小学校の修学旅行

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小学6年生の修学旅行の時の話です。

自分達は小さなホテルみたいな所を貸し切りしてました。

そして夜のことです、同室の皆んな寝ましたけど自分は眠れずロビーに行き仲の良い美奈と言う女友達に「まだ起きてるなら○階のロビーで話さない?」とメールを送ったら2分くらいしたら来ました。

美奈も眠れなかったらしく退屈してたみたいです。

ただ話すだけじゃつまらないんで自分は美奈が飲みたい物を聞き自分が飲みたい物と美奈が飲みたい物を自腹で買いそれを飲みながら話すことにしました。

自分が「眠れないね」と言うと美奈が「自分の布団じゃないしいつも私はベッドだからそのせいもあるかも」と言われたんで「俺もベッドだけど言われてみれば布団とベッドじゃ全然高さ違うもんね」と言ったら「そうだよ」と言われ会話が終わりそうだったんで「ところで、今日の美奈のパジャマピンクで可愛いね」と言ったら「ありがとう、そう言う真君(美奈からの呼び名)のパジャマもカッコ良いよ」と言われました。

今着てるパジャマの話題じゃ盛り上がらなく黙って一夜を過ごすのも嫌だったんで意を決して「そう言えば美奈の胸少し膨らんできたね」と言ったら「そうだよ、見てみたい?」と予想外の言葉が返ってきたんで「見たい」と言ったらパジャマのボタンを外し子供用の白いナイトブラを外すと小さな胸が露わになりました。

美奈は顔を真っ赤にして「自分で言ったけどこんなに小さい胸見られて恥ずかしかい、真君はこんなに小さい胸は嫌い?それとも引く?」と聞かれたんで「小さい方が可愛いよ」と言ったら「良かった」言われたんで「下も見せてくれる?」と聞いたら「良いけど1つ約束して欲しいことがある」と言われ「何を?」と聞いたら「普通ブラジャーとパンツはお揃いにするけど私の胸小さいから普段からブラジャーとパンツを別々に買ってるからお揃いじゃないけどそれでも引かないなら」と言われたんで「絶対に引かないよ」と言ったら「約束だよ」と言われ小指を立ててきたんで「約束」と言い「指切りげんまん嘘ついたら針千本飲ます指切った」と2人で良い美奈はズボンを下ろし次にピンクにイチゴの絵がプリントされてるパンツを下ろしました。

美奈のあそこはパイパンで上の方までワレメの筋が伸びてました。

美奈は顔を真っ赤にして俯いていたんで「美奈も俺の見たい?」と聞いたら顔を上げてコクンと頷いたんで自分はパンツとズボンを一気に下ろしました。

美奈はちんちんを見ると「まだまだ私達の体は子供だね、私はここに毛が生えるだけだけど男の子はおちんちんの周りに毛が生えるだけじゃなくこれが剥けるんだって」と言われたんで女の子は生についての成長が早いことを知りました。

でも自分は風呂場で引っ張って皮を剥いて洗っていたんで「引っ張れば剥けるよ、見たい?」と聞いたら「見たい」と目を輝かせていたんで見せてあげると「へえー将来はこんな風になるんだ」と興味津々に見ていたんで「女の子はちんちんを見せたら手で目を覆い隠したり、ちんちんに興味が無いと思っていましたけど意外に興味があることも知りました。

ここまで来たら大丈夫だろうと思い「美奈、俺は美奈が好きだ小1の頃からずっと」と言ったら「私も真君のこと好きだよ、私は小4の頃からだけどね」と言われ両思いだったんで「キスして良い?」と聞いたらコクンと頷いたんで当時は2人ともディープキスを知らなかったんで普通のキスをしました。

2人とも服を着ていろいろなことを話し一夜を過ごすことにしました。

日が出てきたんでそれぞれの部屋に戻りました。

小学校を卒業して今は中◯生。

自分は中学受験しましたけど美奈と別々の中学に行きましたけど美奈とは互いに部活をやってないんで土日祝日は毎回会ってますし美奈のテスト前には勉強を教えてます。

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