もう20年以上前になりますが、大阪の印刷会社に勤めていた時の話しです。
俺はルート営業でほとんど楽なお客さんばかり、1日予定通り巡回してスケジュールをこなして来ました。
当時25才で独身、大学では山岳部に所属していて、体力、特に持久力には自信がありました。
得意先の中にちょっと支払いが微妙な会社があり、近くまで来たので寄りました。
郊外の駅前の雑居ビルの事務所は在日韓●人の社長が、事務兼営業の初老のおっさんと二人でいます。
取り引き額も小さいから万が一でも心配はないけど、いわば様子見になります。
ある日ドアを開けると入り口近くの空き机に小柄な女の子が座っています。
俺が入るとぎこちなく立ち上がって「いらっしゃいませ」と頭を下げます。
おっ、新しい社員を入れたのか、とびっくりしたら社長が笑いながら、「これ、わしの娘やねん、真っ黒やろ、子どもやのに家出ばかりしよってから、男ばかりこさえて」
「社長、冗談ばかり、お嬢さんですか?偉いですやん、子どもなのにお父さんを助けて」
「いやあ、わしの娘やけど娘やないんや、別れた前の嫁さんの連れ子やがな」
「……」
「真っ黒やろ、遊んでばかりや」
女の子はうつむいて書類に向かっています。
寒い冬、あまりきれいではない着古した長袖のセーターを着ていますが、袖が長く袖口からちょっと細い指が見えます。
「お嬢さん、こんにちは、お父さん手伝って偉いね」
女の子はちょっと顔を上げて笑います。
どうみても中学生、こんな子働かせたら労働基準法違反になります。
それから少し気になるので時々寄るようにしました。
女の子は居たり、居なかったたりです。
そして2か月、経理部からこの会社からの入金がない、と連絡がありました。
担当営業としては困るので様子見に行きました。
普段と変わりません。
「おう、えらい済まんこって、ちょっと資金繰り厳しくてな、来週月曜日に必ず振り込むさかい」
帰り道の公園にポッンと女の子。
「よう、どうした?」
「ああ、お兄ちゃん、いや別に」
「色々あるようやけどおとんと仲良くしいや」
「うん」
その日はそれで別れました。
半月ほどして無事に入金確認もとれて、また立ち寄りました。
「ええところに来てくれた、ちょっと助けて欲しいんや」
聞くとこの郊外の街の商店街のイベントが決まり、ポスターやチラシの注文を受けたようです。
「ちょっと一緒に行って見積り手伝ってえな、かなりの金額になるさかい、頼むわ」
少し困りました。俺の会社は得意先により信用限度額が決まっていて、多分オーバーしそうです。
手伝って見積りするとこの仕事は約2百万円になりました。
社長の会社の信用限度額は百万円、百万円オーバーですが、社長にお宅は信用ありません、とは言いにくい。
社長は何と4百万円で見積りを出して、商店街の決裁を通しました。
「どや、決まったわ、利益2百万円や」
「社長、すごく言いにくいんですが、会社の決裁が降りないかも」
「あんた、そんな殺生な、何とか通してえな、頼むわ」
会社に稟議書を出しましたが、前金半額、最低でも4分の1の厳しい条件付き。
「前金なんてあんた、わし注文受けてしまったがな」
「すみません、規則は規則で、僕にはどうしようもないので」
「あかんのか?どうしても無理か?」
頭を下げて帰ります。
翌日電話が入り、立ち寄ります。
「あのな、支払いやけどお金がないさかい、人質出すわ」
「人質?」
「あんたも知ってるわしの娘、あれをあんたの会社に渡すさかい、万が一には死ぬまでこき使ってええから」
「そんな、絶対に無理です」
社長にしたら死に物狂いです。差し引き2百万円利益の仕事はそうありません。
毎日電話が掛かってきます。
仕方がないので、特別対応を考えました。
社長の仕事を前金4分の1で受注した事にして、前金は俺の貯金から50万円立て替えました。
社長には俺の会社が俺の立て替えで引き受けた、と正直に伝えました。
「ありがたい、助かるわ、約束やさかい、娘をあんたに預けるわ」
断りましたが夜中に俺のマンションまで娘を連れて来ました。
娘はナイキの帽子とナイキのジャンパー姿、やっぱり中学生、日焼けして真っ黒な顔のまあ可愛い系の子です。
「あんたやあんたの会社に迷惑はかけんさかい、金払うまで娘預けときますわ、好きにしてもろてかまへんで」
娘だけ残して車は発進しました。
仕方ないので部屋に入れます。
「言っとくけどこんな成り行きは俺は頼んでないんや」
「うん、判ってる、あたしが頼んだの」
「えっ?お前が、なんでや?」
「実はおとんの会社、危ないんや、資金繰りがあかんのや、かなり借金もあると思うの、だからあの仕事はおとんにはもう絶対必要なんや」
「だけど俺も生身の男やで、お前みたいな可愛い、エロな女の子を前にして何もしないなんてあり得ないんや、判る?」
「判るよ、あたし覚悟して来たから」
娘は服を脱ぎ始めます。
下着だけになって俺のソファーに並びます。
中学生らしいピチピチの日焼けした身体、スポーツブラにピンクのパンティ、靴下も脱いで俺を見上げます。
「お前、言っとくけど男としての俺は子どもでも容赦しないで、一人前の女として扱うで」
「うん、ええよ、あたしもその積もりできたし」
時間は夜の7時になります。
「飯喰おうか?何か希望ある?」
「ここに来る前に食べてきたよ」
俺も先ほどコンビニの弁当を食べています。
「なら、お前先にシャワー入り」
「はい、入るね」
素直にお風呂場に向かいます。
俺は寝室のエアコンを暖かくして、ベッドには大きなタオルを重ねて敷きました。
居間に戻り、軽くビールを飲みます。隠し持ったエロビデオを見て時間をつぶします。
耳をすますと身体を洗い終わり、身体を拭いている頃合いになりました。
ゆっくり俺は素っ裸になります。
久しぶりの若い女とのおめこに期待してチンチンは完全に勃起し、赤黒い亀頭は剥き出て揺れています。
そのまま浴室のドアを開けます。
マンションの浴室だから狭くて2人入るといっぱいで身体がくっつきます。タオルで身体を拭いていた少女は全裸の俺を見て凍り付きます。
「男の裸は初めてか?」
「ううん」小さく首をふります。可愛い目は俺の巨根に釘付けになっています。
「大人の男の人のおチンチンっておっきいんだね」
「お前、チンチン見るのも初めてなんか?」
「あのー、見るだけでなく、あの、した事もあります」
「おう、もう経験済みなんや、処女やないんや」
だいぶ気が楽になりました。
処女でないなら一人前の女として楽しめます。
「もう身体は洗ったんか?おめこもしっかり洗ったか?」
「うん、洗ったよ」
「ならお前、俺のチンチン舐めてくれるか?」
「はい」
色黒の健康そうに引き締まったボディの少女は俺のチンチンを軽く掴みます。
「お兄ちゃんのおチンチン本当におっきいね、それにすごく硬いね」
よく見るとかなりのボインです。
スポーツ系の日焼けした少女特有の艶やかなコーヒーの匂いするボディをこれから思う存分犯せると思うだけでさらに硬く勃起します。
少女はチンチンを両手で拝むような持ち方で舐め始めました。
下手くそです。
「もういいわ、さあ身体をよく拭いておめこしようか?」
俺の胸までしかない少女の手を引いて、ベッドまで連れてきます。
全裸の少女を仰向けに寝かし、その上にのし掛かります。
処女ではないので、普通のセックスとして楽しむ積もりです。
「お前の初めての男は誰や?先生かい?」
「ううん、同じクラスの子や、小学校5年の夏や」
「小学校5年で子ども同士でセックスするんかい、そんでちゃんと出来たんか?」
「すごく痛くて泣いたけど、出来た思う」
「セックスは早く覚えて、色々楽しめたらその方がいい、さあ、お前このカプセル飲みや」
枕元から知り合いからもらった女性用のエロ媚薬を飲ませます。
以前に処女の娘に飲ませ、かなりの効き目がありました。
「これ何?睡眠薬?」
「おめこがうずいて、チンチンが欲しくなる薬や、安心し」
「そんな薬飲まんでもチンチンは欲しいのに」
まず全裸のまま抱き合います。熱いシャワーで磨かれた少女の身体は濃い小麦色に輝き、うっすらと汗ばみ、これからの激しいセックスが楽しみです。
まず1回セックスし、さっぱりしてから時間かけて若さを貪る事にしました。
少女の両足を開かせ、下腹部を見つめます。真っ黒でツヤツヤの陰毛が隠している若いおめこを舐めます。
柔らかくプクリと膨らみ、縦のひとすじの小さな割れ目があり、俺は両手で割れ目を開き、舐め始めました。
硬く尖ったクリトリスは左手の指でしつこく刺激します。
直ぐに汲み出される愛液を音を立てて吸い取ります。
さらにクリトリスを舐め、割れ目には指を入れてかき回します。
「ああっ、いいわ」
十分濡れて割れ目も弛んだのでいよいよ初嵌めになります。
少女の割れ目に硬い勃起をあてがい、グイッと食い込ませます。
「いくぜ、いい声で泣いてや」
もう少女は汗だくで半開きの可愛い口は喘いでいます。
何と言うきつさ、入りません。
「ああ、駄目、無理よ、痛いわ、無理」
「こら、もっと腰をあげんかい」
慎重に角度を変えて腰を入れます。それでも入りません。
ならばと、両足を小脇に抱えたスタイルにして、のし掛かって体重をチンチンにかけます。
ズブズブと強引に嵌まるチンチン、数回の抽送で完全に根元まで嵌まりました。
「うわっ、痛い、痛い」
「当たり前や、ガキのチンチンで開けた穴じゃ役にたたん、これが大人のセックスやで、今から本物の女にしたる」
「痛い、ちょ、ちょっとタンマ、ちょっと止めて」
「アホか、これからや言うのに止められるかい」
中学生の発達途中の膣はきつくて狭く、成熟した女のと違い練れていません。根元まで嵌め込まれたチンチンをただ締め付けるだけでネチネチした粘膜の絡みつけはありません。
チンチンの全てがすっぽり嵌まってキチキチでビクとも動きません。
まるで万力で締め付けられている感じです。しかも相手は中学生。
「ねえ、お兄ちゃんのおチンチンおっき過ぎ、一度抜いて」
「あかん、お前、大人のチンチン受け付けないおめこじゃあかんやろ、今から動くからしっかり味わいや」
女が一番感じるのは深い突きです。
特に子宮口はポルチオ性感帯と言い、そこを突けば悩乱します。
思い切り長いストロークで毎回子宮口を突きまくります。
「うわっ、うわっ、たまらない、お兄ちゃんすごい」
ズンッ、と突き、ゆっくり抜けるほど後退し、またズンッと深突きします。その度にウッと喉をさらし、顔を振ります。
やがて感じてきたのか分泌液が汲み出され、抽送がスムースになりました。少女の固い膣のヒダヒダが少し柔らかくなり、ヌルヌルな感触に変わります。
「アン、アン、アン」
「いい声になってきたな」#グリー
「何か、ちょっと変です」
抱えた太ももを放し、おっぱいを揉みます。ゴムまりの感触で、硬く飛び出た乳首を舐めて、吸い付きます。
変わらない深いストロークを続けながら乳首を責め、さらに片手を交接部に降ろして開発中のクリトリスをいじります。
「うわっ、いくッ」
汗だくで甲高い悲鳴、そして激しく反り返ってイキました。
かなり濡れてピストンも楽になり、毎回の子宮突きから膣のあらゆる部分の刺激に変えました。
毎回硬いチンチンの突く角度を変えて膣壁をこすります。
「いいっ、たまらない」
何回もイキました。先ほどまで痛がって泣き叫んだ少女が気持ち良くなり、オルガスムを迎え、大声で喘ぎ、叫びます。
「どや?大人のチンチンはたまらんやろ、さあいよいよ中に出すから妊娠しいや」
汗だくの少女をきつく抱きしめ、高速ピストンで追い込みます。
「アンアンアン、アーッ」#ピン
最大に勃起し、膨らんだチンチンから大量の精液がほとばしります。
小さな少女の子宮と膣は精液で満たされ溢れます。
「フウッ、良かっわ、ええおめこしとるわ、姉ちゃん、ええ女になるわ」
「中に出したの?ねえ、お兄ちゃん責任取ってね」
「おう、ちゃんと責任取るわ」
射精しても硬いチンチンはまだ嵌まったまま、このまま抜かずに2回戦に入ります。
「お兄ちゃん、このまま出来るん?」
汗と涙で濡れた顔を振りながら少女は、ハアハアと喘ぎます。
「まだまだこれからやで」
その前に、ゆっくりチンチンを抜き、枕元からタオルを2つ取り、俺はチンチン、少女はおめこをぬぐいます。少女の膣からは後から後からトロリと精液が流れ出ます。
「おい、ちょっとトイレ行って洗ってこいや」
「うん」
片手でおめこにタオルを充てたまま全裸の少女は笑いながら身軽にトイレに向かいます。
半勃起したチンチンをダラリと臍にくっつけてタバコを吸います。
「お待たせ、」
素っ裸の小柄な少女が笑顔で元気よく俺の隣に寝転びます。
「お待たー、お兄ちゃん」
かなりテンションが高い。先ほど飲ませた媚薬が効いているようだ。
「しっかり中まで洗ったか?」
「うん、さあお兄ちゃん、しよ」
仰向けに寝てタバコをふかす俺の足の間に入り、半勃起のチンチンを握りしめます。
「あたし、これ大好き」
大きく口を開け、赤い舌を出してペロペロ舐めます。
さらに真上からすっぽり口に含みました。
「おっ、なかなかやるやん、さっきはあかんでベソかいとったのに」
「エヘヘ、何かお兄ちゃん、吹っ切れたんや、何か身体がうずくんや」
タラタラと唾液を垂らしながら、一生懸命に奉仕します。
時々上目遣いに俺の表情をうかがいながら、熱心に舐め、吸い付きます。
可愛い、ピチピチの少女のほっぺたが膨らんだり、へこんだり、左右のほっぺたがチンチンの形に膨らんだりを楽しく見ています。
「おい、そろそろええやろ、お前が上に乗りや」
「うん」
俺の腰を跨ぎ、下腹部に可愛いお尻を降ろします。
右手で硬い勃起を直立させ、ヌルヌルの柔らかいおめこの入り口を数回こするとゆっくり中に嵌めていきます。
「ハアッ、いいっ」
子どもの身軽な身体だからか、きついけど根元まですっぽり入りました。
少女は俺の胸に両手をついて、膣いっぱいの硬いチンチンの挿入感に息絶えだえです。
「お兄ちゃん、いっぱいいっぱいだよ、何か半分ほどはふさがって引っ付いたおめこをお兄ちゃんのおチンチンが開けてくれた感じなんです」
処女の男嫌いの女が一瞬に男大好き淫乱女になる媚薬がこの小柄な少女の全身に行き渡り、性感をマックスにしています。
身体中から汗が滴り、顔は赤く上気し、目も虚ろです。
「よし、そのまま好きにお尻を動かしてチンチンを味わうんや」
「こうですか?ああっ、いいわ。たまらない」
自分でおっぱいを揉みながらいやらしく腰を振り、お尻をくねらす少女、先ほどまで痛がり、泣き叫んだとは思えない淫乱ぶりです。
「お前スケベ娘になったな」
「何か急に吹っ切れたの、こうして裸で抱き合って、セックスしている時が一番あたしを感じるの」
その日は翌朝まで、セックスを繰り返し、精液がなくなってもチンチンは嵌めっぱなしにされました。
結局印刷の仕事は無事納品出来て、俺にもお金は戻りました。
そして社長の真っ黒に日焼けした中学生の娘はそのまま俺の女におさまり、毎日学校以外は俺と裸で抱き合うのです。
多分いつかは結婚し、山ほど子どもを作る予感がするのです。