小学生の頃、僕はアミという女の子と仲が良かったです。
アミはスポーツが得意で、僕と同じ地元のサッカー少年団に所属していました。男子相手にも怯まずに当たっていく姿は迫力があり、可愛い見た目とは裏腹に好戦的な性格でした。
そして、どうやらアミは僕に好意を寄せていたようでした。ある日突然「アミね、僕君のこと好きなんだ(笑)」と言われ、どうしていいか分からずにとりあえず理由を尋ねても、「分かんないけど、とにかく好きなの」としか言われず、結局理由は今現在も不明です。
そんな僕達は、小5のとある休日、いつものように僕の家で一緒にサッカーをしていました。僕がアミからボールを奪いに行こうとしたその時、アミは自分のスカートをめくりました。白いパンツが目に入った僕は思わず「ちょっと、何やってんだよ!!」と目を逸らし、その隙にアミはドリブルで僕を抜いてシュートを決めました。アミは僕の方を見て、ニヤニヤと笑いました。
その後もアミは僕を誘惑するかのように何度もスカートをめくり、自分のパンツを見せてきました。そんな状況でサッカーに集中出来るはずもなく、僕とアミの勝負は一方的な展開でした。
しばらくして、アミは「あー、なんか暑くなってきたなー(笑)」と言って、着ていた服を脱ぎ捨てて全裸になりました。僕が「誰かに見られるかもしれないから服着ろって!!」と言っても、「大丈夫(笑)」と聞きません。庭の周りは塀で囲まれているので見られることはないでしょうが、もうアミの方を見ることなど出来ませんでした。
一向に服を着ようとしないアミに困り果てていたその時、家のドアが開きました。僕はアミに「早くどこかに隠れろ!!」と言い、アミは近くにあった物置に隠れました。すると家から母が出てきて「あれ、アミちゃんは?」と言われ、「トイレ行った」と誤魔化しました。母は「友達の家に行ってくるから、2時間くらい留守番お願いね」と言い、出かけていきました。
僕は母が出かけたことをアミに伝えると、アミは物置から出てきました。するとアミは僕の顔を両手で掴み、「僕君こっち見て」と自分の方へ向けました。それでも僕は見ないように目を逸らしていると、「ちゃんと見ないとチ〇コ蹴るよ?」と脅されたので仕方なく目をアミの体へ向けました。
僅かに膨らんだ胸に、薄らと毛の生えた女性器。アミは笑いながら「私の裸どう?(笑)」と聞き、僕は「綺麗だと思う…」と渋々答えるとアミは嬉しそうにしていました。
そして、アミは突然「僕君のチ〇コも見せて」と言い、僕の服を無理矢理脱がしてきました。当時のアミは女子とは思えないほど力が強かったので、抵抗虚しく僕まで全裸にされてしまいました。
アミは勃起した僕の男性器を見ると、「僕君のチ〇コ大きくなってる(笑)」と凝視してきました。さらにアミは僕の男性器を触り始め、「チ〇コってこんな風になってるんだ(笑)」「この中に金玉が入ってるの?(笑)」と言いました。僕は感じたことのない感覚に頭がどうにかなりそうでした。
僕は「うわああああっ!!」と声を上げ、生まれて初めての射精を経験しました。しかし当時の僕は射精というものが分からず、何かの病気かと慌てふためいていました。そんな僕にアミは、この白い液体は精液というもので、これを女性器の中で出すことで子供が出来ることを教えてくれました。女子は学校で生理に関する授業を受けていたので、恐らくそこで知ったのでしょう。
僕はアミに、女子はどうやって気持ち良くなるのか尋ねましたが、オナニーの経験までは無く、分からなかったようです。そこで僕は「男性器を触ることで気持ち良くなったから、女子も同様に女性器を触ることで気持ち良くなれるのでは」と考え、試しにアミの女性器を触ってみました。
するとアミは「んにゃあ!!」と声を上げ、体をビクッと震わせました。僕はそんなアミの姿が可愛くて面白かったので、調子に乗って胸まで触り始めました。アミは感じていたようですが、当時の僕には苦しんでいるように見えたので、僕は「大丈夫?」と聞くと、「うん、大丈夫…」と弱々しい声で答えました。
アミのそんな姿を初めて見た僕はさらに調子に乗り、乳首と女性器を触り続けました。アミは「あっ、ヤバいヤバい!!」と声を上げると、ビクビクと体を痙攣させました。不安に感じた僕は「大丈夫!?」と慌てて聞くと、アミは目に涙を浮かべながら「うん、なんかめっちゃ気持ち良かった…」と言いました。
僕はそんなアミが可愛すぎて、思わず抱きついてしまいました。アミも僕に抱きついてきて、「僕君大好き…」と言いました。その後、お互い服を着て家の中に入り、母が帰ってくるまで手を繋いで何度もキスをしました。
アミとは中学から徐々に疎遠になり、別の高校に進学して以来一度も顔を見ていません。成人式もコロナの影響で中止になった為、次に顔を見れるのはいつになることやらといった感じです。しかし僕の中では忘れられない思い出となっており、今でも当時のことを思い出してはオナニーをしています。