ルイ子さんは数秒考え込むと、「〇〇、私のお部屋に一緒に行こう」と言って私の手を掴んで個室を出た。

「ママ、〇〇がお腹が痛いみたいだから部屋に行って薬飲ませるね」

「あら大丈夫?お腹が冷えたのかしら…」

ルイ子さんは叔母さんにそう言うと、腰にバスタオルを巻いた私を連れて部屋に向かった。

ルイ子さんの部屋に着く。

僕たち家族が泊まっている部屋と同じルームタイプだったが、ルイ子さん達家族は叔父さん叔母さんで1部屋、ルイ子さん姉妹で1部屋を使用しているようだった。

部屋には誰も居なかったが、クーラーが効いていて鳥肌が立った。

「〇〇、お姉ちゃんと一緒にシャワー浴びようか」

「うん」

僕とルイ子さんは水着のまま一緒にシャワーブースに入り温かいシャワーを浴びた。

ルイ子さんは自分の身体を洗い終わると手にシャワージェルを付けて僕の身体も洗いはじめた。

ルイ子さんの手が身体中を優しく撫でてくれて、私はチンチンが痛い病気の事など忘れて、この気持ちよさが永遠に続いて欲しいと願っていた。

唐突に、ルイ子さんの手がスルッと水着の中に入ってきてオチンチンまで洗い始めた。

ヌルヌルの手が袋の方まで行くとルイ子さんは僕の前で膝立ちになり、私の顔を覗き込んだ。

「今からする事、誰にも言わない、約束できる?」

「うん、言わない」

ルイ子さんは私の海パンを足首まで下ろすと、自分のビキニの背中の紐を緩めた。

ビキニは首紐だけでぶら下がり、水着でホールドされていた乳房がフワリと開放されるのがスローモーションの様に見えた。

乳首はギリギリのところで水着によって隠されていたが、乳輪の存在は確認できた。

ルイ子さんは自分の腕を使って胸を寄せ、その谷間を私の肉棒に押し付けてきた。

乳首は見えないままだが、白くて柔らかいおっぱいが潰されて私の骨盤に密着した。

ふわふわの風船に押されている様な不思議な感触だった。

ルイ子さんは両手でバストを外側から支えて私の肉棒を谷間で挟み込むと、それを上下に動かし始めた。

先程トイレで手でしてくれた感触とは違う圧迫感と密着感、それと全体が包み込まれる温もりが何とも言えない気持ち良さだった。

ビキニはおっぱいの上に乗っかってしまっていて、私とルイ子さんの間には何も隔てるものがない。

「あぁ、気持ちいい、、何か、また何かが出ちゃう、、、」

ルイ子さんが胸の動きを速め、私はあっけなく2度目の射精をした。

まだ皮が剥けていないので精液は全てルイ子さんの胸にいびつな形でへばりついていた。

ルイ子さんがそれを指先ですくっている姿を見て、昨夜の男性がルイ子さんの口の中に出したものもそれだったのだと悟った。

シャワーブースから出ると、フルチンになった私の身体をルイ子さんがバスタオルで拭いてくれた。

ルイ子さんのビキニの紐はいつの間にか結んであったが、私の身体を拭いてくれる時にゆっさゆっさと揺れる胸と艶めかしい腰つきは今でも目に焼き付いている。

海パンを穿かせてもらって「内緒ね」と約束を交わして部屋を出た。

ハワイでの体験は以上になるが、この出来事が私の性的嗜好にちょっとした影を落としNTRやショタコン女性が好きになってしまって、少しおかしな事になっている。

その話もいつか読んでいただきたいと思っている。

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