これは俺が中学を卒業したあとの話。俺は小学6年生の時、図書委員会に所属していた。仕事は図書室の管理や同級生、下級生への読み聞かせなど。
俺は読み聞かせの仕事担当になり、特別教室の子たちの読み聞かせをすることになった。特別教室の子たちはいつも楽しんで聞いてくれて俺は読み聞かせの時間が好きになった。
そして、いつも読み聞かせが終わったあとその教室の担任の先生(高橋先生)に感想をもらうのだが、先生もいつも褒めてくれて卒業式には握手もしてくれて卒業後少し意識するようになった。
中学を卒業した後、俺は友達と一緒に小学校に遊びに行き、高橋先生に手紙もこっそり渡しておいた。その手紙にはLINEのIDも書いておいた。
すると2日後、先生からLINEがきた。
「この前はありがとう!すっかり大人になってたねー」
「いえいえ!小学生のときはほんとにありがとうございました!」
「もう話せないなんてなんか悲しいね」
「そーですねー、今度どこかで会いませんか?」
「そーだね!2人きりでご飯とかいこっか」
俺は両親が出張で家にいない日を先生に教えると先生はその日を空けてくれると言った。
俺は先生が結婚していることは知っていたが、なかなかないチャンスだと思って決心した。
「ホテルでエッチする。」
そして当日の夜、先生が家まで迎えに来てくれた。
ここで先生の紹介。年齢は40代後半だが色気が半端ない。そしてほんとにいい匂いがする。
「結構高いレストラン予約しちゃった笑」
「ほんとですか!楽しみですねー、でも先生結婚されてるんじゃないですか?」
「今日は日直って言ってきたから心配いらないよ!」
俺は一安心して何時間かあと2人でエッチしているのを想像した。気分が高まってきた。
そしてレストランで腹八分目くらいまで食べたあと、再び先生の車に乗り込んだ。
「このあとどこ行くかわかる?笑」
もしかして先生も乗り気なのかと思った。
「ホテル、ですよね笑、その言い方いやらしいですよ笑」
「お!正解ー!夜はこれからだしいっぱい楽しもうね笑」
もうエッチ出来そうな雰囲気は出来上がっていた。
そしてホテルに着いて部屋に入ると先生はすぐにベッドに倒れ込んだ。
「男の子とホテルなんてドキドキするね笑」
俺はここで勝負に出ることにした。
「先生、僕のこと誘ってるんですかー?、」
「うん笑、小学生のときはできなかったこといっぱいしたいな」
俺はその言葉を聞いたとき一瞬で勃起してしまった。すると先生が俺の手を引いてベッドに押し倒してきた。先生が俺の上に跨ってキスしてきた。
キスした後先生が服を全部脱ぎ捨てて俺の服も全部脱がせて2人でお風呂に入った。
「先生のおっぱいとおまんこはお風呂上がってからのお楽しみね笑」
普通にシャワーを浴びてベッドに戻ると俺は我慢できずに先生のおっぱいに食いついた。
「いゃぁ…どぉ?、乳首おいしぃ?」
「おいしいです…たかはしせんせぃ、」#ブル
ー
俺は乳首を舐めながら右手でまんこを触った。
「あっ…じょうず…もっと中まで触っていいよぉ..」
「先生のまんこあったかいですね…ちんちんいれたい」
俺は手マンして高橋先生を一回イカせたあと、フェラしてもらい、ぬるぬるになったちんこに買っておいたゴムをつけようとした。
「つけなくていいよ、今日は特別♡」
俺は初めてが生エッチだということに興奮しながら四つん這いになった先生の穴にゆっくり挿れた。
「やばぃ..めちゃくちゃぬるぬるしてきもちぃです..」
「すきにしていいよお..先生のおまんこぐちゃぐちゃにして♡」
俺は先生の綺麗なお尻を持って腰を動かした。
「クチュ..クチュ…」
だんだん腰の動きが速くなり、音も激しくなっていく。
「ひっ…!!…っ!やぁ、らめぇ…っああぁっ」
「先生…きもちよすぎていきそぅぅ..」
「はぁぁ…いいよぉ..とくべつう..なかにだしてぇぇいきそぉ…」
俺は先生の奥までちんこを突いてそれと同時にイッてしまった。俺はちんこをいれたまま先生と崩れ落ちた。
「はぁ…はぁぁ…きもちよかった…」
「せんせい..せんせいのまんこさいこうでした…」
そしてお風呂でもう一発やってから寝て、朝起きた後もう一回やりました笑