小学校時代、放送室でのぴゅあえっちなお話

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こんにちは。現役変態JKの結(ゆい)です。この名前は一応本名です。書いてて私がえっちな気分になれるので名前出させて下さい(^^;

それでは本編お楽しみ下さい(//∇//)

私は小学生4年生の時、放送委員会に入っていました。その時の私はアナウンサーになる夢を持っていたので、とにかくアナウンサー気分になりたかったのです。(考えが幼い)

放送委員会は、4.5.6年生各クラス2人ずつで構成されており、1日1クラス(だから2人)で活動していました。

活動時間は主に給食の時間。その日の献立や天気などを伝え、校歌を流してからリクエスト曲を流す、といった内容でした。

私のクラスからは、私と、もう1人男の子のしゅんや君(漢字は忘れました)が選ばれて、何週間かにいっぺん、一緒に放送をしていました。

私としゅんや君の関係をお話しておきます。

私と彼は家が近く、たまに女子2人男子2人の4人で一緒に遊ぶくらいの仲の良さでした。

私は小学3年のときにこっちに引っ越してきて、この小学校に転入しました。

引越し先の家のほぼ隣に小さめの公園があるのですが、引越し作業が終わって少し探検しようと歩いていたとき、ちょうどそこで遊んでいたのが彼含む、そのよく一緒に遊ぶ3人でした。

「あれー?きみだれ??」

「ほんとだ!見たことない!なんて名前~~??」

しゅんや「…」

しゅんや君はその時は私を何か特別な目で見ていましたが、今ではすっかり仲良しこよし。よく遊んでいました。

今日は、しゅんや君との放送の日です。

これまでも何回か放送していて、もう慣れた手つきで放送室のドアの鍵を開け、入って鍵を閉めます。

最初にチェックするのは機材の調子。

もし不具合で途中で放送が切れたりしたら大変なので念入りにチェックします。

スイッチやマイクはもちろん、CDプレイヤーや機材がおいてあるテーブルの下にあるコードが絡まっていないかなどを見ていきました。

今考えると、たかが小学校の委員会なのに、かなりしっかりした機材だったと思います。

私は小さい頃から短いスカートが大好きで、毎日学校に履いていっていました。

もちろんその日もミニのスカート。お気に入りの、チェックのやつ。

…放送室に入って2人きりになった時から、いつもと違う雰囲気を少し感じてはいました。

私がテーブルの下に膝をついて(いわゆる四つん這いの状態で)コードを確認していると、後ろから目線を感じます。

顔だけで後ろを振り返ると、しゅんや君は私のおしりを凝視していました。

無理もありません。だって、ミニのスカート履いて四つん這いになってるんだから。

しかし、まだぴゅあぴゅあな小4結ちゃんは、その時始めてパンツ丸出しでおしりを突き出していた事に気づきました。

バッ!とすぐに手でおしりを抑え、

「しゅんや、代わりに確認して…?」

と言いました。きっと私の顔はゆでダコみたいに真っ赤だったことでしょう。

その言葉をかけられてやっとしゅんや君はハッとして、「わかった」と言って動き出しました。心なしか彼の耳も真っ赤だったような…

準備が整い、ようやく放送開始です。

椅子に座ってマイクをONに。CDの音を徐々に大きくしながら、話し始めるタイミングを待ちます。

今回は私が喋る役、しゅんや君がCDを入れ替えたり再生、停止をしたりする役です。

「こんにちは。○月○日、お昼の放送です。」

放送が始まりました。やっぱり放送は楽しいなぁ、と思っていたその時でした。

「今日の献立を紹介します。

主食、ご飯。飲み物、牛乳。おかず、春雨の…っっ?!」

急に足元に違和感が。

何かにさわさわと触られているみたいな、あの感覚。

驚いてすぐに足元を見ると、知らないうちにテーブル下の私の足のすぐ横にしゅんや君がいました。

彼は口元のニヤつきを抑えながら私の足をじっと見つめ、また触りはじめました。

放送を長いこと中断するのはまずいので、私は下半身のムズムズを我慢しながら放送を続けました。

しかし。

「体の調子を整えるもの。にんじん、っ……っ!」

私のふくらはぎ辺りをさわっていたしゅんや君の手は、いつの間にか太ももに移っており、いやらしい手つきで撫でてきます。

「……ちょっと…っ!しゅんや!」

私は我慢出来なくなり、マイクからできるだけ顔を遠ざけて小声で言いました。

「何してんの!」

こっちを向いて、しゅんや君は一言。

「ほら、早く喋らないと。先生たち来ちゃうよ?」

何を言っても聞かないので、とりあえず区切りのいいところまで喋りきろうと決め、再びマイクに向き直った瞬間。

「ひゃ、あぁっ!」

ぬるりとした、しゅんや君の舌が私の太ももを舐めまわします。

私のいやらしい声が、このマイクを通して学校全体に響き渡っている、と考えると、さらに興奮し、感度がよくなってしまいます。

「ふ…今日のぉ…おてん、き、はぁ…ぁっ」

やばい。

「はぁれ、…んっ、です……、ふ…ぁっ」

気持ちいい。

やっと喋るべき所は一旦おしまい。CDを流しておいて給食を食べる所まできました。

マイクOFF。

「ちょっと…!しゅんや、なにすん…んっ!」

マイクをオフにし、しゅんや君に向き直った瞬間、彼はまた太ももを撫で回し、キスをして私の口を塞ぎます。

「ちょっ!!…っと!、~~~~~もうっ!」

息が出来なくて苦しくて、力の限りしゅんや君の胸を押して、やっと離れる事ができました。

ちょうど離れたその時、扉からノックの音が。

「結~?持ってきたよ~」

頼んでおいた友達が、給食を運んできてくれました。

あと少し離れるのが遅かったら、怪しまれる所でした。

「あ、ありがと~…!」

2人とも給食を受け取り、再び2人きりに。

スピーカーからは愉快な音楽が流れています。その反面、私としゅんや君の間に流れているのはなんとも言えない空気が。

「なんであんなことしたの??」

しゅんや君に問うと、

「だって、結が、その…えろくて」

皆さんご存知の通り、前回の1件で無事変態と化した私はいじわるをしたくなって、

「え、、何が?」

「え?」

「何が、その…、、え、ろかったの…?」

モジモジ、赤い顔を俯かせて聞きます。

「その、だからさ…、」

「短い、すかーととか、丸見えな足、太ももとかさ…その、パンツ…とか」

変態結ちゃんのアソコは、すっかりキュンキュンしています。

「しゅんやなら、いいよ…?」

「え??」

「その、、見ても。」

「え?いいの!!?」

「うん…見るだけね。ちょっとだけだよ?」

そう言うと、しゅんや君は素早く私の短いスカートをたくし上げ、目に焼きつけるみたいにじっ…と見つめます。

「しゅんや、っはぁ、、そんなに近くで見られると…恥ずかしいんだけど、、」

興奮で下半身をくねらせ、口元を手で隠してしゅんや君を見つめると、

「っっ!!」

そんな私の姿にさらに興奮したのか、目を見開き、一言。

「なぁ、結、…さわっちゃ、だめ?…」

実際、私自身気持ちが高ぶりすぎていて正常な判断が出来ないでいました。

「もうっ、見るだけって、言ったじゃん…」

「いいでしょ??お願い!!」

「もう…しょうがないなあ…!…いいよ」

やったぁ!と言って、しゅんや君は私のふくらはぎから太もも、そして…

「はっ………あぁ………んんん~~~っ」

私の敏感な所を、布越しにさわさわと、優しく撫でます。

「んぁっ、や、あっっ!!!」

気持ちよくなってしまった私は、彼の指が私のソコを1往復するかしないかのところでビクビクと、果ててしまいました。

彼は興奮して呼吸が荒くなったまま。

「何……?今の。なんで結ビクビクしたの?」

もちろん私も、肩で呼吸をして、

「ねえ、しゅんやのも、…」

と言いしゅんや君のアソコを撫でました。

「っっ!!!」

彼はビクッとして、こちらを見つめました。

「ねぇ、私にも、触らせて…?」

彼のモノを、私は布越しに優しく撫でます。

しゅんや君は私のソコを

私はしゅんや君のモノを

お互い顔を赤くしたまま、お互いを触り続けました。

実は、放送室の隣は職員室で、職員室の中から直接放送室にはいって来れる構造になっていました。

夢中だった私達はそんなこと忘れていたのですが、もしその現場に先生が入ってきたりしていたらと思うと、…興奮します。笑

給食の時間が終わる5分前、ハッと我に返った私は、急いでCDを止め、

「これでお昼の放送を終わりにします。今日の担当は、4年2組の(苗字)と」

「○○でした。」

と言って放送を終わらせました。

えっちな事に夢中になっていたため、手が付けられないまま残った2人分の給食を見て、私たちは顔を見合わせて笑いました。

そんな事があったにも関わらず、私たちの関係は今まで通り良好で、あの時の感情は子供の好奇心だったんだなぁと思います。

マンガみたいなシチュエーションで、

マンガみたい事をして、

今でも思い出すと(こうやって書いていると尚更)下の方に手が伸びます。(変態でごめんなさい(^^;)

読んでいただきありがとうございます。

コメントや評価して頂けると、次の話のモチベーションになります(¨̮)

これからも変態JKをよろしくお願いします。

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