小学時代の話です(十数年前の出来事ですがかなり鮮明に覚えているので、ほぼ実話だと思います)
登場人物の自己紹介
私当時小学6年生
小学生ならではの足が早く、少しヤンチャだったので
男女共に友達が多いほうな活発な少年
まなみ同級生
身長は男子とさほど変わらず、スポーツ万能
気が強そうな顔をしており少し厚めの唇
テニススクールに通っている為か、スタイルが良く
脚は筋肉質で締まっている身体
小4〜5あたりから胸が急成長し、皆さんの小学時代も学年に1人はいたであろう、JSとは思えないオッパイをしている女の子。
私とまなみは小6になる頃まで同じクラスになった事はなかったものの、クラブ活動や子供会対抗のドッジボール大会などで関わっていたので、話す機会は結構ありましたが、遊んだりはした事ありませんでした。
小学生高学年になると女の子の中には胸が大きくなる子がチラホラと出てくるのですが、まなみはその中でもトップクラスに巨乳になっており、小6の頃には
今思えば恐らくD〜カップぐらいには既に育ってました
一方私はオナニーを覚えたのが早く、小5の中盤には性に目覚めており、正直まなみと同クラになった際には
心の奥底でガッツポーズをしていました
当時のまなみは男勝りな部分があり気が強く
私の周りの仲良い男友達は、性的な目で見ておらず
時々ちょっかいを出し
「おい!筋肉女!」とバカにしており、それに対してまなみは
「こら!逃げるな!待てー!」とじゃれていました
ただ私はそうはいかず、既に異性として意識してしまっており、他の女の子にはちょっかいを出せても
まなみにはぎこちない対応になっていました。
そんな中ある日席替えがあり、まなみと隣の席になりました。その後の私はもう性に完全に目覚めました。
まずまなみは柔軟剤?なのか体臭なのか分かりませんが、とても良い匂いがしており、異性として見ているせいか正直匂いだけでたまに勃起していました
そしてスポーツ系ですし、小学生だった事もあり
夏は半袖半ズボンで胸はピチピチな服装でしたので
隣の席からチラチラとその巨乳を視姦しては
家で思い出してオナニーしていました
そんなある日班ごとに分かれて、大きなポスター?を作る授業があり、みんなで床に敷き座ったり四つん這いになりながらレポートや絵を書いたりする授業がありました。
私とまなみは隣同士だったので同じ班で作業をしており、私がふと顔をあげるとそこには屈んでいるまなみがいたのですが、なんとシャツがたわんでおり
オッパイが丸見えでした。
巨乳な為、大人用のブラジャーしか無かったのか
紺色で柄が入った下着でした。
そして乳首は見えませんでしが、大人顔負けの
ふっくらとしたおわん型のオッパイがそこにはありました
そこから私は周りにバレないように、こっそりと
まなみのオッパイを目に焼き付け、消しゴムを使い
腕を動かす度に左右にプルプルと揺れる胸を見て
生唾を飲む時間を過ごしました。
その日は家に帰ってからクラスの集合写真?の
まなみを見ながら狂ったようにオナニーしたのを
なんとなく覚えています。
そして私は歯止めが効かなくなり、ある日行動に出ます。
私は当時月に1回委員会の仕事上、帰り際クラスで1人残るタイミングがありました。
そこを活かし、私は掲示物のまなみの写真をゲット
そしてあわよくば私物もGETしようと考えました
夕方委員会の仕事を終え、後は帰るだけの状況になっている中、私は周りに最新の注意を払いながら
掲示物に貼ってある自己紹介カード?のような物に貼ってあるまなみの写真を剥がし、急いで教科書に挟みランドセルにしまいました。
そして高鳴る鼓動を抑えながら次にまなみの席に行き
リコーダーを取り出し、舐めました
特に匂いや味はしませんでしたが
まなみとキスしている気分になり、更に鼓動が早くなるのが自分でも分かりました。
その後、私のクラスでは各自歯ブラシとコップを準備する習慣があったので、まなみの物を見つけて
歯ブラシもくわえました。
こちらはうっすらと唾の匂いがしたので
ますます興奮したので、一心不乱に
「まなみ♡まなみ♡」と小声で言いながら
舐めまわしムクムクとチンポが大きくなるのを感じました
そして最後にメインの目的としていたものに向かいました。体操服と紅白帽子です。
体操服入れにどちらも詰め込まれており、私はそこから取り出し胸の部分を「スーッッ」と匂いを嗅ぐと
いつも隣の席から漂ってくる度に興奮していた
まなみの香りを何十倍も濃い匂いがしました
ズボンも取り出し股の部分を嗅いだところ
更に濃く、もっと別なゾクゾクする匂いがしました
紅白帽子の被る部分を嗅いだところ、汗が混じっているせいか少し酸っぱさと甘い匂いが混じっており
私のチンポは痛いぐらい勃起していました
体操服を堪能していると、外の廊下から話し声がしてきたので、私は慌てて体操服もランドセルに無理やり詰め込み急いで学校を後にし、何食わぬ顔で家に帰り
ました。
そして家に帰りまなみ単体の写真と、体操服、帽子を自分の部屋に広げて、写真を舐め回したり服と帽子を顔に巻き付けて匂いを嗅ぎ狂ったようにシコシコし、最終的には「まなみ可愛いよ♡まなみ!好きだ!まなみ♡あっあっ出る♡」と言いながら思いっきり射精しました。
あの時の快感は当時最強でしたw
そして翌日何食わぬ顔に学校に行きしばらくすると
掲示物の写真、体操服がなくなっているという事で騒ぎになり学年集会が開かれ、1部で犯人探しも始まり
私は毎日家でそれらを堪能しながらオナニーしていたのでヒヤヒヤしていましたが、当時陽キャグループだった為、疑われる事は一切無く時間ともに忘れさられ
無事小学校を卒業しました。
ちなみに中学もまなみとは同じでしたが
クラスも一緒にならず、部活が違う為
接点はほぼ無くなりましたが、お互いスポーツ万能だった為陸上の大会前には集められ顔を合わせる事があり、陸上のユニフォームは太もも丸見え、胸はパツパツで横から見えそうなスタイルだったので、まなみが短距離選手として走っている際は、更に巨大化したオッパイを継続堪能していました。
流石に中学になると、胸の大きい子は他にも出てきていましたので、一番ではありませんでしたが
それでも学年トップ5には入っていたと思います
こうして中学卒業するまでも
時々まなみのオッパイを見てオナニーしてました
以上が私の小中学生の頃にしたエッチな悪戯の体験話です。
需要があれば他の女の子との話も書きます
話のレパートリー
①キツ目の美人女の子のマスクをゲット
②学年1の巨乳ちゃんに痴漢