十数年前、結婚3年の30歳の時、女子大生だった義妹との浮気がばれて離婚して、仕事も辞めて街を追われて山間の田舎町に住んだ時のこと。
元妻と義妹のハーレム状態から一転、独り身の寂しさに我慢できなくて、手近にいた20才の小太りブスに手を出してしまった。
田舎町のブスは、バツイチの誘いに喜んでやってきたから、思い切り股開いたら綺麗なマンコだったからベロベロ舐めて、チンポぶっ挿したら、
「ウギャーッ!い、痛いーーーーっ!」
え?痛い?何言ってやがるとパンパンズコズコパンパンズコズコ。
「ギャギャーーーーーッ!」
チンポを抜いて、ドビューーーーーーッ!
「ううっ・・・ううっ・・・えーんえん・・・・」
シーツとチンポに血が付いていた。
三十路チンポに処女膜ちゃぶられて、ブスが泣いていた。
その後、セフレとして性開発して、せっかくだから調教した。
開脚させてクリにローター貼り付けてお預け、身悶えして感じまくるが逝くまでの刺激じゃないから生殺しで、
「お願い、逝かせて、逝かせてください・・・」
「お前がオマンコ奴隷になると誓うなら、逝かせてやるよ」
「オマンコ奴隷になりますぅ・・・行かせてください~~」
チンポで掻き回してやると、
「アアアアァ~~~イクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥ・・・・」
ブスのオマンコ奴隷の完成だった。
その後も、アナル開発、小太り素肌に縄を食い込ませてのSM、野外露出にブスハメ撮り、やりたい放題やらかして、小太りブスも途中から身体と顔が引き締まってきて、それほどブスじゃなくなっていった。
3年間弄んだところで、元妻の訃報が飛び込んできた。
別れたとはいえ、愛した女の訃報は胸が痛んだ。
3年ぶりに会った娘、義父母、浮気相手の義妹・・・このときは俺の弔問を快く受け入れてくれた。
帰り際、俺は義父母に言った。
「娘を、預からせてくれないですか?俺、父親だし・・・」
5歳の娘は、俺を不思議そうに見ていた。
義父母は、泣きながら俺に義妹と再婚してほしいと言った。
俺は、当時女子大生だった義妹が可愛いくて手を出したが、義妹は本気だったそうだ。
俺は、ブスのオマンコ奴隷に別れを告げ、田舎町を去り、義妹と再婚した。
建設関係の仕事に就き、今は二人目も生まれて何となく幸せ。
時々、ブスのオマンコ奴隷のハメ撮り画像を見て、今、何してるんだろう・・・28歳になっているブスのオマンコ奴隷は、田舎町で幸せになっていることを願った。