久しぶりに投稿します。
今回はいつものアイドル活動とは関係なく、完全プライベートでの体験談を投稿したいと思います。
この話はわたしが小学校5年生の時の話で、相手の人とも完全に関係が無くなっているので『もう時効かな(笑)』と思い投稿しました。
また前みたいに気づいた時にコメントを返していきたいので、沢山のコメントお待ちしています。
わたしは小学生の頃はどちらかと言うと【おとなしめ】でクラスでも目立たないタイプの子でした。
学校に友達はいましたが、休みの日に一緒に遊んだりする程の仲にはなれず、休みの日はいつも近所の公園で遊んでいました。
そんな寂しい小学校生活を送っていた夏のある日の事でした。
いつもどおり公園で遊んでいると1人のオジサンが近づいてきました。
『いつも1人で遊んでるよね?友達は?』みたいな感じで声を掛けられました。
わたしは『1人が好きだから…』みたいな感じで答えたと思います。
そのオジサンは優しく色々と声をかけてきて、わたしは一緒に遊ぶ事になりました。
覚えている限りでは、ブランコで遊んだり、鬼ごっこ的な事をしたりしました。
‥で、ブランコに乗っている時も、鬼ごっこで滑り台の上に逃げた時も妙に視線を感じたのを覚えています。
と言うのも、この時のわたしの服装は黄色いワンピースのみで、パンツとオッパイが色んな場面でオジサンに丸見えになっていたと思います。
‥で、わたしの膨らみ始めたばかりのヒンヌーと汚ないパンツを見て我慢できなくなったのか、オジサンが『暑いからオジサンの車で一休みしてから、また遊ぼうか?』と言ってきました。
この時にはかなりオジサンと仲良くなっていて警戒心は無く、わたしは頷いてオジサンについていき車に乗りました。
オジサンの車は白い大きなワゴン車で後ろの席は全部カーテンで仕切られていました。
オジサンは車のエンジンをかけ冷房をつけ、わたしが乗っている後部座席に乗ってきました。
『〇〇ちゃん汗ビッショリじゃん‥おじさんタオル持ってるから拭いてあげるね』みたいな事を言われ、顔や腕などを拭き始めました。
するとオジサンは『ちょっとごめんね』と言い、わたしの首もとからタオルを持った手を突っ込んできました。
わたしは一瞬身体が凍りつきましたが、タオルが乳首に触れる度、こそばゆさでビクンと反応しはじめました。
『〇〇ちゃん、どうかしたの?』と聞いてきました。
わたしは恥ずかしかったので何も答えませんでした。
するとオジサンは『大丈夫なのかな?続けるよ』と言い、今度はわたしのオッパイだけを執拗に撫でまわしてきました。
やはり乳首に触れられる度に身体がビクンと反応します。
と同時に言葉では言い表せないような変な気持ちになっていったのを覚えています。
『もしかして‥気持ちいいのかな?』と聞かれ、わたしはよくわからなかったのですがコクンと頷きました。
『じゃあ、直接触ったほうが気持ちいいだろうから直接触るね』と言い、わたしの乳首を指で触り始めました。
わたしの身体はピクピク反応します。
そしてオジサンは片方の手でわたしのオッパイを触りながら、もう片方の手でわたしの股間を触り始めました。
喘ぎ声は出ませんでしたが、正直気持ち良かったのを覚えています。
わたしは着ていた服を脱がされ、パンツも脱がされ真っ裸になってオジサンに向かって股を開くよう指示され従いました。
するとオジサンは『キレイなオマ〇コだねぇ‥』と言い、しばらく眺めていましたが急にわたしのオマ〇コを舌で舐めまわしてきました。
わたしは舐められている内に頭がボーッとしてきて、オジサンに【されるがまま】でした。
そして舐めるのをやめるとわたしの顔の前に、大きくカチカチになったオチ〇チンを出してきました。
『男の人のオチ〇チン舐めた事ある?』と聞かれ横に首を振ると『じゃあ舐めてみよっか?』と言ってきました。
わたしは舌でオジサンのオチ〇チンをペロペロと舐めました。
途中、咥えるように言われたのですが、大きくすぎて口に入りませんでした。
初めてのフェラというのもあり、上手く舐める事ができず気持ちよくなかったのか、オジサンは途中で自分でシゴきはじめました。
そして『あぁ‥出る!』と言いわたしの顔に大量の精液をかけてきました。
『はぁ‥はぁ…』オジサンは息をあらげて疲れています。
『オジサン疲れちゃってお掃除できないから綺麗に舐めてもらっていいかな?』と言われたので、わたしはオジサンのオチ〇チンをペロペロとお掃除してあげました。
この日はこれで終わりましたが、こんな関係が半年ぐらい続きました。