小学校の担任と連れションの上に初体験までしちゃった。

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登場人物は、僕:当時小学2年生8歳  (ここでの呼び名はH人)

  担任の先生:24歳でこの1年前に新任で僕のクラスの担任になり、卒業まで、ずっと担任だった。 (ここでの呼び名はS羅先生)

今から12年前の話。

僕は小学校2年生の校外学習で、山のハイキングをした。(今でもハイキングのなにが学習になるのかが理解できない。)

僕のクラスが、学年で一番後ろを歩いていて、クラスの一番前をガイドさん、そして僕とS羅先生が一番後ろだった。

しばらく歩いていると、だんだんと尿意と便意が来た。少し我慢してみたが、バスにたどり着く前に漏れると思い、S羅先生に「ウンチしたい」と言ったら、S羅先生も「あたしもウンチしたい」と言ったので「一緒だね」といったらS羅先生は「どこかウンチできる場所ないかな」と言って可愛い笑顔を見せてくれた。

さらに5分位あるくとハイキングのコース地図があった。見ると、一つ近道が、あったが、他の人たちは、遠回りの方へ行ったので僕とS羅先生は近道の方へ歩いていき全員見えなくなったところで道を外れて近くの草むらで連

れションをする事にした。

僕は早速ズボンを脱いだが、S羅先生は「H人君恥ずかしいよ」と言ったが、僕は「僕も恥ずかしいけど、大丈夫」と言った。

それを聞いてS羅先生は「もうウンチ出ちゃうからもうする」言うと、ズボンを脱いだけど、なんとS羅先生は水色のTバックだった。

因みに僕は5歳の頃からエッチに興味があったのでTバックは知っていた。

僕たちは、イッセーのでパンツを脱いだが、S羅先生はパイパンだった。僕は気になったが、それよりも、ウンチが漏れそうだったので、「早く一緒にウンチしよ!」と言って僕たちは向かい合ってしゃがんだ。

そして、S羅先生はしゃがむと、マンコをご開帳して、勢い良くプシューーとおしっこを出し始めた。

僕もおしっこ差し始めた。

すると、S羅先生のマンコが血だ出てきた。「S羅先生のおまたから血が出てるよ」と言うと「これは生理だよ」と言われた。

僕もおしっこをしていたがおしっこを出すと同時にウンチを出したが出てきた僕のウンチはバナナ1.5本分の一本グソだった。ウンチとおしっこを出しながら、僕の目線はもうS羅先生のマンコしか写っていなかった。

僕は「S羅先生のおしっこすごい勢い!」というと「我慢してたのよ」と言われた。

僕が出したいものを全部出し終えるまで、1分くらいだが、S羅先生はまだおしっこを出していたが、さっきまでの勢いは無く、チョロチョロ出ていた。

するとS羅先生が「ウンチ臭かったらごめんね?」と良いながら、ブッブッと下品な音と共に、下痢便が放出された。「お腹痛かったの?」とS羅先生に聞くと「うん」と恥ずかしそうに答えた。そのあともバナナ2本分ぐらいのウンチをアイスみたいに巻きながら出していた。

その間S羅先生のマンコの膣口から、白濁したマン汁が出てきた。

僕は「S羅先生のおまたから白いの出てるよ」と言ったら「H人君と一緒にウンチして興奮してるからよ」と言われた。

二人とも出し切ると、「スッキリしたね」と二人で言い合ったが、S羅先生は「ティッシュ持ってる?」と聞いてきたので、ティッシュを何枚かあげて、それぞれの性器やアナルを拭いた。

するとS羅先生は「ナプキンを交換するからちょっと待ってて」と言ってナプキンを交換したが、血をたっぷり吸った使用済みナプキンの処理に困ってしたので僕が持っていたエチケット袋を渡したが、そのころも僕は興奮していてチンコは、パンパンだった。するとそれを見たS羅先生が「あたしのウンチを見てチンチンを大きくしたの?」と聞かれると僕は頷いた。

するとS羅先生は左手で僕チンコシゴき始めたので僕も手マンをしてクリを攻撃したが、S羅先生は僅か1分くらいで潮吹いて絶頂。

するとS羅先生が「またおしっこしたい」言ったので、「僕がS羅先生のおしっこ飲みたい」と言うと快諾してくれた。

僕は横になると、S羅先生が僕の顔を跨いでしゃがんだ。S羅先生のマンコが目の前にあった。S羅先生は、マンコをご開帳して、「良い?いっぱい出すよ?全部飲んでね?」と言いうと、消防車の放水ぐらいの勢いでおしっこをした。僕は溺れかけたけどなんとか飲み干した。そして「S羅先生のおまた綺麗するね」と言って、クンニをした。S羅先生は気持ちよさそうに目をトロンとしていたが軽くイったらしく急に体がビクンとなった。

S羅先生は息を整えると、「H人君てクンニ上手でね」と褒められた。

するとS羅先生は「じゃあ少しだけエッチする?」と聞かれたので「したい!」と答えた。するといきなりS羅先生が僕にキスをして、口の中に舌を入れてきたきた。僕は訳が分からず、S羅先生と同じことをした。

まさかのファーストキスがディープキスだった。

「じゃあ裸になって」と言われて、二人とも全裸になった。僕はエッチに興味はあったが、流石にヤり方は知らないので、S羅先生に「どうやるの?」と聞いたら「横になって」と言われたので横になると、S羅先生が騎乗位の態勢になって、僕ののチンコはS羅先生の中に生で吸い込まれた。正直とてもキツイので「キツイ」と言ったら、「あたしも初めてだからキツイのあと、H人君のチンチン太い」と言われたなんとS羅先生は処女だった。S羅先生はピストンをだんだん速めようとしたが、ものの2分で「あたしイクッ」と言いながら、潮を吹いて逝った。

僕はあまり気持ち良くなかったが、S羅先生の潮吹きでさらに興奮した。

僕はS羅先生のおっぱいを優しくもんであげた。大体Dカップだった。

僕は「もう一回S羅先生のおまた舐めたい」と言ったら、「汚いけど良いの?」聞かれたので「S羅先生のおまたは綺麗だよ」と言ったら「じゃあ舐めてもらえるその代わりにH人君のチンチンも舐めさせて」と言われ69の態勢になろうとしてS羅先生が僕のチンコ抜いたら、チンコには血がベットリと付いていた。でもそんなことは気にせずに69になって互いの性器を舐めあった。S羅先生のマンコは、おしっこや血やしょぱいマン汁の味がしたが、それも美味しく感じた。僕はクリトリス重点的に攻めたS羅先生のファラは気持ち良かった二人同時に逝ったが僕はまだ小学2年生だったので流石に射精はしなかった。

そして、S羅先生が「そろそろ戻ろうよ」と言ったので僕とS羅先生は服を着て、走ってみんなの所へ行こうとしたがS羅先生が「ねぇそれぞれのウンチを食べて帰らない?」と衝撃的な質問を僕に投げかけた。僕は「S羅先生のウンチなら食べたい」と言って、それぞれのウンチを食べたが、やはりS羅先生のウンチだとしてもまずかった。

「美味しくないね」と二人で言い合った。S羅先生は「このことは二人だけのひ・み・つだよ」と言われた。僕たちは走ってみんなの所へ行った。

みんなと別れて既に40分は過ぎていた。

ウンチした場所はまだハイキングの序盤だったのでゴールの手前で追いついた。S羅先生は他のクラスメイトに「僕が転んだからゆっくり歩いてた」と誤魔化してくれた。

その後は校外学習、林間学校、修学旅行などでS羅先生と何回かヤった。

小学校を卒業してからは、セフレの関係になってスカトロプレイなどを僕に彼女ができるまで付き合ってくれた。今でもLINEなどをたまにしている。

彼女は既に結婚していて子供も二人いる。

以上が僕の初体験の話です。

長くてごめんなさい。

興奮してくれたら幸いです。

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