2日前の土曜日のことを投稿しようと思います。
仕事休みで、近くのショッピングモールに出かけていました。
ちなみに、年齢48歳。単身赴任中。
季節も春になり、女性が薄着になったり、ミニスカの装いの人が増えて、モール内を歩いているだけでも、わくわくします。
私にはある目的があります。
モールの通路とかによくある、子供を遊ばせるスペースに座り込んで、子供や、家族と待ち合わせしているかのような雰囲気で、そこに行くんです。
目的は、小さい子供を遊ばせている、若奥さんのパンチラや、胸チラを見ることです。子供が予想外の行動をとるので、それにあわせお母さんたちも、予想外の行動になり、結構見えるんです。
しかも、子供が小さいにもかかわらず、スカート姿のお母さん多いんです。場所柄もあると思うのですが。
その日も、まったく興味ないようなフリをして、携帯を見ながら座っていました。そこそこのスペースのある場所で、そのときも、5組くらいは親子で遊んでいました。もちろん、その中にお父さんがいるところもあったのですが、お母さんと子供だけという組み合わせも、2組ですがいるようでした。
そのうちの1組。
お母さん、見た感じ30代半ばといったところでしょうか?横に、ベビーカーを置き、まだやっと歩けるような小さな子供を、楽しそうに見ているお母さん。
全くの無警戒で、少し前かがみになって、子供の様子を見ていて、首元から乳房がわずかに覗いていました。
なかなかの巨乳でした。
まだ、ギリおっぱいを上げているのでしょうか?
いろんな妄想が膨らみます。
そのうち、なぜかその子供が私のところに来てなにやらしゃべり始めました。
しゃべるといっても、赤ちゃん言葉ですが。
「よう君。お兄さん困ってるし、お母さんのほうに来て。お父さんじゃないよ。」
そういっても、私のところから離れません。
私も、逆にあの奥さんと近づくチャンスと思い、子供をやさしくあやし、しゃべりかけたりしました。
「すいません。ゆっくりされてるところを、邪魔しちゃって。」
「大丈夫ですよ。すごくかわいいお子さんで。お母さんに似てるのかな?」
「まあ、そんな、、、。」
少し、うれしそうな表情。
私は子供を両手で抱えて高い高い!したりしてあげました。
で、私の両足に乗っけて少し抱っこしてあげるような体勢をとりました。
すると、、。
なんと、おしっこしちゃったみたいです。
わずかですが、私のズボンにもおしっこがしみてしまい、匂いも若干します。
そこに、やってきたのは、どうやら、義理の父母が買い物を済ませてやってきました。
(旦那と一緒じゃないんだ、、。)
「お父さん。すいません。ようくんのこと、この方に少しあやしてもらっていたんですが、ようくん、おしっこしちゃって、この方の服を汚しちゃったんです。私、代わりの何かを買って差し上げようと思うんです。」
(えっ?そんな流れになるの?)
「そうかね、、。少し買い物が長くなってしまったか。じゃあ、とりあえず、ようくんは、私たちが家に連れて帰ってあげるよ。美紀さんは、車で帰るといい。ようくんも、タクシーに乗るとまた喜ぶかもしれないし。」
「そうしていただけるとありがたいです。あの、そういうことで許していただけますか?」
「許すも何も、私が勝手に、お願いもされていないのに、子供さんをあやしちゃっただけなので、そんな気を使われなくても、、。」
「家、私の気が済みませんので。そうしてください。」
「じゃあ、ようくんは連れて行くよ、、。」
「ありがとうございます、、。」
そういって、3人は私たちの元からはなれ、美紀さんと2人になってしまいました。
「あの、、、。この状態でいくしかないので、済みません。とりあえず、何か見繕いましょう。」
「わかりました。あそこに、ショップが見えてますし、そこでいいですよ。あそこなら安いし、すぐにでも選べますし。」
「えぇ、、。じゃあ、、。そうしましょうか、、。」
普段妻と買い物に行くなんて事もないのに、知らない奥さんに服を見てもらうなんて、、、。そう思いながらも、何かの間違いでも起こらないだろうかと、じゃ間の期待を持ちつつ、買い物をしました。
なぜか、奥さんが何本も候補を持ってきてくれて、本当に旦那に選んであげているかのように、念入りに選んでくれました。
私が、単身赴任していることや、美紀さんのお子さんの話や、結構盛り上がり、楽しい時間でした。
買い物を済ませ、その場で、着替えも済ませ、履いていた服は袋に入れてもらい、お別れしようと挨拶を済ませ、離れようとしたんです。
「もう少しいいですか?お時間よければ、、。」
「僕はかまいませんが、、。」
「じゃあ、、駐車場のほうに来てもらえますか?」
そういって、奥さんの後ろをついていきました。
奥さんの車は、屋上の少し入り口から離れたところにありました。土曜日ですし、確かに満車でしたが、それにしてもあまり停めないところかなと。
すると、なぜか奥さんはミニバンの後部座席を開け、そちらに乗り込んでいったのです。私も後をついて乗り込みました。
「あのぉ、、。単身赴任っておっしゃいましたよね?私、、、主人の両親と同居で、思うように主人との性生活ができなくて、困ってるんです。そしたら、あなたがずっと私のことを見ているようで、、。そしたら、こんなことになったので、思い切って、お誘いしちゃいました、、。」
「奥さん、、そんなこと、、。確かに私も奥さんのこてゃみていましたけど、、。これは少し私もさすがに、、。」
「でも、さっきから、試着するたびに、どんどんあなたの、股間が膨らんでいっているように見えたんです。ほら、、。こんなに、、。お互い、通りすがりだと思って、、、。この硬くなったものを私にくれませんか?」
「私も、単身生活で確かに困っているといえばそうなので、、。じゃあ、、お言葉に甘えて、、。しかも、ショッピングモールの駐車場でなんて、奥さん結構大胆ですね、、。」
「私には時間がないんです、、。ああ見えて、義父からもう少しでまだ帰らないのかと、連絡が入ってくると思いますし、、。」
「じゃあ、早速しちゃいましょうか、、。奥さん、、。ストッキングだけ脱いでくださいよ、、。あと、おっぱいが見たいです。ようくんのおっぱいを今だけ私に貸してくださいよ。私もチャックを下げて、モノを出しますから、ほら、、。これがほしかったんですよね?」
「まぁ!すごい!私のことを妄想してこんなにしてくれたんですね?しかも、、。すごく硬いわぁ、、、。主人のとは比べ物にならないかも、、。」
そういいながら、美紀さんも私の注文どおりの格好に、、、。
「奥さんこそ、、。さっきお子さんを見てあげているときに、前かがみになって、首元から覗くおっぱいがたまらなかったんですよ、、。でも、こうしてみると、一段ときれいでボリューム感がたまらないですね!ブラのサイズ教えてくださいよ!」
「もう、、やだわぁ、、。主人は全く興味を示さないのに、、。でも、男の人って本当におっぱいが好きですね!ほら、、。ブラもはずしましたよ。『Hカップ』って書いてる。これが私のサイズ。もともと、大きかったんです。子供ができて今はさらに、、。」
「奥さん最高ですよ、、。いただきますよ、、。ようくんがうらやましいですよ、、。」
「だめ、、。今は一人の女です。ようくんのことは言わないで下さらないですか?」
「いいですよ。美紀!お前も、私のこれがほしいんでしょ、、。時間ないから、早速挿入しちゃいますか?十分濡れてるみたいだし。」
「そうやって、何人の女性を自分のものにされたの?手際よくて上手、、。しかも、こんな硬いもの、、。一度知ったら大変じゃないかしら、、。あぁぁっっっっ!!いきなり!!すっっごぉぉぃぃ!!突いて!もっとぉぉっっ!あんっっ、、あんっっ!!最高だわぁっ!」
「奥さんこそ、、。最高のしまり具合だぞ!しかも、おっぱいのゆれ具合、、、。もうたまらないよ!もっと激しく突いてやるよ!そうすればもっと揺れるダだろ!」
「いぃぃっっわぁ!おかしくなっちゃうぅぅ!きてぇぇ!もっとぉ!きてぇっ!!1回なんていやぁ!いいでしょ!いっぱいしよ!」
「私はかまはないですよ、、。いくらでもお相手しますから!」
「うれしい!約束してね!ほんとうよ!あぁぁっっ!!いっくぅぅぅっっっ!!」
「うぉぉっっっ!!」
その日は、1回でお別れしましたが、アドレス交換しました。
しかも、早速お互いの恥ずかしい写真を交換し、オナニーのネタに
使っています。
次の再会の日が楽しみです。