早熟な女の子だったと思います。
クラスで二番目に背が高かった私は小学3年の頃から胸が膨らみ始め、4年で初潮を迎えました。胸もクラスで一番大きかったと思います。5年になったときに赴任してきた新卒の体育の先生を一目で好きになってしまいました。その頃からオナニーを覚え、先生のことを想って毎日のようにあそこを触って気持ちよくなっていました。
6年になって気持ちを抑えきれなくなり、新年度が始まってすぐに「勉強を教えて欲しい」といって体育の先生の家に行きました。難しい分数の計算について聞くと、「俺は体育の先生なんだぞ」と言いながらも丁寧に教えてくれました。
そして頃合いを見てトイレを借りると、そこで服を全部脱ぎ、裸のままでいきなり居間にいた先生に「先生が好き」と言って抱き付きました。先生も「先生も紗良のことが気になっていたんだ。」と言ってくれ、私を寝室までお姫様だっこで連れて行きベッドに寝かせました。
そして優しくキスをしてくれました。初めてのキスが好きな先生でとても幸せでした。それから先生は私の両方の胸を代わりばんこに吸い上げ、「紗良の胸はきれいだな」と言いました。そしてあそこを舐め始めました。いつもオナニーで触るところを舐められるととても気持ちよかったです。それからあそこに指を入れたりあそこを広げたりし始めました。
気持ちよくてぼーっとしていると、私をベッドの上に座らせ、「先生のをくわえてくれ」と言っておちんちんを私の口の前に突き出してきました。先生もいつの間にか裸になっていて、おちんちんは上を向いていました。とても大きかったです。私は言う通りにおちんちんをくわえると一生懸命に口で吸いました。これが本で読んだフェラチオなんだと思いました。
先生は「紗良、最高だよ」と言っておちんちんを口から外すと私をまた寝かせて、黙っておちんちんをあそこに当ててきました。最初はちょっと痛かったのですが、毎日オナニーをしていたせいかすぐ奥まで入ってしまい、先生はずぼずぼとおちんちんの出し入れを始めました。これがエッチなんだと思いました。好きな人とのエッチはオナニーより何倍も気持ちいいものだと知りました。
それから、「四つんばいになって」と言われて、後ろからずぼずぼされたり、「先生の上に乗って」と言われて馬乗りになってしたりして、最後は舌を絡めるキスをしながら私に覆い被さってすごい勢いで腰を動かし、「紗良、行くよ」といって急におちんちんを抜くと私のお腹の上に白い液を飛ばしました。
「これが先生の精液だよ。この中に精子が入っていて、紗良の子宮に入ると妊娠するんだよ。性教育の授業で習ったろう」と先生は言いました。私は先生の赤ちゃんなら妊娠しても構わないと思いましたが黙っていました。精液を触るとねばねばしていました。先生は「先生と紗良はエッチをしたから今日から恋人同士だよ」と言ってくれ、とてもうれしかったです。
先生の言ったことに嘘はありませんでした。先生は私を恋人として扱ってくれました。月に1回はデートに連れて行ってくれ、映画を見たり、海に泳ぎに行ったり、先生が見つけてくれたケーキのおいしいレストランでごちそうしてもらいました。皆にバレないように、デートは先生の車で必ず隣町に行きました。そして先生の家に帰ってくると必ずエッチしていました。
遅くなると親バレするのでとてもあわただしいエッチでした。エッチのときはおちんちんをそのまま入れて必ずお腹の上に出していましたが、中学3年のときに、生理が遅れたことがあったので、それからはコンドームをつけてエッチするようになりました。それでも最後はコンドームを外してお腹の上に出します。先生はそれが好きなようでした。
そんなことを続けて、5年経った高校2年の春、先生に呼ばれて学校の帰りに先生の家に行くと、「今日は紗良との5年目のエッチ記念日だ」と言って制服のままエッチを始めました。
先生が我慢できないときはこれまでもそういうことがありました。そのときのエッチはとても激しく、ストッキングを破られ、最後は先生と向かい合う格好で舌を絡めながらおちんちんを入れられ、最後はいつも通りお腹の上に出されてしまいました。
エッチが終わると先生はベッドで横になりながらまじめな顔になって、「紗良、高校を卒業したら俺と結婚してくれないか」といってベッドの脇から小箱を取り出し、ダイヤの入った指輪を私の左の薬指にはめてくれました。大学に興味はありましたが、先生と早く一緒になりたい気持ちのほうが勝っていた私は「早く先生の赤ちゃん産みたい」と言って先生に抱き付きました。
その日は二人とも盛り上がってしまい、お風呂で洗いっこしているときに先生のおちんちんが大きくなってしまい、後ろからまたされてしまいました。
その週の日曜日、先生はすぐ私の両親に挨拶に来ました。母親に「彼から大事な話があるの」とあらかじめ告げましたが、母親は随分と前から感づいているようでした。先生は正直に「紗良さんと小学生の頃からお付き合いしています。紗良さんを私に下さい。必ず幸せにします」と言ってくれました。父親は驚いていましたが、「よろしくお願いします」と言ってくれました。
それから2年間。私は料理、育児やお金のことを一生懸命勉強しました。母親もいろいろ教えてくれました。先生もローンを組んで大きなマンションの新居を準備してくれました。高校を卒業する3月初旬、新生活がすぐスタートできるように、私たちは新居に一足先に引越ました。引越の日、母親は「幸せになるのよ」と言って私を引越荷物とともに送り出してくれました。
搬入を終え荷ほどきもそこそこに、先生は「今日は二人だけの結婚式だよ」と言って二人でシャワーを浴びました。先生のおちんちんはもう上を向いていました。そのまま裸でベッドに倒れこみエッチを始めました。
最後に先生はいつものようにおちんちんを抜かず、「中に出すよ」と言って腰の動きを止めました。私はやっと先生赤ちゃんが出来ると思うととても嬉しかったです。先生も中出しは気持ちがよかったらしく満足したようでした。でも精液があそこからあふれてきて、新しいベッドのシーツが汚れてしまいました。
それから毎日そんなことを繰り返して、卒業式の頃には生理が止まってしまいました。4月に入ってあわただしく結婚式を挙げ、すぐ妊娠が判明。その年の暮れには最初の娘が生まれました。今年は23才になりましたが、もう4人の子持ちです。生活が大変なので、ちゃんとコンドームをつけてエッチするようになりました。暮らしは楽ではありませんがとても幸せです。