自分の親父が再婚して、
新しい〜お母さんが出来ました。
小学校4年位に、お父さんが再婚しました
当時から マセガキだった僕は、
新しい お母さんを、女として見ていて、
凄く興味を持っていました。
新しいお母さんは、僕に気に入られようと
必死でした。
まだ小学4年生の自分は、お母さんに
一緒にお風呂に入りたいといって
毎日お母さんとお風呂に入ってました。
「お母さんは僕の体を洗ってくれて、
チンチン洗われると、小さいながらに固くなってました。
お母さんは、凄い凄いと笑いながら、洗ってくれてました
先に湯船に入り、お母さんをみやげて、
大きなオッパイとお尻を見ていました
左右に揺れる張りのある大きなオッパイでした」
マセガキのボクは、
お母さんの背中を流してあげると、タオルに石けんをつけて背中を洗って上げて、
次に 丸いお尻を洗い、お尻の割れ目にタオルを入れると、
お母さんは、そこはお母さん自分で洗うから、
ダメだよ お母さんいつも、ここは汚いからって洗ってくれる
お母さんも綺麗に洗わないとダメだよって、
ボクは お母さんの肛門から前まで洗ってあげてました
お母さんは恥ずかしそうに、優しく洗ってね〜と お尻を浮かして、洗いやすい様にしてくれてました。
そしてお母さんも、ボクのチンチンの皮を、
大人になるまでに、この皮をむかないとダメなんだよと、
少しづつ、お母さんが洗う時にむいてくれてました
小学校を卒業して、中◯生になっても、
お母さんと一緒にお風呂に入ってました
父親が、ソロソロお母さんと一緒に入るの
止めないと 恥ずかし〜ぞって
友達に笑われるぞ、と言うようになりましたが
そこは
お母さんが、小学校から毎日一緒に入ってるんだからね〜
そのうち自分から、一緒に入らなくなるよ〜
といってくれてました。
中◯生2年生まで一緒に入ってました、
もちろんボクは、お母さんの体を
背中と丸いお尻はタオルで洗ってあげ
その頃は、お母さんを立たせて洗うようになってました
お母さんがアソコはデリケートな場所だから優しく洗ってと言うようになり、
ボクは、いつしか肛門やアソコは、タオルを使わず指で洗ってました、
お母さんも、恥ずかしそうに、
もうー 綺麗になったから もーいいょ
いいよ、いいよと 言うようになってました
でもボクはダメだよ、綺麗に洗わないと汚いからと言って、ワザと念入りに洗うと
時よりお母さんは、小刻みにピクピクとするようになってて
面白半分で、ワザとアソコを念入りに洗ってました。
その頃のボクのチンチンは、毛こそ生えてませんが、お母さんが綺麗に皮向いてくれてて、
それなりに大きくなり、大人のチンチンに近く、さらに固く勃起するようになってました
お母さんの背中を洗う時、ワザとお尻にチンチンを当ててみたりしていました
お母さんの片脚を湯船に上げさせて、
アソコが良く見える様にして、
ビラビラの外と中を指で開いて洗っていました
お母さんのアソコから、ヌルヌルしたものが出てるのも知っていました
「その頃ボクは女が、どこを触ったら感じるか?濡らすのかも、知っていました、
ワザとクリトリスや穴の部分を指で洗うと」
お母さんは、ダメ〜ソコは、そんなに洗ったらダメよ、お母さん自分で洗うから大丈夫と言うやうになり、
「ボクは子供のフリして、ダメだよ!お母さん小さい時から、ココは汚いから綺麗に洗わないとダメだって、いってたよね」
お母さんは、
そうなんだけど、もー中◯生なんだから、学校でも、習ったでしょう、
ボクは うん知ってるよ、
でも、お母さんだからいいよね。
すると お母さんは、諦めて、上を向いて、我慢するように、脚をピクピクしながらも、
ボクにアソコを、指で洗わせてくれてて!
ボクは指でクリトリスを念入りに洗い、
アソコの穴を洗おうとすると、
ダメ 石けんが中に入ると シミルから、
中はダメよ!
中は洗わなくてもいいのと!強く言われて、
シャワーをクリトリスに当てると、お母さんは、凄くピクピクして、もー綺麗になったから大丈夫だから、
穴を目掛けてシャワーをすると
ダメダメ、中にお湯が入るからダメと
言うようになり、
それが楽しくて、毎日ワザと洗ってあげてました。
「そして、ある日
お父さんが、もー中◯生三年なんだから、
お母さんとお風呂入るのダメだと、言われて、泣く泣く入れなくなりました」
ボクはお母さんとお風呂に入れなくなって、毎日毎日、イライラするようになり、
お父さんと喧嘩したり、お母さんと喧嘩したり、するようになりました。
ネットで、お母さん物のエッチなサイトを見るようになり、お母さんの体を思い出して
オナニするようになりました
そして必ず お母さんがお風呂上がってから、自分が入るようになり、
お母さんの脱いだ下着をチェクするようになりました、
白いシミの着いたお母さんのパンツの匂いを嗅ぎながらお風呂場で毎日オナニするように
なりました。
そんなある日、ボクがお風呂場でオナニしてる時、
お母さんが脱衣場に入ってきて、
洗濯するからね〜と、洗濯機を回し始めました
ヤバい、ココに お母さんのパンツを持ってる
気づかれないことを祈ってました
すると、お母さんが、久しぶりに!背中流してあげようか〜と扉の外から
ボクは慌てて、ダ大丈夫、
もー洗ったから〜と、慌てました。
お母さんのパンツを握りしめて隠してました
お母さんが脱衣場が出ていくと、ボクは慌てて洗濯機に、パンツを投げ込みました。
こんなボクは
親父が仕事で居ない間は
お母さんの胸やお尻を見てオカズにして、
パンツをオカズにしてオナニしていました。
「今考えたら当たり前なんですが、ボクの部屋を、ちり箱を、お母さんが毎日掃除してくれていました、
時には机の引き出しの中に、お母さんのパンツを隠し持って隠していました」
お母さんは、気づいていたのかもしれません
「ボクの頭の中はネットの知識で、エッチな動画を沢山見ててパンクしそうなくらい、
エッチな事ばかり、変態な事ばかりで考えていていました」
ボクも高◯生になり、血の繋がらない、義理のお母さんを、さらに女として見るようになり
近親相姦物の動画ばかりを見ていました
ボクは色んな動画を見て、お母さんとの関係を持ちたくて持ちたくて、色々考えるようになり、
色んな計画を立てるようになってました
そんな時 突然チャンスか来たんです
父親が仕事で出張3日くらい帰らない事がわかったんです。
親父から、お母さんを頼むねと言われて
親父を送り出し
もー頭の中は、お母さんの裸でいっぱいでした
「学校でも、勉強も手につかず、頭の中は、お母さんを、犯す事ばかり考えてました」
急いで家に帰ると、
珍しくスカートをはいた、お母さんが、お帰り〜と出迎えてくれました
いつもなのズボンで、ムチムチの丸いお尻や下着のラインがクッキリト見えてたのに
何も見えなくて、イライラしていると。
お母さんが、
珍しく ボクに先にお風呂入ったら〜
「ボクは勇気を出して、お母さん〜 お父さんも居ないし、久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ〜、背中流してやるから〜」
すると お母さんは、
一瞬沈黙して、しばらくすると、あと少しで、夕食の準備終わるから
それからで良かったら、いいよ〜〜
嘘?マジ?ホントに!嬉しくて嬉しくてたまらなかったボクは、
了解〜 部屋で待ってるから、呼んでね〜と部屋に入りました
「もー頭の中は、どうやってお母さんと関係を持つか?パンクしそうでした
ネットで見た、色んな近親相姦の動画を思い出してました」
30分もすると、お風呂入るよ〜 と
お母さんの声が聞こえました
ボクは慌てて、お母さんよりも先に入らないとと、急いで行くと
脱衣場のドアを開けると、
そこには下着姿のお母さんが居ました
一瞬戸惑ったのですが、勇気を出して
中に入り、
お母さんと一緒に入るの何年ぶりかな〜
なんか恥ずかしいね〜
なんて言いながら、パンツ脱ごうとしたら、既にボクのチンチンは、固く勃起してて
お母さんに見られてしまい、
「何?固くしてるの〜も〜、お母さんまで、恥ずかしくなるでしょう〜(笑)〜(笑)」
先にふろ場に入っていきました
また勇気を出してボクは勃起したチンチンをむき出しに、隠さず中に入っていきました
シャワーを浴びるお母さんに、背中流そうか〜
タオルに石けんをつけて、背中から、丸いお尻をありい始めると、
もーボクのチンチンは、今にも射精しそうなくらい興奮してました
「ボクは心臓バクバクさせながら、
手に石けんをつけると、
後ろから、お母さんの股の間に入れました」
一瞬お母さんのお尻が固くなりました、
ボクは、どうしたの お母さん
まさか恥ずかし〜の?
すると、お母さんは、
久しぶりでビックリしたのよ
ボクは指で、お母さんの肛門を洗い、前に指をはわせて、
お母さんのアソコのビラビラの外側を洗うと、
お母さんは、お尻を突き出すようにピクピクして、
もーいいよ、綺麗なったって〜。
ボクは立ち上がると手に石けんをつけて、
勇気を出して
お母さんの後ろから両胸を掴むように洗いま
羽交い締めに近い状態で洗うボクに、
次はお母さん洗って上げるから、交代しょ〜
「ダメだよ、まだ前から洗ってないから、
ハイお母さんこっち向いて、」
ボクは自然に、胸を目の前に揉む様に洗い、
お腹を洗い、
太ももの付け根から脚先まで洗うと、
「お母さん足上げてよ、アソコ洗うから」
ココは大丈夫よ、お母さん自分で洗えるから。
「ダメだよ!昔からボクが洗ってたんだから、ボクが洗うから、早く上げて」
諦めたのか、お母さんは、上を向いて脚を上げてくれました
「ボクはシャワーをクリトリスにあてながら、石けんを洗い流して、
指でクリトリスを洗うと、
お母さんは体をピクピク、脚をガクガクさせながら、上を向いて我慢してます」
ボクはチャンスとばかり、
「指でビラビラの外側を洗い、内側の穴の回りに指をやると、ヌルヌルに濡れてるのがわかりました
ボクは指にタップリとヌルヌルをつけると、
お母さんの穴の中に指を入れました」
お母さんは、驚いたのか?脚を下ろそうとしたから、
ボクはお母さんの足首を掴んで湯船に押さえつけました
そして お母さんに、
「ボクは
ネットで見たんだけど、中も綺麗に洗わないと臭くなるって書いてあったよ、
洗ってやるから我慢してね、と言うと」
お母さんは、諦めた様に、優しく洗ってね。
ボクは初めての、女のアソコの中の感触を味わい、MAXに興奮してしまいました。
初めは指1本で、指をまわすように、中の壁を洗い、出し入れすると
お母さんが小刻みピクピクするのがわかり
太ももが閉じたり開いたりします
指2本を中に滑り込ませて、動かすと
「お母さんは、コラ?何してるの?」
ダメだよ、綺麗に洗わないと、ヌルヌルしてるんだから、このヌルヌル洗い流さないと
お母さんは、黙り込み、されるがままになりました。
どのくらい指で中を掻き回したのか??
「お母さんがボクの肩に捕まり、もームリ、ダメょ、お母さん立ってられないから、
お願いもーやめて綺麗になったから」
次はお母さんが洗ってあげるからね、ね。
ボクの後ろに回り込み、背中を洗い始めて、
ボクの肛門も指で綺麗に洗ってくれました
ボクが振り向いて、
次前洗ってと、しゃがむお母さんの目の前に、固く勃起したチンチンを突き出すと。
「太ももから洗い始めて、お腹に胸と、
なかなかチンチンを洗ってくれません、」
お母さん早くチンチンも洗ってと言うと、
もーう大人なんだから自分で洗わないと
ダメだよ!お母さんのもボクが洗ったのに、
早くお母さん洗って。
「固くなったチンチンに、お母さんの指が、触れて、石けんの泡とともに、丁寧に洗ってくれます」
ボクはMAXに興奮してて、触られて直ぐに、
お母さんの、顔目掛けて射精してしまいました。
お母さんもビックリしたのか?一瞬固まってました。
「ボクはお母さんがビックリして口が開いてる瞬間に
お母さんの頭を捕まえて、チンチンを
お母さんの口の中に突っ込みました、
残りの精子がお母さんの口の中に流れ出る感触を味わいました。
お母さんは、慌てて口からチンチンを出すと、手の平に精子を出すと
もービックリするじゃない〜
ダメょ、親子でこんな事するなんて
ボクは勇気を出して、
僕とお母さんは、血は繋がってないから、
親子でも大丈夫なんだよ。
ネットにも、親子でも血が繋がってなかったら、男と女だから大丈夫だっていってたし、
ボクはお母さんが好きだから、ズット前から好きだったから、お母さんのパンツでオナニもしてたし、
ずっとこうなる事を夢見て待ってたんだよ〜
お母さんだって!
ボクがお母さんのパンツでオナニしてたの知ってるたよね。
だからさっきも
お母さんのアソコはヌルヌルしてたんだよね、
指で穴の中を洗わせてくれたんだよね
ボクはこのままじゃ、他の お母さんを、女の人を犯してしまうよ、
それでもいいの お母さん。
「お母さん知ってたよ、でも、世間的には、親子なんだからダメな事なんだよ
こんなことしたらダメなの」
誰にもバレなかったら、わからなかったらいいんだよね
ボクとお母さんだけの秘密ならいいんだよね
「約束守れるの?絶対に秘密守れるの?
約束してくれるなら、1回だけよ、1回だけなら、いいよ」
ボクは
うん約束する、絶対誰にも言わない、話さないから約束する。
「すると、お母さんは、何も言わずに、ボクのチンチンを口に入れて、舐めてくれました、そして直ぐに
お母さんの口の中に射精していまい」
すると、今度はお母さんは、ボクの精子飲んでくれて、そのまま舐めてくれました、
それでも小さくならないチンチンに、
「お母さんは元気ね〜、どうしたら?何回出したら小さくなるの??」
ボクは お母さんに入れたい、誰にも言わないから
お願い お母さん入れたい
「1回だけね、約束してね、秘密だからね約束してね絶対に」
するとお母さんは、湯船に手をついて
脚を開いてお尻を
ボクに突き出して、入れていいよ。
「あっ絶対外に出してね」
夢にまで見たこの瞬間、ボクは返事する間もなく、
お母さんの穴の中にチンチンを入れた
凄いヌルヌルしてて、暖かくてまわりから締め付けてくる感触
ボクはお母さんの奥まで入れるまもなく
ドクドクとお母さんの中に射精してしまい
そのまま、固まってると
「ちょっと中に出したでしよ〜」
お母さんの中 気持ち良すぎて出ちゃった
まってまって、まだ動いてないから、まって
ボクはそのまま、お母さんのお尻を掴むと、
死にものぐるいで、お母さんを突き上げました、
お母さんが何か言ってるけど、耳に入らなくて、
ボクは激しく激しく突き上げて突き上げて
、また
お母さんの中に射精してしまいました。
「待ってそんなに激しくしたら、お母さん壊れちゃう〜優しくして〜、もしかして、また中に出したでしょう〜もー」
ボクは1回出したら2回も3回も一緒なんだからと
そのまま腰を振り続けました
お母さんは、壊れたように、髪を振り乱し、腰を、お尻をクネクネ、ビクビクと振り乱してました
ボクは興奮MAXで、お母さんを犯しまくりました
ボクはお風呂場でお母さんに、5回も射精していました
3回もお母さんの、中に出してしまいました
「シャワーで、アソコを洗い流すお母さんに、ボクが洗ってあげるからと、無理やりシャワーをもって、穴の中に指を入れて
シャワーと指で掻き回すように洗うと、
お母さんは、数回?イッテしまいました。
座り込むお母さんを抱えるように!立たせて、
脱衣場に出て、洗濯機にもたれ掛かるお母さんの体を、拭いてあげて、
全裸のままのお母さんを、リビングに連れていき、
ソファベットに座らせて、
冷たい水をあげると、あーー生き返ったーー
目の前に全裸の、お母さん
ボクのチンチンは、おさまることを知らず
お母さんチンチンくんえてよ、
凄い気持ち良かったから、早く!!
「ダメよ、約束したじゃない 1回だけって、何回したと思ってるの?」
ボクは、まだ1回だけは、まだ終わってないよ、
今日1日が1回だけでしょう〜約束したよね
「そんなのズルい、1回だけは、1回
お母さんの中に入れたら終わりってことだよ」
そんな約束はしてない、ボクは今日1日を1回だけと思ったから、約束したのに。
お母さんそんな事を言うのなら、ボクは友達に、話すからね、
義理のお母さんとSEXしたって、話すからね。
「まって、わかった、わかった、今日1日だけだからね、約束するから、約束守ってね」
じゃ〜お母さん早く舐めてよ!
「お母さんの目の前にチンチンをつきだすと、チンチンに触れることなく、吸い込むように口の中にチンチンを吸い込んで、口の中で舌がレロレロと動き吸い付いてきて、ボクはまた、お母さんの口の中に射精してしまい、お母さん飲んでね、こぼさないでね、
頷くお母さんは、ゴクゴクと飲み干すと」
あなたホント元気ね〜何回出るのかな??
ボクはソファベットをカチカチと倒すと、
お母さんを仰向けに寝かせて
足開いてよ!
「お母さんは、無言に言われるままに、ボクの言いなりになってくれて」
お母さん目を閉じて、絶対に開けないでね、
約束してね、
ボクはお母さんのアソコを見ようとすると、
何してるの??
「目を開けないって約束したよね」
約束破ったバツだから!
ボクは、近くにあった、お父さんのネクタイを手に取り、
お母さん頭上げて、目隠しするから、
「ダメダメそんな事ダメ」
約束破ったのお母さんだよね!
お母さんは、仕方なく頭をあげると、
ボクはネクタイを二十に巻いて、キツく縛り、
お母さん、ほら足開いて、
ビクビクしながら開くお母さんの太ももを、両手で、無理やり開いて、
もっと開くでしょう〜、開いて!
無理やり開くとボクは
指でビラビラを開いたり閉じたり、クリトリスの皮をむいたり、コリコリ触ったり、
無言にピクピクとクネクネと反応するお母さんの姿に、興奮MAX状態で
ボクはお母さんのアソコに顔を擦り付けて、
ヌルヌルを顔中に塗りつけて、クリトリスを舐めまわし、穴の中に舌先を入れたり、
鼻の頭でクリトリスをコリコリしてみたり、
声を我慢して、クネクネピクピクと、暴れるお母さん
我慢も、限界で、お母さんに、重なり、
ボクのチンチンは、お母さんの穴の中に吸い込まれるように滑り込み、
ボクは奥深く突き上げると、お母さんは、口を大きく開けて、エビぞってるお母さん
ワザと奥深く突き上げると、その度に
エビぞって口を開けて、声を我慢してるお母さん。
ボクは、突き上げて、お母さんが口を開けるタイミングで、
お母さんの口の中に舌を伸ばして差し込んで、
お母さんの口の中を舐め回す様にキスをすると、
お母さんは、左右に首を振り、ダメ、ダメダメ、キスはダメょ
ボクはようしゃなく、激しく奥深く
突き上げると、
また口を大きく開けるお母さん
ボクはその度に、お母さんの口の中に舌を入れて、
お母さんの口の中を舐めまわして、
ダメよ、ダメ、
何度突いても、口を開けるお母さんに!
何度も舌を入れると、
諦めたのか??
やや約束守ってね、
すると、今度は、ボクの口の中にお母さんの舌が入ってきて、
ボクの舌を吸い取る様に舐めてきて、
ボクの唾液を、お母さんは、飲み込むように、激しくキスをしてきて、
ボクはワザと激しくお母さんを突き上げて、遊び、
ボクは、お母さんの中に入れてから、
30分?位の間に、何回中に出したんだろう?
そのくらい、突き上げる度に体に電気が走り、
その度にチンチンがピクピクと射精してしまい
ボクと、お母さんは、翌日の朝まで、ソファベットの上で、
お母さんとSEXをしていました。
朝になり、朝食の準備をすると言うので、
ボクは、お母さんそのままの格好で準備してよ、
「えっ?裸で?、それ変態じゃないの?、
ボクは開き直って、ボクは変態だから、
お母さんお願い、そのまま準備してね」
すると、お母さんは、
昨夜の夕食を、温めて朝食作り始めて、
ボクはお母さんにバレないように、写真を、撮りまくった。
そして、後ろからお母さんの胸を揉みしだくと、
コラ危ないから、ダメょ、やめなさい!
ボクは指をお母さんのクリトリスに滑り込ますと、クリトリスをコリコリと掻き回すと、
ダメダメ、今はダメ、危ないから、
胸を揉みつつクリトリスをかき回して、
キッチンで、いくお母さんの姿に興奮!
約束したよね、1日だけって!
ボクは、まだ1日終わってないよ!
昨日から、ずつとエッチしてるよね、さっきまでSEXしてて、続きをしてるのに、
「そんなのズルいでしょう〜」
ボクはまた、お母さんの後ろから股に手を入れて、ヌルヌルの穴の中に指を2本滑り込ますと、
お母さんまだヌルヌルだよね、まだ終わってないよね〜、
ボクはお母さんの中を掻き回すように指を動かすと、
「わかったから、お願い止めて、言うこと聞くから、やめて」
ボクはテーブルに着くと、
朝食を、運ぶお母さんに、
お母さん、早く舐めてよ、
ダメょ、ご飯食べてからね、
ボクはチンチンを指でシコシコしながら、
早く口に入れないと出ちゃうよ、お母さん
「もーーー」
仕方なくボクの前にひざまずくお母さん、
お母さんが口に入れて、吸い付くと同時に、射精してしまい、
こぼさないで飲んでねお母さん!
飲み干すお母さんの姿に興奮MAXで、
お母さんテーブルに手をついて早く!
「えっ?今?ここで?」
ボクはお母さんをテーブルに!押さえつけると、
さすが大人の女、自分から、エビぞるようにお尻を突き出して、アナルも。穴も丸見えに、突き出してます
ボクは精子の垂れ流れるチンチンを、
お母さんの穴の中に突き刺して、
奥深く突き上げると、お母さんのイヤらしい声が漏れてきます
お母さん声出してよ、「ムリムリ、ダメよ」
ボクはワザと激しく奥深く突き上げると
うっーううう〜
「外に声が聞こえるとダメでしょう」
ボクはとっさにテレビのリモコンで、
テレビを。つけて、音量を上げると。
お母さんこれで、聞こえないよね
ちゃんと声出して、大きく声を出して
そう言うとボクは、奥深く突き上げ、
エネルギーの限り高速で、お母さんの お尻を掴んで突き上げて突き上げて、
MAXで突き上げると、お母さんは、
叫ぶように、タメ〜ダメ イッイャウ〜
髪を振り乱して、お尻を、クネクネと振りながら、いくお母さん!1度いくと、連続で、何回もいくお母さん。
ボクは ようしゃなく、お母さんの中に射精しながらも、止めずに奥深く突き上げると、
お母さんは、床に座り込み、
「もームリ、ダメょ、
お母さん壊れちゃうから 許して お願い」
じーお母さん
どのくらい休憩、休んだら大丈夫なの??
「すると、お母さんの口からビックリするような返事が」
お父さん3日いないから、
その間だけ、3日間だけの約束よ!
午前中は、休もう〜、お願いだから休もう〜
ホントにお母さん、おかしくなっちゃう、壊れちゃうから、
午前中寝かして、お願いだから
その代わり、明日も、お父さん帰ってくるまで、してあげるから、許して。
やったーーー
ネットで勉強したとおりになった!
女は、トコトンSEX漬けにすると、理性を失いメスになり、何でも言うことを聞く、
言いなりになると書いてあった通りに!
お母さんをすることが出来た。
今日午後から、夜中まで、朝まで、
そして明日も丸一日SEX三昧にしてやる。
もちろん学校なんて、休んで、
お母さんを、ボクの性欲処理具にして、
ネットに書いてあったように、ボクの奴隷にして、遊んでやる!。
この3日間で、ボクはお母さんを、奴隷にしてやる、
ボクの言いなりに、なんでもしてくれる、
変態なお母さんにしてやる。
全裸で食事をする、お母さんを見ながら勃起しているボク
寝る前にあと1発しないと(笑)
続く