私がオナニーをしだしたのは、小学一年生からです。
私が主にやっていたのは、上り棒オナニーとトイレでオナニーです。
一年生の時に、上り棒に登っていたら、お股がムズムズしだしてもっと擦ったら
お股が濡れてきて、(気持ちい❤️)と思ってからは、
毎日オナニーをしていました。
五年生の時に、帰り道にアダルト自販機が目に入って、私はすぐに家に帰って1000円
を、持ってきてアダルト自販機に入れました。私が買ったのは、ローターでした。
ドキドキしながら、近くの公園の女子トイレに入りローターの箱を開けて、
早速使いました。振動をMAXにしてクリトリスに当て続けていたら体がビクビク❤️
ってなって、即イキしました。トイレの中には誰もいなかったので、大きな声で
あんあん❤️イクゥ❤️と喘ぎました。
それからローターにはまって毎日イキまくりでした。
そしてついに、学校でもローターを持っていくようになって毎日ドキドキでした。
昼休みは20分だったので、給食を食べ終わって昼休みになったらトイレに駆け込み
オナニーをしていました。他の女子もいるのに声を抑えながらイキました。
たまに指を出し入れして出てきた愛液を見ながら、アソコをかき回すようにオナニーを
していました
今日もトイレでオナニーをしていると、友達の梓ちゃんが(オナニーしてるの?)って
言ってきて(ビクッ)っとなって『してないよ〜』というと『嘘ついちゃうんだ』
と言って、個室に入ってきました。その時私は、鍵を閉め忘れていたのです。
梓が入ってきて、『見せ合いっこしよっか❤️』と言ってきて梓もアソコに指を入れて
オナニーし始めました。『今度はアソコとアソコをくっつけてみょっか❤️』と言って
私の上に乗っかり、梓は腰を振りました。『あぁ❤️すごい❤️気持ちい❤️』
私もすっかり興奮してしまい、梓と私のアソコにローターを押し付けました。
『梓ちゃんもイキそう?』というと『うん❤️イキそう❤️』と言いました。
『私と一緒にイコ?❤️』
そして私と梓はイキまくりました。
私は帰り道が梓と同じだったので、帰り野外オナニーをしました。
部屋の中より野外の方が興奮しました。
自分の手でアソコをいじるのが飽きたので、梓が私のアソコをいじって、私が梓の
アソコをいじりました。いつもとは違う感覚ですぐイキました。
その後は動画配信で世の中に私たちのオナニー姿を流出していました。
親に、『梓ちゃんの家に泊まる』と言って梓ちゃんの家に泊まって、梓ちゃんの親も、
寝たタイミングで、レズプレイをしました。その後も聖なる夜を共に過ごしました。
ちなみに私の名前は、(田端めう)、友達が、(滝本梓)
(完)