しろしろさんの体験談を読んで、自分の体験を思い出したので、書いてみました。
しろしろさんと同じように、同性の相手ならよかったのですが、私の相手はノーマルの女の子です。
そのみちゃんと出会ったのは、幼稚園に通っていた頃、でもそのみちゃんとは違う幼稚園でした。
今でも人見知りなんですが、幼稚園の時はとてもひどい人見知りで、幼稚園に通ってる間、一言も声を発したことはありませんでした。
卒園式の時に先生に
「一言で良いから、勇輝くんの声が聞きたかった」
と号泣されたのを覚えてます。
でもその先生が好きだったので、前日の夜に一生懸命作った切り絵をプレゼントしたら、もっと号泣してしまったけど、顔色変えずに、クールに帰って行くような少年でした。
その好きだった先生は、年配の先生で、その頃から熟女好きだったのかも、しれません。
そのみちゃんは、近所に引っ越してきて、自然と遊ぶようになりました。
いつも俺の後ろにくっついて来る子で、公園でブランコに乗れば、一緒にブランコに、すべり台を滑れば、後ろから滑って来る子でした。
俺が家から出て遊びに行くのを見つけると、後ろから走って来るそのみちゃんが好きでした。
ある雨の日、外では遊べないので、俺の家で遊ぶことになった。
子供の頃は、なぜか狭い場所が好きで、二人で洋服ダンスの中に入って遊んでいた。
大きな開き戸を開けて、二人で入って、扉は全部閉めれないので、少し開いた隙間から入る光の中で、何をするわけでもなく、ニコニコ笑ってるだけ。
そのうち、狭い洋服ダンスの中で、ギュッと抱き合うのが、お決まりでした。
晴れた日は、近所に大工さんの作業小屋があって、昼間はほとんど無人で、二人の秘密基地のようになっていた。
木材が並べてあって、座ったり、寝転んだり出来る、お気に入りの遊び場だった。
そこでの遊びは、定番のお医者さんごっこ。
そのみちゃんを診察するために、服を1枚ずつ脱がしていきます。
先ずはおっぱいを触診してあげて、異常がなければ、スカートとパンツを脱がして、オマンコの触診をしてあげます。
最後にうつ伏せに寝てもらって、お尻の触診をしてあげます。
そのみちゃんは後ろを付いてくるだけじゃなくて、俺がやることを必ずリピートしてくるんです。
「今日はどうしました?」
「ゴホン、ゴホン、風邪みたいです」
「いけませんねえ、診察しましょう」
「先生、お願いします」
「じゃあ服を脱がしますね」
服を脱がされて、シャツも脱がされて、おっぱいを触診されます。
「先生、どうですか?」
「それでは下も見てみましょう」
とズボンとパンツを脱がされて、おちんちんを触診されます。
くすぐったいような、恥ずかしいような変な気持ちになる。
「では後ろも見せてください」
とお尻を触られたあと、お尻を広げられて、穴もちゃんと見られます。
診察が終わると、二人で服を着て
「そのみちゃん、楽しいね」
「勇輝くん、楽しいね」
と笑ってお医者さんごっこは終わりです。
すると俺はそのみちゃんに、手のピストルを向けて
「手を上げろ」
大人しく手を上げるそのみちゃん。
俺はそのみちゃんのお腹をポンと殴る真似をすると
「ウッ・・」
と言って気を失ってしまいます。
この強盗ごっこは、襲われたほうは、絶対目を覚ましてはいけない決まりだったので、気を失ったそのみちゃんは、目を覚まさないのがルールでした。
最初にそのみちゃんの唇にキスをする。
そのみちゃんは完全にリピートしてくれるので、俺はそのみちゃんにしてほしいことを実践していく。
キスをしたあとは、さっき脱がしたばかりの服を、ゆっくり脱がしていく。
可愛いピンクの乳首のおっぱいを、優しく触ったあと、乳首にもキスをする。
このあと、そのみちゃんにされることを想像すると、おちんちんが立って、むず痒くなってくる。
心臓の音を聞くように、そのみちゃんのおっぱいに耳をつける。
ドクンドクンと心臓の音が聞こえてくる。
続いてスカートを脱がしていく。
パンツ1枚になったそのみちゃんのパンツも、ゆっくりゆっくり脱がしていく。
今度は足を広げて、オマンコを鑑賞していく。指でオマンコをちょっと広げてると
「ウーーン」
とそのみちゃんが嫌がる素振りをしている。それ以上はやめて、顔を近づけて匂いを嗅いでみると、ちょっとオシッコの匂いがした。
そのみちゃんにおちんちんにキスしてほしくて、俺はオマンコにキスをした。
今度は後ろを向かせて、お尻を触ると、お尻にもチュッチュッチュッと3回キスをした。
お尻の穴もチェックして、そのみちゃんに前を向かせると、ほっぺたをポンポンと優しく叩くと、そのみちゃんは目を覚ます。
「ああ恥ずかしかった」
と笑いながら身体を起こし、脱がされた服を着ていく。
そのみちゃんは服を着ると、ニコリと笑ってから、手をピストルにして
「手を上げろ」
と完全リピートしてくれる。
お腹をポンと殴られて気を失う俺。
目を閉じていると、そのみちゃんの鼻息を感じたあと、唇にちょっと乱暴に、そのみちゃんの唇が押し付けられる。
俺のキスよりも長く、唇を押し付けてくる。目を開けたくなるが、そこはちゃんとルールを守ることにする。
長いキスが終わり、服を脱がされるが、小柄なそのみちゃんは大変なので、俺は肩や腰を浮かして、そのみちゃんに全面協力する。
俺がしたように、そのみちゃんはおっぱいを揉んでくる。くすぐったくて、むず痒くて、おちんちんが立ってくる。
そのみちゃんは同じように、乳首にキスをしてくれたが、これも俺よりも長くキスしてくれた。
そのみちゃんはおっぱいに耳を当てて、動かない。俺はこのあと、おちんちんを診られると思うと、心臓がドキドキしてきた。
立ってるおちんちんを見られるのは、恥ずかしくてたまらなくなる。
そのみちゃんが身体を起こして、俺のズボンを脱がそうとしてくる。
俺は腰を浮かして、ズボンを脱がされ、パンツも続けて脱がされた。
そのみちゃんに立ってるおちんちんを、見られてると思うと恥ずかしい気持ちでいっぱいになった。
そのみちゃんの可愛い手が、おちんちんに触れてきた。
俺は堪らず
「ウーーン」
と反応してしまうと、そのみちゃんは
「ごめん、痛い?」
と言ってきたが、俺は大きく首を振って大丈夫とアピールした。
そのみちゃんは、優しくおちんちんを触ってくると、なんかツーンとした感じがしてきた。
そのみちゃんの手が離れてから、少しして、おちんちんが温かい物に包まれた。
そのみちゃんがおちんちんを、口に含んでくれたのがわかった。
さっき感じたツーンが大きくなって、俺の中に広がっていくような感じがした。
そのみちゃんはお尻にもキスをしてくれて、俺はほっぺたを叩かれて、目を覚した。
「そのみちゃん、楽しいね」
「勇輝くん、楽しいね」
「また今度しようね」
「また今度しようね」
そのみちゃんが小学二年生で引っ越すまで、二人の秘密の遊びは続きました。
子供の頃の甘い思い出です。