僕は、ずっと手だけでオナニーをしていました。
ある日、ド○・キホーテに行った時に、小型マッサージ機を見つけました。
「これオナニーに使えるな。」と思いました。
別売りの単4電池も手に取って、レジに向かっていました。
すると、ロングヘアーの綺麗な女性が声をかけてきました。
「○○だよね?」
その女性は、僕の小・中学校時代のニックネームを知っていました。
「はい、そうですけど。」
「私、誰か分かる?」
「え、誰ですか?」
「○○里美だよ。」
「えっ!あの○○さん!」
「分からなかった?」
「うん、でも確かに○○さんだ。」
その女性は、小学校の同級生の里美でした。
小学校時代の里美は、ショートヘアーの眼鏡っ子で、女としての魅力を全く感じませんでした。
見違える程の美人になっていましたが、ちゃんと面影もあり、整形はしていないようでした。
時の流れもあるけど、眼鏡を外し、髪型を変えただけでも、印象は大きく変わるのだと思いました。
「それ、何に使うの。」
「肩こっちゃっててさ。」
「そうなんだ、じゃあ私が肩揉んであげるから、家に来なよ。」
「えっ、いいの?」
「うん。」
僕は、会計を済ませて里美の家に行きました。
「これを買った本当の目的って肩のマッサージじゃないよね?」
「いや、肩のマッサージの為に買ったんだよ。」
里美が小型マッサージ機を取り出しました。
「本当は、こうやってオナニーにしようとしてたんじゃないの?」
里美が僕の股間に小型マッサージ機を押し当てました。
その刺激だけで僕のチンコは膨張しました。
「ねぇ、オナニーして見せてよ。」
里美は、電池を入れて、スイッチをオンにして、僕に小型マッサージ機を差し出しました。
ブーーーーー
僕は、小型マッサージ機を受け取り、ズボンとパンツを下ろし、見違える程に綺麗になった里美の顔を見ながらチンコに押し当てました。
「気持ちいい?」
「うん。」
「私にも貸して。」
里美は、小型マッサージ機を受け取ると、ズボンを脱ぎ、パンツの上から自分の股間に押し当てました。
「あー♡気持ちいい♡」
「もっと気持ち良くなりたい♡」
「挿れて♡」
僕は、里美に抱き付いて、じっと顔を見つめました。
「凄く綺麗になったね♡」
「ありがとう♡」
僕と里美は、お互いの鼻や頬や顎まで舐め合うディープキスを交わしました。
「挿れていい?」
「早く挿れて♡」
「ナマでいい?」
「いいよ♡」
「それっ!」
「あー!いい!気持ちいい!マッサージ機の何倍も気持ちいい!」
「気持ちいいの?」
「うん!いい!凄くいい!」
「その顔が最高にエロいよ♡」
僕は、里美に抱き付いて、身体を起こしました。
僕と里美は強く抱き合い、里美が身体を激しく上下させました。
「いっぱい擦れて気持ちいい!」
「また顔を見ながらしたいな♡」
僕が仰向けになり、里美が僕の上に乗りました。
「当たってる!奥まで当たってる!」
里美は、長い髪を振り乱しながら喘ぎまくりました。
「あー!くる!」
「死ぬ死ぬ!死んじゃう!」
「死なせて!」
「このまま死んで天国に行きたい!」
「連れて行ってあげる!」
再び僕が上になりました。
「俺も死んじゃいそうだよ!」
「いいよ!死んで!」
「私もう死ねたから!死んでいいよ!」
僕は、小学校時代の里美の姿を思い出しました。
「あの里美がこんなに綺麗になって、俺の肉棒で感じている♡」
「この顔に射精したい♡」
「俺も死ぬ!」
里美の顔に盛大に射精しました。
そして、里美の顔をじっと見つめました。
里美が僕の頬に手を当てました。
「死んじゃった♡死んじゃった♡」
里美が僕を抱き寄せて、僕と里美は再びディープキスを交わしました。
「このマッサージ機は、お互いに必要ないね。」
「私が肩揉んであげる♡」
「痛てててててててて!」
「ごめん。」
「マジでこってた!」