今回は、私が最も長い期間に渡ってパンチラを目撃している女性のことについて書こうと思います。
彼女(以下Aとします)のスペックは、身長145センチ、平均的な体型、健康的な範囲での地黒、黒髪ロング、童顔で平均より可愛いといった感じです。
Aと知り合ったのは小学校5年生の時、中学校で一緒になる隣の小学校との交流会でのことです。
当然ほとんど知らない人ばかりだったのですが、Aは当時通っていた習い事で見かけていたのですぐに分かりました。
とはいえプログラムの関係で声をかけるタイミングは訪れず、向こうから気づいてくれないものかと出来るだけ近くにいるようにしていました。
そんな中、レクレーションのルール説明のために集合がかかり、私達は先生を囲むように座りました。
ふと右を見ると、Aが真剣に先生の説明を聞いています。
「見た目通り真面目な子なんだなあ」と思っていたのも束の間、私の視線は一瞬でAの股間に吸い寄せられました。
小学校高学年ともなると、大半の女子が恥じらいからハーパンを履き始めるのですが、Aは警戒心が無いのか生パンでした。
しかもデニムのミニスカートを履いているのに体育座りをしていたので、子どもらしい白のパンツが綺麗に見えていました。
もしかしたら同じような見え方をしていた人がいたかもしれませんが、その時の私はAにしか目が行きませんでした。
それが私が目撃した最初のAのパンチラでした。
時は流れて中学校に進学、私はそれまでやっていた習い事を辞め、剣道部に入部しました。
当時、目が悪いのに授業中以外は眼鏡をかけておらず、仲間の顔も良く把握できていませんでした。
なので、その中にAがいたことを知ったのは入部から2週間ほど経った頃でした。
この偶然が、私に多くのチャンスをもたらしてくれることになります。
1年生の頃は、当然まだ大半が試合に出るレベルには達しておらず、大会があっても先輩達や他の学校の人の試合を見学するだけでした。
試合に出る人以外は学校の体操服を着ていたのですが、かなり小柄なAはサイズが合わなかったのでしょう。
体育座りをしようものなら、膝上まである半ズボンの隙間からパンツがチラチラ見えました。
大会中は大勢の目があるため息子を鎮めるのに必死で、見学どころではなかったことを覚えています。
さて、二年生になるとレギュラー争いが激しくなり、しょっちゅう遠征に行って試合経験を積む日々が始まります。
宿舎から移動する際には全員剣道着に着替えるのが規則だったのですが、そこでもAは注意が疎かでした。
剣道着は胴着(上)と袴(下)に分かれており、自分の体に合ったサイズを買わないと非常に不恰好になります。
特に胴着は丈が重要で、長さが足りないと男女問わず横から下着が丸見えになります。
防具をつけていれば分からないのですが、流石に車で移動する際にはつけていません。
会場に早めに着いたので各々素振りをしていた時、Aの方を見ると案の定でした。
素振りをしていくうちに胴着が上に持ち上がり、ぶかぶかの袴の隙間から水色の水玉パンツ、もといお尻から太ももにかけてがご開帳していたのです。
その頃のAは胸が膨らんできていたのですが、お尻はまだ発達しておらず想像よりペタンコでした。
しかし、割れ目にしっかりとパンツが食い込んでいる光景が中坊の私にとって刺激的だったことは言うまでもありません。
1番集中しないといけない時間帯になんて事を! ありがとうございます! と心の中で叫びつつポーカーフェイスを保つのは大変でした。
それと似たような時期に、市内の武道館で練習会があった時の出来事についても述べておきます。
午前中の練習が終わり、昼食の時間になりました。
その日の天気は曇りで、外で食事をとるのに適した気温でした。
稽古で身体が火照っていた私達は迷わず外に出て、日陰を中心に陣取って食事を摂り始めます。
私は、体育座りをしているAの袴が右足の方に偏り、左側がめくれあがっていることに気づきました。
もしやと思って様子を窺っていると、水筒に手を伸ばした拍子に更に袴がずれ、太ももと袴の間に何やら白い布地が….。
間違いなくパンツです、ありがとうございます。
こんな調子で、私は無防備なAに振り回されっぱなしでした。
練習中だけではありません。
稽古が終わった後の格技場の雑巾掛けの時、何を思ったのかAが制服に着替えてきたことがありました。
「え? その格好でやるの?」と思っていることなど知る由もないAは、後輩が汲んできたバケツの水に雑巾を浸して絞り始めます。
私は下心100%でAの対面に座り、一緒に作業を始めました。
ものの1分で全員分の雑巾を準備し終わり、私はAが立ち上がる動作に入る瞬間を逃さないようにロックオンします。
余分だった雑巾を棚にかけていたAが身体の向きを変えようと片足を動かしたその時、ピンクの水玉パンツがマンすじのオマケつきでクッキリ見えました。
最初に見た時と違い、縁にゴムが入っていないタイプのパンツに変わっており、着実にAが大人の女性に近づいているんだと認識させられました。
その後、私達は部活を引退して高校受験に向けてテスト三昧の日々を送ります。
そして、何の因果かAと同じ高校に通うことになりました。
とはいえ、高校ではクラス数も増えるし文理も分かれます。
更に、Aは剣道を続けましたが私は前の投稿で書いたように水泳部に入りました。
これでは部活関係のチャンスは皆無に等しく、クラスが同じになることを願うしかありません。
私は運がない方なのですが、念が通じたのか2年生はAと同じクラスになることができました。
とはいえ、Aも高◯生。
そろそろ恥じらいってものを知って対策してるだろう….。
そう思っていたのですが、特にすることが無かったホームルームの時間に良い意味で裏切られることになりました。
時間が来るまで帰れないということで好きにして良いと先生が言ったので、皆それぞれ仲の良いもの同士で雑談し始めます。
私も男子数名と会話しつつ、視線は教室の廊下側の壁に凭れて座り、楽しそうにお喋りするAに向いていました。
元いた角度からは把握できなかったので、話し相手を増やすふりをして場所を移動します。
ちょうど机を何個か挟んでAの正面まで行き、机に座っている男子に話しかけるためを装ってしゃがみました。
すると、縁だけ白色の青パンを確認することができました。
しかも、チャイムが鳴るまで20分間ずっとです。
年齢の割に子供っぽい下着をつけているAしか知らなかったので、大人しめのデザインに別の種類の興奮を覚えました。
それから更に月日は流れ、高校を卒業した直後、私達はお世話になった中学時代の剣道部顧問に会いに行きました。
同期の大半が参加でき、進路や将来の夢・目標などについて語り合い、有意義な時間でした。
Aは教育系の大学に進学し、そこでも剣道を続けると言っていました。
もちろんここでもAのパンチラを目撃したのですが、今回は少し事情が違いました。
遂に、Aがハーパンを履いたのです。
それゆえ見られたのは白のハミパンに留まり、不完全燃焼この上なかったです。
同時に、もうこれ以降は見られないんだな….と人知れず落胆しました。
そしてつい先日、前出の顧問から再びお誘いを受けて集まった時のことです。
当日になって顧問に急用ができてしまい、遅れて来る予定のAを待たずに会がお開きになってしまいました。
このまま解散するのは勿体無いということになり、男子3名でAを待ち、ファミレスで昼食を済ませてカラオケに行きました。
その日Aが履いていたスカートは中が見えない作りになっていたのですが、移動中にボタンが取れてしまい、一旦家に戻って別のものに着替えてきたそう。
これはもしかして….と燃え上がる気持ちを抑えつつ、機会が訪れるまで静かに待ちました。
歌い始めて2時間ほど経った頃、Aがお決まりの体育座りになりました。
最初から対面に座っていた私は「寝不足だ」などと理由をつけ、横になって曲を選ぶフリをして机の下から大胆に覗き込みました。
照明の関係で少し暗かったのですが、大人ものの純白パンツが目の前に広がっていました。
初めて見た小学校の時から比べてかなりムチムチした太ももと、申し訳程度に大事な部分を隠す白い布が。
10年近くAのパンチラを見てきたからこそ、足の太さや肉感の変化を明確に感じ取ることができました。
『女性は大人になるにつれ、丸みを帯びた体型になる』という保健の教科書の内容を思い出し、妙な感慨に耽ったものです。
今後もAと会う機会はあるでしょう。
できればその時スカートを履いてきてほしいな….なんて考えている私は立派なクズです。