小坂菜緒似の女子高生生徒…。

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初投稿です。読みにくい部分があるかもしれませんがご了承ください。

私は高校で社会科の教員をしており、部活はバスケ部の顧問をしています。

私は30代で彼女もおらず見た目も良くは無いので、生徒からは全く人気のない教師でした。

そんな時、天使が現れました。

入学式で一際可愛く美人でオーラのある女の子がいました。

日向坂の小坂菜緒似の女の子で(これ以降なおと呼びます。)美人でもあり可愛くもある最強でした。

そんな彼女はなんとバスケ部のマネージャー志望で。もちろん大歓迎!マネージャーがいなかったって言うのはもちろん!こんな美人がしてくれると思うと、

生徒はもちろん私も嬉しくなりました笑

そんななおは成績も優秀でマネージャーとしても一生懸命してくれるほんとにいい子でした。

なおはかなり天然なところがあり尚且つ怖がりでそこもまた可愛くて仕方なかったです笑

みんなとはすぐに仲良くなり、私にもすごく懐いてくれるいい生徒でした笑

部活で暇時は私の横に座り私の肩に凭れて寝るのが日課で、その寝顔がまた可愛く、かなりいい匂い、そして、制服のスカートから見える太もももがかなりえろく、私はほぼ毎日なおをオカズにオナニーしてまひた。

そんな私にはもうひとつ楽しみが…。

それはトイレです。

体育館のトイレは薄暗く、不気味なので、怖がりのなおは1人では行けないみたいでいつも私が付き添いに行かされました。

ただそれもなおは躊躇なく男子トイレの個室に入りトイレをしました。

トイレから少しでも離れると、

「先生!どこ行くん?離れやんといて!」

と言うなお、もちろんそれだけで可愛いのですがそれ以上にトイレの音をま近くで聞けるのはかなり興奮しました。

ただこれよりももっともっと嬉しいことが…。

部員が9人しかいないため、試合形式の練習をする日はなおが一緒にしたいと言うのでなおをいれて練習をします。

その時はなおは制服ではなく、ジャージを持ってきてするのですが、この日なおは服を忘れたらしく、

「先生、服忘れちゃった。ごめんなさい。」

「仕方ないなー。僕替えの服あるからそれでもいいならそれ着るか?サイズおっきいけど。」

と言うとなおは満面の笑みで頷き私の服を持っていきました。

練習終わりに、顔が着替え終わった時に、

「なお、服は?」

「洗って返す!」

というのですがこんな可愛い子の汗の着いた服を嗅げるチャンスだと思い、

「いいよ!洗うから、どうせ一緒やし。」

というとなおは笑顔でありがとうと言って帰っていきました。

私は帰宅途中の車の中で何度もしようか迷いましたが、我慢しました。

家に着くなり速攻で服を取り出しました。

するとそこにはなんと、服以外に最高のお宝が…。

なんとなおの下着です!

少し驚きましたがこんなラッキーなことは無いと思い、まずは下着の写真を撮りました。

ブラのサイズを見るとなんとDカップ。

もっと小さいと思っていたのに胸もおっきいと知るとますますえろく感じました。

その日はパンツをあそこにまいて汗のついた服の匂いを嗅ぎながらオナニーしました。

すぐにイってしまいなおのパンツの中に精子が大量に笑

汗のついた服はそのまま洗わずに袋に入れて保存しました笑

翌日、なおが走ってきて

「先生!昨日私、下着も一緒に入れてた!あんな汚いもの、ほんとにごめんなさい。」

「入ってたね笑いいよ!大丈夫!洗って返すから」

「ごめんなさい。私いつも汗かくから下着も変えて帰るからさ。昨日洗濯して返そうと思ってたからそこにそのまま入れちゃったのー。」

と言う天然で可愛いなお。

下着の写真は永遠のおかずです笑

ただこれよりももっともっとエロいいや、一緒の思い出が笑

今回はここまでにして次回書こうと思いましす。

ちなみに遠征に行った話を書こうかなと…。笑

良ければ続編希望お願いします!

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