小学校時代に通っていたスイミングスクール

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小学時代スイミングスクールに通っていた。

小学2年生の時にそのスクールに通っていた祖母のススメで入った。

最初は水に顔をつけるのができるかできないかくらいのレベルで、最初は純粋に水泳を楽しんでいた。

スイミングスクールのコーチ♂と同じ名字の議員のチラシが家に届くと保管していたりした。

母に廃棄されると怒って抗議したりした。

ある時からコーチが20代の女性二人体制に変わった。

一人はすごく美人だったが、もう一人はハリセンボン春菜似だった。

幼かった私は、こっちの人は20代だけどこっちの人は40代に見えると言ったりしていた。

美人の方は後輩だったっぽく気まずそうにしていた。

ハリセンボン春菜似は実際は26歳だったようだ。

幼い時はこんなことを言っていたが、中学時代可愛い子に不細工とやらキモいとやら言われたり、高校時代可愛い子に冷たく扱われたりしこの日のことを猛省している。

3年生になるとまた別の若い美人のコーチになった。

母と夏祭りの花火大会を自転車で見に行った。

家の目の前は近所の住宅の影で見えなかったので少し移動した。

何を血迷ったか、母は川のほとりのラブホ街の前の路上に私を連れていくと、他にも親子連れがそこにはたくさんいた。

ラブホテルの駐車場からから出てくる車に乗っていた白い下着のシャツ1枚のおじさんは一仕事終えた感じであり、ラブホテルの駐車場に入っていく車には運転する若い男性と助手席に座った窓ガラスに両手をついて濃厚なキスをするこれから始まる戦いの準備をしている感じの若い女性が乗っていた。

次の日、何を血迷ったかコーチが昨日花火を見ている私を目撃したとか言い始めた。

幼かった私は誰といたのか聞いたら一人でいたと慌てて言っていた。

幼かった私は母に報告すると、絶対誰かといたはずよとニヤニヤしていた。

4年生になると運動音痴だった私はだんだんスイミングスクールに行く気がなくなってきた。

転んでケガをしたフリをしたり風邪を引いたフリしたりしてサボっていた。

しかし5年生になってエロに目覚めると、スイミングスクールが楽しくなっていった。

トイレで勃起しても4cmくらいの年下の男子に勃起した14cmくらいのペニスを見せたり射精を見せたりした。

彼は射精を見るのは初めてだと言っていた。

私は9級とかであったが初段とかの上手い女子がいた。

1時間練習した後に、あるプールで自由に遊べる時間にその子に近づいていきボディラインを眺めたりぶつかったりしてみた。

帰りはいつもそのスクールの真横にあるコンビニのトイレでその子を思いオナニーしていた。

1回だけその子が帰ってくるのを待ち伏せし、チャリをこいでいるその子を見ながらスイミングスクールの駐車場の草むらでオナニーした。

6年生になると同じ級の3年生の女の子(同じ小学校)と仲良くなった。

彼女は性の知識はないようだった。

プールで自由に遊べる時間にその子に抱きついたりしていた。

どさくさに紛れて胸とかも触っていた。

水の外でお互いスクール水着の状態で勃起したペニスをその子のマンコに押し付けたりした。

彼女は性の知識がないなりに意味深なメスな顔をしていた。

プールが終わった後のサウナ室に最後まで二人で残り、二人っきりになると窓より下の外から見えない部分で勃起したペニスを見せつけた。

更衣室のロッカーによじ登り、女子更衣室を覗いたが彼女は見えなかった。

他の女の子もタオルをつけて着替えていた。

私は小学校を卒業すると同時にスイミングスクールも卒業していった。

中学1年生になり自転車で出身小学校の前を走っていると下校している4年生になった彼女とすれ違った。

あの日していたことの意味を理解しているようで恥ずかしがっていた。

それ以来会っていないが今私は高校3年で相手は中学3年。

毎日その中学の前を通って登下校している。

いつか再会してセックスしてみたい。

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