スーパーの店長をやっていた時代の話です。
さほど大きくはないスーパーの店長時代、店のお客兼従業員用のトイレは男女兼用でした。
まぁ今から30年前の話なので、今は考えられないでしょうけど。
そのトイレは、最初に入るドアにはカギはなく、中に和式トイレと男性用トイレがありました。
なので当然、男女一緒に近い空間に居ることができます。
僕はこれを悪用しました。
店のパートさんがトイレに入って行くのを仕事をするふりをしながら待ってました。
僕は店長なので、いつどこに居ても怪しまれない。
或る日、40代のパートさんがトイレに入った!チャンスが来た。
しかし直ぐには入らない。
何故なら、パートがトイレに入って直ぐに僕が入ると、排泄をしない可能性があるから。
周りに誰も居ない事を確認する。
入って、15秒したところで、一気に入る。
そして、直ぐに地面に顔をつけて、和式トイレの下を覗く。
パートは「アッ」とあせった声を出したが、既に排便が始まっていた。
「ビリビリビリビリ~」かなり柔らかめのうんこが大きなお尻から一直線で便器に吸い込まれていっっていた。
かなり長い間、うんこが流れ出ていた。
パートは僕の存在に気づいていて、早く排便を止めたがっていただろう。
たっぷりと拝まさせて貰ったよ、パートのY崎さん!と心の中で叫んだ。
大きな真ん丸の白いお尻は今でも記憶に残っている。
或る日、バックルームで仕事をしていたら、おばちゃんのお客が慌てて、すみませーーん、トイレ貸してください~と飛び込んできた。
その時は、もう夜でパートもバックルームには居なく、僕も離れたとこに居たので、お客のおばちゃんには見つかってない。
ここで変態の勘が冴えた。
慌てるお客は鍵をかけ忘れてトイレをすることがたまにある。
今までも1度は成功した。
お客がトイレに入り10秒くらいで、トイレに入り、そのまま和式トイレのドアを勢いよく開けた!案の定、ドアは、がバット開いた!
おばちゃんは後ろ向きでウンコをしていた。
「ビリビリ=~」と下痢便を垂れていた。
僕がドアを開けると「アラいやだ~~」と首だけ廻し、お尻はそのまま、叫び、しばらくお見合いしてしまった。
僕は意地悪で、「あらら~、カギ忘れたんですね~」とゆっくり話しながら、静かにドアを閉めた。
その間もうんこはアナルから「ブリブリ=」と排泄し続けた。
おばさんが出て行ったあと、その和式トイレに入り、臭いを感じつつ自分のペニスを激しくシゴイた。
トイレの思い出は数知れない。
昔は、男女兼用は当たり前で、俺の若い時代にトイレの覗きがブームになってから、トイレが男女別々に分かれたと思う。