小学二年生の従姉妹の裸に欲情してしまった

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実家暮らしの大学生です。僕には結衣という小学二年生の従姉妹がいます。叔母がシングルマザーであるため、結衣の夏休み中は叔母が仕事の間だけ預かっていました。

結衣はポニーテールが良く似合う可愛い子で、明るくて無邪気な子供らしい性格をしています。勉強はあまり得意では無いようで、よく宿題を手伝ってあげていました。

ある日、結衣は「外に遊びに行きたい!!」と言いました。ずっと家の中で過ごすのも体に良くないと思い、僕は近くにある公園へ連れて行くことにしました。広々としており、散歩にはうってつけの場所です。

公園に到着すると、結衣はクローバーが咲いている場所へ走って行きました。そして「四葉のクローバー探そ!!」と言い、しゃがんで探し始めました。スカートだというのにうんこ座りの姿勢で夢中になっていたため、ピンク色のパンツが丸見えで目のやり場に困りました。

結衣が四葉探しに飽きると、再び園内を歩き始めました。湿地帯に木の遊歩道が敷かれた場所を歩いていると、水面にアメンボが泳いでいるのを見つけた結衣は「アメンボがいる!!」と言って歩道の端へ走りました。前日まで雨が降っていたため地面が濡れており、滑りやすく危険だと思った僕は「危ないぞ」と声をかけようとしました。

すると案の定結衣は足を滑らせ、水の中へ落ちてしまいました。僕は慌てて結衣を起こして歩道へ引き上げました。結衣は泣き始めてしまったため、僕は結衣の頭をぽんぽんと撫でてなだめました。服が泥で汚れてしまったため、僕達は家に帰ることにしました。

家に着いた僕は、結衣の服を洗うために服を脱がせました。まだ羞恥心というものが無いのか、全く抵抗されませんでした。パンツ一枚になった結衣に対して、僕は子供相手だというのにドキドキし始めてしまいました。すると結衣は「パンツも濡れちゃったから洗って」と言って、パンツも脱いで全裸になりました。

小さい子のアソコを見たのは、小学校低学年の頃にプールの着替えで見た時以来で、実に10年以上ぶりでした。まだ毛も生えておらずワレメがはっきり見えており、目が離せませんでした。

服を洗濯している間、僕は結衣の髪と体を洗ってあげることにしました。髪を洗っている最中も僕はチラチラと結衣の体に目をやってしまい、結衣は全く気付いておらず楽しそうにしていましたが、僕は興奮が収まりませんでした。

髪を洗い終わり、続いて上半身を洗い始めました。まだ胸は膨らんでいないとはいえ女の子の体であることには変わりなく、触っているだけでムラムラしてしまいました。

上半身を洗い終えて結衣の脚を洗っていた時、結衣が「トイレ行きたい」と言いました。「おしっこ?」と聞くと結衣は頷き、結衣がおしっこをする所を是非見たいと思った僕は、「ここでしていいよ」と言いました。

すると結衣は椅子に座ったまま脚を開き、放尿を始めました。結衣のワレメから勢いよく透明なおしっこが出る光景から、僕は目が離せませんでした。用を足し終えた結衣に、僕は「汚れちゃったから洗ってあげるね」と言い、結衣のアソコに顔を近付けました。

外側は黒ずみも無く綺麗な肌色をしており、中は鮮やかなピンク色をしていました。漂ってくるおしっこの匂いもさることながら、触り心地もぷにぷにしていてエロいと言う他ありませんでした。

結衣は僕がそんな目で見ていることなど考えてもいないようで、「くすぐったい(笑)」と笑っていました。お尻も太ももも柔らかくてスベスベで、僕は女子小学生を完全に女として見てしまいました。

その後、結衣の体を拭いて髪を乾かし、服が乾くまでとりあえずTシャツを着せておきました。しかし下半身は何も着用していなかったため、相変わらずアソコは丸見えで、僕は終始見入っていました。叔母が迎えに来る頃には服も乾き、結衣は服を着て帰って行きました。

結衣の帰宅後、僕はすぐに結衣の体を思い出してオナニーを始めました。乳首、アソコ、お尻、太もも、結衣のエロい部分を頭に思い浮かべながらの射精は、今までのどんなオナニーよりも気持ち良かったです。

それ以降も結衣とは何度も遊びました。今週の日曜日に結衣の夏休みが終わったため、もう結衣が遊びに来ることもありませんが、結衣の裸を頻繁に思い出してはオカズにしています。

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