地元のよく行くDVD店。
今の時代動画や通販でよくないか?と思うかもしれないが
私自身結構マニアックなDVDが好きなのと、やはり盤で買う方が好きという理由でそのお店にはよく通っていた。
大型DVD店ではないので店内も狭く、種類は少ないかもしれないが
自分が好きなリアル系などのマニアックな品揃えはバッチリだった。
時々レジの店員さんと軽く会話を交わすこともあり、お客も常連が多かったせいか
段々顔馴染みになって次第に買い物をする度に一言エロ談義に花を咲かせるようになっていった。
そしてある日レジにいた店員というか店長しかいないのだが
「お客さんもし時間あったらちょっと相談があるんだけど良かったら話聞いていかない?」
いつもの雑談とは違う雰囲気だったので少し怪しい気もしたけど顔馴染みだったし話くらいいいかと思って
お店のバックヤードに連れていかれてそこで店長が
「お客さんがもし嫌じゃなければ僕たち夫婦の趣味に付き合ってもらうことできますか?」
少しビックリしたけどその時の内容をまとめるとこんな感じだった。
お店のテナントが入っている2階がアパートになっていてその1室に妻がスタンバイしているから襲ってほしい。
但しそれはあくまで演技で部屋にカメラが設置してあるからそれで撮影させてほしい。
最初聞いた時は怪しすぎてさすがに襲うのは無理ですよと遠慮していた。
しかし店長の熱は凄くて「私は妻が犯されるの見るのが大好きで、妻も犯されるくらいの激しいのが好きな変態夫婦なんです」と真顔で言ってきた時はさすがに笑いそうになった。
もちろんお金もいらないし、むしろそれは法律的にまずいし自分たち夫婦の趣味に付き合ってほしいだけだと熱心に語ってきた。
さすがエロDVD店の店長をやっているだけあって考えていることも並みのエロではないと感心した。
もしかして騙されてエロDVDを業界に売りつけられるんじゃないかとか色々悩みもしたけど、店長の熱意と馬鹿正直そうな人柄やこの会話もボイスレコーダーで撮っておくから持っていてもいいという徹底ぶりに段々気持ちが傾きつつあった。
ただ決め手は奥さんの写真だった。
30歳で見た目はほんとに清楚な顔立ちで綺麗な黒髪で体型もスレンダーだけど出るとこはちゃんと出ているまさに変態な店長が惚れるのも分かるくらいの女性だった。
写真を見ながら息をごくりと飲んだ。
こんな女性を演技ではあるが襲った体でSEX出来るなんてこの先絶対ないなと。
私はいいですよと返事をしたら実際のアパートの1室に来て間取りとカメラの位置など丁寧に段取りを教えてくれた。
奥さんは時間になったら寝室のベッドでうつ伏せで本を読んでいるのでそれが準備OKの合図だと教えてくれた。
但しゴムだけは予め装着しておいてくださいとお願いされた。
さすがにいくら変態夫婦でも知らない男に生は色んなリスクもあるし避けたいのだろう。
そして当日が来た。その日は雨。少し涼しいくらいで女性の肌がより温かく感じられそうな昼過ぎだった。
その日のために1週間前からオナ禁までして性欲をがっつりチャージしておいた。
最初にお店にいる店長に挨拶だけしてカギを預かりその2階の部屋へ向かった。
もう心臓のバクバクが止まらなかった。ドアを開けると目印である玄関の所に女性モノの下着が
不自然ではあるがハンガーにかけてあった。
しっかりと内側からカギをかけて寝室に向かう前にゴムを装着しようと思ったが緊張でアレがまだ小さくなっていてとても装着出来る状態ではなかった。
なんとかしごいて少しだけ大きくしてなんとか付けることは出来たので奥の寝室へ向かった。
そっとふすまを開けると写真で見た女性がうつ伏せになって本を読んでいた。
本物を見ると段々興奮が高まってきて段取り通り俺は女性の上に覆いかぶさった。
すると女性は抵抗して逃げようとするがこれも演技だと分かっていたので俺は必死にベッドへ引きずり戻した。
ちなみに店長から聞かされていた話に「妻は絶対に辞めてと言わないようにしているのでそれで合意だと信じてください」と言われていた。
たしかにこの女性さっきから逃げようとはするが一言も何も喋らない。
そしてベッドへ引きずり戻したら上からがっつり覆いかぶさり女性とキスをした。
そのまま全身で絡みあうようにしっかり女性をホールドして体中を擦り合わせた。
めっちゃ体が柔らかくてすごくいい匂いがして余計に興奮が助長された。
その勢いで服を強引に脱がせると女性はブラジャーもパンツもつけていなかった。
これも店長からの指示だった。
全てが段取り通りだったので女性はたしかに嫌がる素振りは見せているがこれは全て演技なんだと思って思いっきり出来るようになった。
服を脱がせるとこれまた程よい大きさの胸がポロンと見えていたので遠慮なくしゃぶらせてもらった。
なんとか俺の顔をどけようと抵抗するがその手を振りほどいて顔を胸に埋めた。
その頃には俺の股間もMAXになっており、これもまた必死にベッドから逃げようとする女性の腰をがっちりと掴んで念願の挿入。
まさにとろけるような感覚だった。こんな可愛い女性とSEXしたこともないし今まで付き合った彼女とは比べ物にならないくらいの名器。
むっちりした太ももに挟まれながら俺は何度の腰を強く動かした。
それまで無言だった女性も顔を歪ませて喘ぐようになった。かなり感度がいいのか女性のアソコが既にぐちょぐちょになっていた。
そのおかげで滑りがよくなりどんどん動きが早くなるにつれ、さすがにあっという間に絶頂を迎えようとしていた。
女性の腕を上からしっかりと押さえつけて顔面をしっかり見て、まだ逃げようとする素振りを見せる女性を押さえつけて腰を強く振った。
ガチガチになった俺のモノをこれでもかというくらい女性の奥深くに当てて1週間溜まっていて精液を流し込んだ、と言ってもゴムの中だが。
しばらく放心状態で女性に覆いかぶさって抱きしめていたら女性が俺の耳元へフ~と息を吹きかけてきた。
俺はそれに興奮して女性を強く抱きしめて体中を舐めまわすとそこはまたちゃんと演技で全力で嫌がって逃げようとする。
そんなプレイにまた興奮した俺は予備のゴムに付け替えてバックで2回戦を行った。
バックの方がよりリアルなレイプっぽくてさらに燃えたし、この女性の演技が上手で合意だとは思えないくらいだった。
寝バックがまた気持ちよくてこの女性お尻が大きいのでお肉にも挟まれて気持ちよさが倍増だった。
そんな感じで2回戦も終わり、俺も満足して女性の体から離れてしばらく休んでいると、寝転がって何も言わない女性が手だけあげて軽く手を振ってきた。これも店長からの合図で「終わりの合図」だった。
シャワーを自由に使って帰ってもらっていいと言われたので軽くシャワーだけ浴びて1階にいた店長に挨拶をしてカギを返しに行った。
店長は満面の笑みで「さっき妻からめっちゃ興奮した」と連絡来ましたよと伝えてきた。
もちろんそれからは店長とは仲良くなり度々連絡する仲になり、奥さんとも何回かプレイをするようになった。
変態夫婦のおかげで素晴らしい女性の体を巡りあえて満足している。