小学校時代に友達の付き合いで美容室行きエッチな話

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46歳のゆり恵です。私が小学6年生の時に同じクラスの友達に恵里がいました。

当時私は友達の恵里に帰ったら髪をやってもらいたいから美容室に一緒に付き合ってくれないていわれ学校から帰って途中で待ち合わせをした。

私はジーパンのズボンにブラウスに恵里は白のミニスカートに青の服に白の水玉模様の服装で恵里は少しおしゃれしてきた

そして私達は行きつけの美容室に向かい店に付き入店し、そこの美容室は熟女の叔母さん2人で経営していました。その叔母さんの美容師髪に関しては少し

厳しめの人でした。その時待っているお客さんはいなくて美容師さんは他の

熟女のお客さんの髪をやっていました。私は恵里と2人でソファー座り会話しな

がら待つ

※ここから話はだんだんとエッチな事になっていく

恵里「やだ、」

「どうしたの恵里?」

恵里「あたしブルマ穿いたままできちゃったー」

「そんのきにしなくていいよ」

※ここからしばらく私の話はなく恵里と美容師の会話

待つこと30分に一人の熟女のお客さんが終わり恵里の順番がくる

美容師「恵里さんお待たせいたしました。」

恵里さんはまずカット椅子に案内され美容師さんにオーダーを聞かれる。

美容師「どのようにいたしましょうか?」

恵里「短くショートでお願いしまします。」

美容師「わかりました。」

美容師さんは恵里さんにエプロンを巻いて霧吹きで髪を濡らしブラシで整え世間話をしながらカットする。

美容師「今日はお友達と来たのかな?」

恵里「はい」

美容師「恵里さんは何年生になったのかな?」

恵里「6年生ですね」

美容師「短いスカート穿いて可愛いくなりましたよ」

恵里「そうかしら」

カットが開始してから20分くらいがたち美容師さんかから以外な言葉が出る

美容師「恵里さん昨日髪洗いました?」

恵里「洗いましたよ、どうしたんですか?」

美容師「だいぶフケがありますね」

恵里「やだちゃんと洗ったはずなのに」

しばらくして恵里さんのカットが終わり髪がショートになる。

美容師「こんな感じでどうかな?」

恵里「だいじょうぶです。」

美容師さんはエプロンを外し前鏡には白のミニスカートのショートカット姿の恵里さんが可愛らしくうつる。

美容師「恵里さんじゃああちらの椅子移動しでどうぞ」

恵里さんは別の椅子に移動しその椅子に座るり美容師さんは次の工程の準備にはいり恵里さんに再びエプロンを巻く

美容師「しつれいします。首大丈夫ですか?」

恵里「大丈夫です。」

美容師「それじゃあ髪の毛洗いますので、椅子倒しますね」

椅子が倒れ恵里さんは仰向けの状態になる。

美容師「タオル顔にかけます」

美容師さんは恵里さんの髪を洗う

※ここで思いがけないエッチな事がおき私の話の出番がくる。

私がしばらく恵里が終わるのを待ち恵里が髪を洗っているのを見て私は思いがかない事を見て口に出しハプニングになってしまう。

「ちょっと恵里ブルマ見えちゃっているよ」

恵里「えー」

美容師「恵里さんごめんね今ひざ掛けがないのでさっき友達との話で

ブルマ穿いて来ていたので恵里さんパンツじゃなかったのでタオル掛けなかったのよ」

恵里「えーじゃあでブルマが見えている状態だったの恥ずかしかったは」

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