小五の夏に同級生と遊んでいたら精通した話。

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初めまして、おっくんと言います。

俺には学生時代、家が近く俺とよく遊ぶ、みいな(仮名)と言う友達がいて、

みいなは、顔は平均よりはいいってぐらいで、身長は平均よりも小さいくらい、髪はポニーテールで、胸はまぁ小学生の平均、性格は静かな感じ、っていう友達でした。

そして小五の夏休み、いつものようにみいなの家で遊ぶ約束をし、その日はみいなの家の両親が仕事で家に一人だ、と言っていたので朝から遊びに行きました。

みいな「おっくんいらっしゃい!」

その日のみいなは白に黒いストライプが入った半袖シャツに白いショートパンツでした。

そして、まず初めに夏休みの宿題をやろう、と言って小さなテーブルに向き合って座り、始めました。

まだ始めたばかりの時俺は、鉛筆を落としてしまいテーブルの下を覗いた時ふとみいなの方を見ると座っているみいなのショートパンツの隙間からパンツが見えました、白に様々な色の水玉模様があるパンツでした。

当時小学生の俺らは勃起もしらない程全然性知識がなかったですが、俺は勉強を再開した後もみいなのパンツが頭から離れませんでした、みいなのことを見るだけでパンツの事を思い出してしまいその度に自分の股間に違和感を感じるようになっていました。みいなも俺とよく目が合うので違和感を感じていそうでした。

そんな状態で勉強できる訳もなく20分もせずにお互い飽きてしまいました。

そして俺は「二人だけどかくれんぼしようぜ!」と言い

みいなの部屋で鬼が待機するルールで始めました。まず初めに俺が鬼になりみいなの部屋で三分待機する事になりました。

小学生といえどさっきから股間に違和感を感じていた俺は、「(今なら誰もこの部屋に来ない、、、)」そう思い俺はみいなの部屋にを探索し始めました。探索している内にみいなの下着と靴下入っている所を見つけました。

俺はみいなの水色のパンツを手に取り、匂いを嗅ぎました、みいなのいい匂いがしました。

そして俺はその写真を当時スマホなど持っていないのでゲーム機で撮りました。その写真は今でもあります。

そうしている内に三分が経ち俺はみいなを探し始めました。その時も膨らむ股間に違和感を感じていました。

みいなは布団がひいてある部屋で布団の中に丸くなって隠れていました。正直バレバレの状態でした、隠れているみいなを見た俺はみいなにイタズラしようと考えました。そしてその結果、布団に隠れているみいなに後ろから抱きついて驚かせようと考えました。

そして俺は、布団を勢いよく避けて後ろからみいなに抱きつきました。

その瞬間みいなは「わっ!びっくりしたー!もうー!」と言いました。その時俺は「(みいなって可愛いな)」と思いました。

そうしている内にいつの間にか収まっていた違和感と謎の快感が湧いてきたので自分の股間を見るとみいなの尻と自分の大きくなった物が密着していました。みいなはそれには気づいていない様でした。

その時俺は、「なんかみいなのお尻にちんちん当てると気持ちいい、、、」と言いました。

するとみいなは、「えーなんかおっくんエッチー!笑」と言っていました。

そんな中俺は「(もしかしたらズボン越しじゃなくて直で当てたらもっと気持ちいいかもしれない!)」と思いみいなに、「ねぇ、ズボン脱いで良い?」と聞き、それを聞いたみいなは「えー笑、別にいいけどなんか変なおっくん笑」と言い、俺はズボンとパンツを脱ぎました。

そこには今まで見た事のない形をしているちんちんがあり、俺は驚きましたが、そんな事よりもみいなのお尻に早く当てたくて仕方がなかったので当ててみると、

今までとは違う快感が襲ってきました。ですが、自分は直でもみいなはショートパンツ越しで少し痛かったので、調子に乗った俺はみいなのショートパンツを少し下げました。

するとみいなは、「ね、ねぇ!おっくん何やってるの!?」と驚きと少し怒った感じで言いました。

俺は「ご、ごめん!で、でもすぐに戻すからちょっとだけお願い!」と言い、みいなは「恥ずかしいからすぐに戻してね、、、」と言い俺は、ありがとうと言い、みいなのパンツに大きくなったちんこを擦り付けました。

みいなの匂い嗅ぎながら、直でパンツの感触やお尻の感触を感じて楽しみました、みいなはもじもじして恥ずかしそうでした。

そうしている内に急に尿意が襲ってきました、俺は「(何かおしっこ出そう、、、でもやめられない!)」と思いながらみいなのパンツの中にちんちんの先を入れそのままその尿意を解放しました。

発射した瞬間みいなは「わ!もしかして、おっくん漏らしちゃったの!?どうしよう!?」と言いましたが、それはおしっこではなくネバっとした半透明の液体でした。

すかさず俺は「ごめん、、、みいな、、、なんか気持ちよくて、やめられなかった、、、」と言いました。

みいなは、「もうーおっくんー!汚れちゃったじゃん!なんかお尻がネバネバして気持ち悪い〜」と言いましたが、すぐに許してもらいました。

その日はその後普通に遊んで帰りました。ですが、帰る時にはまた違和感が復活していました、、、

どうでしたか?これが俺の精通です。この出来事の後も俺は彼女と変わらず仲良いいです。彼女はこの事を周りに話していなくて良かったです。実際その日の帰った後もずっと心臓バクバクでしたよ。

実はこの後もみいなとの出来事は沢山あるんですがそれはまた今度という事で!

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