小学校の保健室の先生からのイタズラ

Hatch コメントはまだありません

とても印象に残っている創作のような体験談をします。嘘のような話ですが本当なのでよろしくお願いします。

まず前提として私はオナニーを覚えるのが相当早い人でした。

初めてイク、という体験をしたのが小学校2年生なりたての頃で、その前から何となく気持ちいいから弄ってることが多かったです。

初めてイった時はずっと弄ってると体全身が気持ちよくなるんだ~と漠然と思ってました。精通前だったので射精はしませんでした。

体験談は初めてのイクを経験してから一年後の小学校3年生なりたての頃でした。

学年が変わって一番最初に行われる身体検査の日。始業式の日に行う形だったのですが、私はその日寝坊やら忘れ物やらで、家を出たのが完全に遅刻する時間でした。

それでも私は遅刻したくないと走って学校に向かったのですが、急にトイレ(小)に行きたくなりました。

しかし近くに入れるようなトイレはなく(店はあったけど時間的にまだ開いてなかった)、車通りの多い道だったので立ちションも出来ず・・・

それでも我慢しながら学校に向かったのですが、学校の少し手前でとうとう漏らしてしまいました。

かなり気持ち悪く正直泣きそうになりましたが、他の人に見つからないようにこっそり学校内へ。

一階の保健室の近くにあるトイレに入り、ズボンを脱いで体操着へ着替えることにしたのですが、ズボンを入れる袋がなく置くところもなかったので、ズボンの上に体操着を着て教室へ向かいました。

普通に袋でも貰ってきてそれに入れればいいのですが、何故かそれが思い付かず・・・

始業式は体育館で行われるため教室には誰もおらず、もう他の学年が戻ってくる所でした。仕方ないので、教室へ戻り他の同級生と担任の先生が戻ってきた所で、遅刻したことを説明。そこまで怒られることもなく、体操着に着替えてすぐに身体検査に行くことになりました。そこでズボンを脱げば良かったのですが、置くところがないという理由でやはりそのままに…

身体検査は保健室で行われ、給食の時間直前だったので私のクラスがお昼前最後の検査でした。

所謂背の順で並ぶと私は一番後ろで、ズボンの気持ち悪さに耐えながら待っていました。

検査が終わった人から教室に戻るルールだったので、一番最後の私は必然的に保健室の先生ともう一人記録する人の3人に。その記録する人も私の測定が終わるとすぐに保健室から出ていきました。

私はバレるのが嫌だったので、すぐ教室へ戻ろうとすると、

「○君。ちょっといい?」

と保健室の先生からお声がかかりました。

あ、保健室の先生は茶髪のセミロングで、サイドに分けて額が良く見える感じで、正確な年齢は知りませんが若い人というイメージでした。

特別美人というわけではありませんでしたが、素朴な顔立ちで可愛い人だったと思います。

突然声をかけられてビビりながらも返事をしたところ、ズボンの方を見ながら

「○君、クンクンするね?」

と言われました。バレたのかと思いしどろもどろになっていると、

「○君今朝の遅い時間に下のトイレ使ったでしょ?遅い時間だったからどうしたのかと思ったんだけど・・・」

そこから見られていたのでは、と観念し事情を説明。改めて着替えることに。

ベッドの方へ連れて行かれ、カーテンを締め、

「気持ち悪いでしょ?今温かいタオル持ってくるから脱いでおいて。」

と言われたので体操着とズボン、それと当然パンツも濡れていたので下を全部脱ぎました。

その頃からオナニーを覚えていた私にとって学校で下を全部脱ぐのは妙にドキドキしました。

そこに保健室の先生が戻ってきました。

「うん、脱いだね。カーテン閉めてるから友達には見られないから安心して。タオル熱かったら言ってね?」

と言ってしゃがんで私の下半身を拭き始めました。

ずっと気持ち悪かったので、タオルで拭かれるのは気持ちよく、されるがままに太ももやお尻を拭かれました。

そのまま着替えて終わりかと思ったのですが、私のモノにタオルを添えて「おちんちん、おしっこの匂いでクンクンするね。」と突然の発言。

ちんこ=おちんちんという認識はあり、突然言われて戸惑っていると、「ここも綺麗にするからね・・・」と私のモノを口で咥えました。

フェラチオは流石に知らず、いきなり咥えられ体が固まりましたが、オナニーを覚えていた私はだんだん気持ちよくなり、今度はモノを硬くしてしまいました。硬くといっても小学生低学年の未熟なモノでしたので、大きくなってもサイズはそこまで変わらなかったと思いますが、先生は口を離し「おっきくなったね、もうそういうことしてるのかな?」と優しく聞いてきました。

バレてはいけないことがバレてしまったと思い、「ご、ごめんなさい・・・」と言うと先生は「そういうこともう覚えてるんだ、早いね。」と言って再び咥えてきました。

私はオナニーは寝てしていたので、立ってられずにベッドに腰かけてしまいました。

すると先生は「立ってるのキツいなら、ベッドに横になってごらん?」とこれまた優しく言われたので、言われるがままにベッドに仰向けになりました。

「素直で可愛いね。」と言って先生は私の腰を持って再び口で咥えました。

ふわふわとした感覚でどのような舐め方をしていたのかは分かりませんが、あまり音はたてないフェラだったと思います。音をたててバレたりしたら大変でしょうし。

そのまま舐められ続けること、だいたい5分ぐらいだったと思います。気持ちいいのが全身に広がり、体がビクビクしました。先生はその震えが収まったところで口を離し、タオルで拭き、「綺麗になったね。それじゃあ着替えてね。」と言ってベッドから離れていきました。

私はボーッとしながらもいつまでも着替えないわけにはいかないので、体操着のハーパンに着替えました。

カーテンを開けると先生がズボンとパンツを袋に入れてくれているところでした。

「家に帰ったら洗ってね。次から気を付けるように。」と言いながら渡されました。

やはり恥ずかしさがあったので、私は返事もそこそこにすぐに保健室から出ようとすると、

「○君、今日のことは秘密ね。○君が漏らしたこと友達に知られたくないように、今日のことは先生と○君だけの秘密。分かった?」

とまたもやとびきりの笑顔で言われました。私はコクンと頷いて、逃げるように保健室から出ました。

教室に戻った時に友達に遅かったな~と言われドキリとしつつもその日の学校は何事もなく終了。家に戻って洗いました。まぁ家に体操着でいたので親には漏らしたことはバレましたが。(笑)

その後は保健室に行くことはほとんどありませんでした。そもそもそこまで活発な子供ではなかったため怪我をすることもなく、何よりバレるのが怖かったので意識的に行かないようにしていました。

ただ、小学校6年生の時に初めてパソコンでエロサイトを見て、あの時してもらったことがフェラチオというものなのだと知りました。一瞬またしてもらうことも考えたのですが、やはりバレるのが怖くそのまま卒業しました。

今になって思うのはバレたらヤバいのはどう考えても保健室の先生の方だったので、軽く脅しでもすればやってくれたんじゃないと。(笑)

実際精通してからもその思い出でオナニーしてましたし。

あとは美化されている可能性もありますが、妙に気持ち良かったです。高校生の時に人生二回目のフェラを彼女にしてもらいましたが、何というか、普通で少しガッカリ。先生のテクが凄かったのか、美化されているだけなのか。今のなっては確かめようもありません。(´-`)

以上、嘘のような体験談でした。今の性癖が大人のソフトSの女性というのは、この思い出からきてるなぁと思いました。駄文かつ長々としてしまいましたが、10年以上前の思い出へのお付き合いありがとうございました。いざ文におこすと、滅茶苦茶細かく覚えてました。(笑)

また先生と会うことがあったら、アプローチしたいなぁとぼんやり考えております。以上です!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です