これは続編になります。
前回の投稿に、たくさんの続編希望を戴いてありがとうございます。少し時間が経ちましたが、続編を投稿させて戴きます。
簡単に前回のあらすじをまとめますと、
大阪の印刷会社に勤める俺は得意先の小さな広告代理店の社長の高額な取引を助けた代わりに社長の日焼けした中学生の娘さんを預けられ、抱いてしまいます。
少女は処女ではなかったけど、俺との本格的な性交でエロに目覚め、数日間の俺との同居期間中、すっかりセックス大好き小娘になりました。名前は「カスミ」と言います。
正確には「李・加澄美」父親が韓国人で母親が日本人のハーフになります。
これはそれからのお話になります。
健康に真っ黒に日焼けし、ムチムチで巨乳、お尻も大きなカスミは毎日学校が終わると俺のマンションに来るようになりました。
と言うより俺のマンションに住み始め、ここから学校に通います。
中学校の授業は夕方には終わります。カスミは合鍵で俺の部屋に入り、テレビやゲーム、ビデオを見て過ごしています。
俺はだいたい夜6時か7時に帰宅しますが、少女はしっかり夕ごはんを作ってくれています。
冗談抜きに「幼な妻」になりました。
「ねえ、美味しい?いけるん?」
「ああ、美味しいわ」
目玉焼きは崩れていますし、刻んだキャベツは大小バラバラですが、仕方ありません。
「ごちそうさま、美味しかったわ」
「良かった、安心した、ねえ、しゅうさん(俺の名前は秀一だから)お風呂入る?」
「そうだね、一緒に入るか?」
いつもお風呂は少し先にカスミが入ります。20分ほどしてから俺が入ります。
日焼けしたピチピチの中学生の身体は健康的でボリュームもあり、それだけで興奮してチンチンは勃起します。
小さな風呂場に裸の2人が入りますといっぱいになります。抱き合ってキスします。
カスミの口は甘く柔らかく、情熱的でたまらない魅力です。
抱きしめてキスしながら大きなおっぱいを揉みます。硬くなった乳首を指でこねくります。
キスの最中でもカスミはピクリと反応し、カスミの手も伸びてチンチンを探り、掴みます。
お湯で温かい指に握られ、チンチンは更に硬く勃起します。
俺の、乳首をいじった指は下に降りて可愛いおへそから茂み、そして丸く柔らかい割れ目に届きます。
指をゆっくり動かしながら割れ目に食い込ませ、2本まとめて中に侵入させます。
「アアッ、アーン」
カスミはキスから口を離して喘ぎます。
チンチンを握る指にも力が入り、赤く上気した顔を俺の胸に押し当ててきます。
「ハアッ、いいッ、たまらない」
割れ目からは熱い愛液が溢れ、中の指はベトベトになります。
硬くなったクリトリスをいじると激しく悶えます。
やがてカスミの太ももにタラタラと蜜液が何筋か流れます。
すっかり頃合いになりました。
そのままカスミの片足を抱え上げるようにして俺の下腹部をカスミの股に入れて下からチンチンを割れ目にあてがい、嵌めていきます。
片足を抱え上げながらズブズブと硬いチンチンを根元まで嵌めます。
「うわッ、いいッ、アッ、アッ」
カスミは俺の首に両手を巻き付け、片足立ちで俺の責めに身体を揺らします。そのままゆっくり浴室の壁にカスミの裸を押し付けて、下から突き上げるように本格的にピストンを開始します。
「アーン、アーン、アン、アン」
カスミは喘ぎ、悶えます。しがみつく手に力がこもり、上げた片足は俺の腰に巻き付きます。
またキスします。激しいベロチューのキスになります。
俺の気分も高まり、ピストンも高速になり、少女の身体はガクガクと上下に激しく揺れ動きます。もうたまりません。精子がこみ上げます。
そして射精、ドクンドクンと膣の奥の子宮に溢れるほどに精子を送り込みます。
「フーッ、良かった」
「しゅうさん、すっごく気持ち良かったわ、最高やった」
しばらく抱き合い、余韻を楽しみます。2人とも汗びっしょりです。
そしてゆっくりチンチンを抜きます。
タラタラと精液が流れ落ちます。
熱いシャワーを浴びてから身体を拭いて全裸のままベッドに向かいます。
ベッドで仰向けに寝るカスミの裸は艶々と黒光りし、おっぱいも丸く突き出てつぶれません。発育盛りの若さから、身体中はち切れんばかりの健康な肉体を感じます。
うっすらとコーヒーの匂いがする肌です。
「ねえ、しゅうさん、私こうしてずっと居てええの?」
「ああ、ええよ、好きなだけ居てええで、かめへんで」
「本当に?ええの?あの、前から言おうとは思っていたんやけど、実は私、帰る所がないねん」
「……」
「おとんが新しい女をこさえて、私とは特別には何もないねんけど、やっぱ居づらいやん」
「うん、判るわ」
「だからお願い、ここにおいて、何でもするから」
「カスミ、全然気にせんと、いつまでも居ていいで、俺はカスミが好きやから、ここはカスミの部屋やで」
「本当に?嬉しい、ありがと」
目を輝かせ弾む声で喜びます。ちょっと涙ぐんでいます。
カスミが、この話しをするのにもかなりな勇気を出した、と感じました。
「ねえ、居る間はカスミはしゅうさんのお嫁さんになるね、何でもするし、ご飯も作るし、お掃除もするし、あと……」
「仲良くおめこもするんだろ..」
「うん、そう。おめこも」
笑いながらチンチンを探ってきます。
「ねえ、しゅうさん、またして欲しいの、お願い…安心したらすごくやりたい気持ちになってきた..」
「ああ、しよう、俺もしたいよ」
「私、あまり上手くないし、身体も未完成やけど一生懸命やから、頑張るから….」
「カスミ、全然気にせんでええよ、俺は今のカスミで十分やから」
「ありがと、しゅうさん」
半身を起こしたカスミは俺の下腹部に覆い被さりチンチンを舐め、しゃぶり始めます。
どうも俺が持っているエロビデオを見たらしく、なかなか上手くなっています。
タラタラと唾液を流し、ぱっくり開けた大口に亀頭を吸い付け、舌で舐めしゃぶります。
そのまま顔を上下にスライドさせてチンチンを気持ち良く刺激してくれます。
「カスミ、なかなか上手くなったね、すごく気持ちがええよ」
髪を掻き上げながら一生懸命にチンチンをフェラする裸の中学生、これ以上は暴発しそうです。
優しくカスミの裸を抱きしめ、四つん這いにします。
「ああ、しゅうさん、バックやね」
丸いピチピチの可愛いお尻は本当に魅力的だし、最高にエロです。
思わず割れ目に口を付け、溢れる愛液をすすります。
さらに舌をとがらし、割れ目の中に侵入させて閉じたおめこをこじ開けます。
小さな狭いピンクのおめこがキラキラ濡れ光りながら口を開けます。
「ああ、しゅうさん、お願い」
身体を起こし、完全勃起した硬いチンチンを割れ目に食い込ませます。
そしてゆっくり、少しずつ中への侵入を深めて行きます。
きつくて狭いカスミのおめこは優しくチンチンを包み、味わうようにうごめきます。
今までで最高のおめこです。
半分ほど嵌まるとカスミのお尻から手を離して、片手でおっぱい、片手でクリトリスをいじります。
「うわッ、いいッ、たまらない」
両手は休みなくおっぱいやクリトリスを揉み、つまみ上げ、いじり回します。
チンチンはリズミカルに突きまくり、その律動にカスミは前後に規則正しく揺れ動きます。
「アーッ、アーッ」
カスミは激しくイキました。
身体を支えるカスミの両手はシーツを握りしめ、激しく髪を振り乱します。
「アン、アン、アン」
もう泣き声になります。
カスミの柔らかいおめこがギュッと締まり、膣の入り口もきつく締まりました。
俺の腰遣いもピッチが上がり、タン・タン・タンと深い突きのピストンになります。
そしてチンチンは大きく膨らみ、激しく射精が始まりました。
硬い勃起は、何度も反りかえり、震えて精液を送り込み、カスミの子宮は精液が溢れます。
しばらくうつぶせに伸びたカスミの背中に覆い被さり、息を整えました。
2人とも汗びっしょりです。
「カスミ、良かったよ」
「しゅうさん、何回いったか判らないよ、すごく良かった」
可愛い目で俺を見つめます。
俺の部屋に住む以上、カスミの立場もしっかりさせておかないと、未成年何とか…で警察の世話になりかねません。
「なあカスミ、話しを合わせておきたいんや、カスミは俺の遠い親戚でご両親にちょっと問題が出来て、しばらく俺が預かる…って話にしようと思うんや」
「うん、ありがと、私は判らないからしゅうさんにお任せします」
カスミの事を考えると中途半端は出来ないから、俺は会社の総務部や専門家にも相談し、様々な手続きを行いました。
民生委員に頼み在住証明書を書いてもらいました。そして住民票、健康保険証、などの書き換えなども必要になりました。
真っ先にカスミの父親、親族に了解を取りました。
意外にもあっさり了解をもらいました。特に父親は新しい彼女に夢中で厄介払いが出来た、とホッとした様子でした。
学校にも行き、担任や学級主任の先生に事情を説明して了承してもらいました。
こうしてカスミが俺と同居するのは合法的になりました。
「これでほとんど問題なく終わりや、片付いたわ、安心し」
「しゅうさん、ありがと」
「あのな、お互いの接点がセックス中心、と言うのも今はええけど、長い目で見たらあかん、と思うんよ、やはり俺とカスミの将来にプラスにならんと…」
「うーん、そう正面から言われるとどうしてええか、わからへん」
「わからへんか?」
「うん、私にしたら今が一番やし、幸せやし、楽しいし」
「分かった、しばらくは今のままでいこうや、ゆっくり考えようや」
俺はかなり年の差はあるけど、法律の許す年齢になったら一緒になる、つまり結婚を考えたのです。
結婚年齢は女の子は16才、後3年あります。(令和4年の今は18才、当時は16才でした)
しかしカスミはどう考えるか、それは全く分かりませんでした。
カスミは毎日が楽しいようで、部屋は掃除が行き届き、料理もまあまあになってきました。
俺が帰ると一緒にお風呂、夏はシャワーでしたが、お風呂の中で必ず1回はセックスします。
そして食事しながらカスミは学校や友達の話しなどするようになりました。かなり頭のいい子で、学校では全く俺や自宅については話しはしないようです。
たまに友達を連れてきますが、一緒にゲームしたりの本当に子ども仲間で不安はありません。
そして夜は2人とも裸で一緒に寝ます。
日によって違いますが、一晩2~4回はセックスします。
素っ裸で布団に入り、当然のようにセックスしたい2人の気持ちの高まりはたまらないです。
触れ合う肌や肉体の匂い、お互いの性感部分への刺激はワクワクします。そして満足するまでのセックス。何度も繰り返します。
朝は男の朝の生理の、朝勃ちをカスミは嬉しそうにしゃぶって精子を飲んでくれます。
たまにそのまま本番をしたくなり、途中から本格的なセックスになる事もあります。
カスミは発育盛り、身体も心も素直に成長していますから、日に日にエロな身体になり、セックスの悦びも本格的になっていきました。
ちなみにカスミには殺虫系の避妊薬を使い、ゴムは使いません。
いつも必ず生の挿入に生の中出しにしています。精液の生の中出しほど気持ちの良いのはありません。
そういえばカスミの肌の黒さが薄くなりきれいな小麦色になりました。
毎日激しいセックスで女を磨かれ、ホルモンが行き渡り、エロな女の盛りに成長しつつあります。
特に大きなおっぱいと丸くプリプリのお尻、キュッと引き締まった腰のくびれに、やはり引き締まるお腹、太くムチムチの太ももはたまらないのです。
最近は俺の帰宅に合わせて裸エプロンになっています。
それも小さなエプロンでほとんどの裸は露出しています。後ろ姿は可愛い丸いお尻が突き出てすごくエロでたまりません。
「お帰り、しゅうさん」
玄関を開けると飛びついてきます。
ちょっと仕事に疲れたり、考え事があっても、可愛いカスミに飛びつかれると疲れも飛びます。
「しゅうさん、どうする?先にお風呂?晩ごはん?お酒?おめこ?」
笑いながら俺の服を脱がしてくれます。興奮してテントを張ったビキニブリーフ一枚になるとその硬い膨らみに頬ずりしてくれます。
「しゅうさん、大好き」
そのままキッチンの椅子に座る俺のブリーフを器用に脱がして、プルンと飛び出るチンチンをぱくりと咥えます。硬いチンチンはちょっと汗もかいて塩味かな?と心配します。
「私、しゅうさんのこれ、大好き」
嬉しそうに大きな音を立ててしゃぶります。何度も髪を掻きあげながら舐めまわし、口の中に含みます。
そして喉の奥まで使ったディープフェラをしてくれます。
仕事などで一日貯めた精液はこの情熱的な奉仕に無理やり射精させられてしまいます。
「あー、美味しかったよー、すごい濃い精液やったわ」
「カスミのお陰でさっぱりしたよ」
「後でカスミもさっぱりさせて下さいね」
セックス大好きな2人には場所も選びません。
何しろ超エロな裸エプロンなので
はみ出した裸のいやらしい事、たまりません。キッチンの流し台に向かうカスミの背中に欲情したり、食卓を拭くカスミに欲情したり、向かい合って食事するカスミの笑顔に欲情したりします。
特に裸エプロンでの後ろ姿のしなやかな背中のラインや腰のくひれ、突き出た丸い可愛いプリプリお尻は見ただけで硬く勃起します。
欲情したらすぐに抱き合い、激しい時にはすぐに嵌めてしまいます。
かつて、父親に連れられ、人質みたいにびくびくしながら俺に抱かれた頃と比べるとカスミの身体はエロのかたまりになりました。
俺のチンチンの大きさに驚き、嵌められて痛がり、泣き叫んだのはつい先日でしたが、大きく変わりました。
最大に発達したのは、やはりおめこです。
小さくて狭くて固いだけの少女おめこが毎日のセックスでほぐれて、磨かれ発達して柔らかい熱くてネチネチしたスケベおめこになりました。
縦一筋だった小さな割れ目が軟らかく膨らみ、きれいなビラビラが発達してきました。
チンチンを根元まで呑み込むとまるで生ゴムのような膣の粘膜が絡みついてきます。
チンチンが動かなくても熱い粘膜がギュッギュッと締め付け、絞り込んできます。しかもクネクネとチンチンを膣の奥に引きずり入れます。
もうカスミのおめこは入れただけで勝手にしごかれ、我慢したり耐えたりしなければ、アッと言う間に射精させられるおめこになりました。
カスミはそれでもセックス狂いの女の子ではありません。
俺が風邪で体調を崩すと寝ないで看病してくれて、大好きなセックスも控えています。
そんな時などのオナニー用に、面白半分に買った電動バイブや模擬チンチンには全く目もくれません。部屋の隅にホコリをかぶっています。
「私、しゅうさんのおチンチンが大好き、だから替わりは要らないし、しゅうさんが具合悪かったら全然して欲しくはないです、治ったらたくさんたくさんしてもらいます」
カスミは今年中学校を卒業します。
本人は割と偏差値の良い高校に行けるようで、入学したら6月には結婚しようと思います。
先月からカスミは避妊薬は止めています。
これだけガンガン膣内射精したら確実に妊娠すると思います。
「早く赤ちゃんが欲しいな」
そう言いながら濡れたピンクのおめこにチンチンを突きこむ俺です。
まだ半分も入っていないのに激しく喘ぎ、悶えて悦んでくれるカスミです。
一回り大きくなった巨乳は薄く汗ばみ、ツヤツヤと輝いてほのかにコーヒーのようないい匂いがします。
きつく、締まりのよい膣肉を味わいながら根元まで嵌めるとそれだけでカスミは俺の背中を抱きしめ、足を腰に回します。
俺が腰を遣う前からカスミの腰が上下に動き、チンチンの全てを柔らかい生ゴムのような粘膜で包み込み、ヤワヤワとうごめいて、絞ります。
「アーッ、アーッ、アーッ」
甘く可愛い喘ぎ声が高まり、キュウキュウときつく締めつけ、チンチンの硬さや熱さを確かめます。
そしてすごく真剣な眼差しで俺を見つめ、俺の深突きごとにくちびるを噛みしめ、喘ぎます。
性感の高まりにチンチンはさらに硬く大きくなり、カスミの膣肉の締め付けもギュッギュッと反応が激しくなりました。
そしてカスミは繰り返しイキ、潮を噴き、ヨガリ声をあげます。
2人とも呼吸を合わせてお互いの高まりのピークに射精に持っていき、口を開いた子宮にめり込むほどに突き出した亀頭をさらに食い込ませて精子を送ります。
ドクンドクンといつまでも果てない射精の脈動にカスミは薄く目を開け微笑みます。
「今のは私のにしっかり入った気がするわ、赤ちゃんが出来る」
「そうか、良かった、可愛い赤ちゃんを頼むわ」
「うん、大好きなしゅうさん、たくさん赤ちゃん作ろうね」
大量の濃い精子を子宮いっぱいに送りましたが、まだチンチンは硬いまま熱い膣に嵌まっています。
「お願い、続けて欲しい」
まだ固いプリプリのおっぱいを揉み、キスをしながら抜かないでのセックスを続けます。
カスミとのセックスの相性も抜群です。
たくさん精子を出したからしばらくは長持ちしそうです。
少し強めの深い突きをします。
カスミの身体がずり上がり、巨乳がゆさゆさと揺れ動きます。
毎日たくさんおめこをし、たくさん子どもを作り、賑やかな家族にしようと張り切ります。
長々とありがとうございました。