小学校の頃の組体操とパンツオナニー体験

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小学五年生だった三十何年前、小学校の運動会に組体操があった。

組体操は毎日練習があるんだが、いろいろな形?みたいなのがあるがその中の一つ

肩車からアンテナ、サボテンという流れで(やったことある人はいると思う)

五年生は上で六年生が持ち上げるんだけど大柄で体重も重かった自分を持ち上げれる人がいなくて自分が持ち上げる役になった。

身体の割に力の無い自分は持ち上げる相手は女子になって六年生のMちゃん。

小柄でショートカット、目がくりっとして鼻筋の通った美少女だった。

後ろから相手の足の間に頭を突っ込んで持ち上げるんだが

両手と顔には太ももの感触、首筋にはマ〇コと尻の感触がするし汗ばんだ甘酸っぱい匂いがするしで勃起を押さえるのは大変だった。

そしてサボテンに移行する際に相手の股から自分の頭を抜くのだが

どさくさに紛れて太ももを舐めたりブルマの上からマ〇コから尻にかけて舐めたり顔を尻にうずめたりした。

顔をうずめると感触が気持ち悪いのかお尻がきゅっとしまって興奮した。

サボテンの形になるとブルマの尻から少しはみ出したパンツが見えたり舐めたあとの濡れた太ももが見えたり。

終わって地面に降ろすときは相手のわきの下に手を入れて転ばないように補助するので一瞬だけ胸を触ったりして楽しんだ(細身のせいか胸の感触は無かったが)

練習は嫌だったが毎日その感触を思い出してはオナっていた。

運動会も終わってそんなこともできなくなったある日、下校中になんとなくその子の家の前を通ると、干してある洗濯物が見えた。

ブルマと・・・パンツ!

塀に足をかければなんとか届く位置だったので人の通らないスキを見て拝借をして猛ダッシュで家に帰った。

緑とグレイの横縞のパンツと紺色のブルマ。

洗濯済なのでシミもなにもないけどMちゃんを肩車したときのあの甘酸っぱい匂いがすこしだけした。

パンツを舐めながらブルマでチ〇コをこすったらあっというまに大量に出てしまった。

白く汚れたブルマが汚く見えてすぐに捨ててしまったのは後悔した。

パンツはその後も何度もお世話になったがカビが生えたので捨てた。

盗まれて警戒されたのかその後、外にMちゃんのブルマや下着がほしてあるのは見かけなくなった。

何年か後、Mちゃんに再開したときに練習の時に舐められたりお尻にわざと顔をうずめてたのは分かってたって言われてなんだかんだで脱ぎたてのパンツを舐めさせられながら手コキしてもらったのは別の話。

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